タイトルが「じ」から始まる邦楽まとめ。話題曲から人気曲まで
カラオケを盛り上げるプログラムの一つとして、同じアーティストやジャンルの楽曲を歌うこともありますよね。
五十音のなかから文字を決めて歌唱するアイデアもオススメです。
この記事では、「じ」から始まる曲をテーマにしたさまざまな楽曲を紹介していきますね。
「じ」から始まる言葉はたくさんあるので、バラエティに富んだタイトルが楽しめますよ。
明るく盛り上がるポップスやロックから心温まるバラードまで、カラオケの歌唱やプレイリストの作成の参考にチェックしてみてくださいね。
- 「じ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「し」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケに!
- 「ぢ」から始まるタイトルの曲まとめ【珍しい!】
- 「ぢ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「が」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぎ」から始まるタイトルの曲
- 【女性に歌ってほしい】男性が選ぶカラオケソング。惚れる曲【2026】
- 曲名しりとりに役立つ!タイトルが「ぜ」から始まる曲まとめ
- 「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】
- 「い」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 【7月のカラオケソング】夏の名曲&人気の邦楽サマーソングを厳選!
- 【20代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】
- タイトルが「ず」から始まる曲まとめ。カラオケの参考に
タイトルが「じ」から始まる邦楽まとめ。話題曲から人気曲まで(21〜30)
THE OVERUVERworld

力強く背中を押してくれるロックナンバーは、2012年8月に発売されたシングルで、ドラマ『黒の女教師』の主題歌として起用されました。
アルバム『The One』にも収録され、オリコン週間チャート2位を記録した代表曲です。
自分の殻を破り、新しい一歩を踏み出す勇気を歌うこの曲は、まさにこれから新生活をスタートさせる新郎新婦にピッタリですよね。
迫力のあるサウンドと熱いメッセージが会場を一気に盛り上げてくれるので、入場シーンやお色直し後の再入場にオススメです。
じょいふるいきものがかり

カラオケで盛り上がりたいときは、本作がおすすめです。
2009年9月に両A面シングルとしてリリースされ、ポッキーのCMソングに起用されて大ヒットしました。
ホーンセクションが軽快に響くアップテンポなサウンドに、吉岡聖恵さんの明るい歌声が重なり、聴いているだけで笑顔になれる仕上がりです。
サビのフレーズは、手拍子と一緒にみんなで叫べば会場が一体に。
コンパクトな尺ながら、踊れるビートと反復性の高いメロディーが心地よく、歌の難易度も高くないので気軽に楽しめます。
女子会やパーティーで、とにかく弾けたいときにぴったりな一曲です!
タイトルが「じ」から始まる邦楽まとめ。話題曲から人気曲まで(31〜40)
十二支ジャアバーボンズ

お正月には干支を楽しく覚えられる歌がピッタリですよね。
ジャアバーボンズが2020年4月にリリースしたアルバム『チャレンジャア』には、十二支の順番を歌って踊って覚えられる楽しいナンバーが収録されています。
子からネズミ、丑からウシと順々に動物の鳴き声をリズムにのせて畳みかける構成で擬音が続く展開は、お子さんと一緒に口ずさめば自然と干支の並びが頭に入るはず。
年賀状やお年玉袋を見ながら「来年は何年かな?」と尋ねつつ、家族で歌って盛り上がるお正月の過ごし方もよいのではないでしょうか。
沖縄出身の3ボーカル編成によるハーモニーと手拍子を誘うアレンジで、老若男女みんなで楽しめますよ。
JANUARY大江千里

新年の澄んだ空気とまっさらな気持ちを繊細な言葉でつむいだ、大江千里さんのウィンターソング。
1985年にリリースされたアルバム『乳房』に収められた本作は、1月という月が持つ静けさと期待感を、都会の風景と心の機微を重ねて描いています。
凛とした季節のなかで新しい一歩を踏み出そうとする主人公の心情が、ピアノを軸にしたサウンドと溶け合い、聴く人の背中をそっと押してくれます。
新年会のカラオケでぜひチャレンジしてみては。
ジェットブラック雄之助

洗練されたエレクトロニックサウンドが盛り上げてくれます!
EDMを得意とする雄之助さんによる作品で、2025年9月に公開されました。
セガの『ソニックレーシング クロスワールド』とのタイアップ曲として制作、ゲーム内でBGMとして使用されています。
疾走感あふれるビートと初音ミクの力強い歌声がぴたりとハマった仕上がり。
歌詞は自分自身を貫く覚悟や闘志がテーマなので、新しい年への決意を新たにするのにピッタリです!
寂句読谷あかね

硬質な言葉を落としていくリリックが印象的な、重音テトSV起用の作品です。
映像制作やイラストまで自身で手がけるマルチクリエイター、読谷あかねさんによる楽曲で、2025年10月に公開されました。
自己の位置を問い続ける独白のような歌詞に、どこかうらさびしいサウンドアレンジの相性がばつぐん。
いつのまにか曲の世界観に引き込まれてしまいます。
「これまでと違うボカロ曲に出会いたい」という方はぜひチェックしてみてください!
Jazz Standards Medley (Fly Me To The Moon, Autumn Leaves, Misty, L.O.V.E. & More)Mild Nawin

秋から冬にかけてぴったりのスタンダードジャズをボーカルでお届けするこちらのメドレー動画。
有名曲がたくさん入っており、ジャズ初心者の方も十分に楽しんでいただける内容になっています。
曲と曲の間のピアニストによる場面転換はとてもすばらしくてうっとりしてしまいますよね。
ご自宅でミニバーを開きながら鑑賞するのも楽しそうですし、特に気になった曲はまた他の演奏者のバージョンを聴いていくと、ジャズの楽しみが無限に広がっていきますよ。





