RAG MusicJunior
素敵な名曲

中学生に人気の曲。SNSで話題の曲も

中学生の方々はやはり最新のJ-POPに興味しんしんなんじゃないでしょうか!

テレビドラマや映画の主題歌、SNSや歌番組で人気の曲、J-POPシーンをけん引するアーティストの新曲など、聴き逃したくない曲がたくさんあると思います。

また、恋愛ソングなんかもはずせませんよね!

そこでこの記事では、中学生に人気のある楽曲や、SNSでも話題になった中学生に刺さる名曲を紹介していきます!

ここで紹介した曲を聴けば、明日の学校でも音楽の話題で盛り上がれますよ!

中学生に人気の曲。SNSで話題の曲も(31〜40)

炎と森のカーニバルSEKAI NO OWARI

SEKAI NO OWARIのメジャー6枚目のシングルとして2014年にリリースされました。

テレビのCMソングとしても起用された楽曲です。

SEKAI NO OWARIの持つ、独特の世界観で、カーニバルに招かれたような気持ちになる曲です。

三原色YOASOBI

YOASOBI「三原色」Official Music Video
三原色YOASOBI

docomoのCMソングに起用されていたので、知っている方は多いと思います。

『夜に駆ける』の大ヒットで知られている音楽ユニット、YOASOBIによる作品で、2021年に配信シングルリリースされました。

小御門優一郎さんによる小説『RGB』を原作にしています。

オシャレさもかっこよさも、熱さもはかなさも何もかもが詰め込まれている、ハイセンスでキャッチーな楽曲です。

サウンドが気持ち良すぎて、ついつい音量を上げて聴いてしまいますね。

世界は恋に落ちているCHiCO with HoneyWorks

アニメ『アオハライド』の主題歌になった楽曲です。

中高生に人気のある少女マンガがアニメ化したものになっているので、中学生に人気のある歌です。

切なく甘い恋の歌をポップなメロディーにのせて歌っているのが女の子らしい曲ですね。

Start over!櫻坂46

2020年に欅坂46から改名して以降、メンバーそれぞれがバラエティー番組などでも活躍しているアイドルグループ、櫻坂46。

6thシングル曲『Start over!』は、ベースのスラップから幕を開けるファンキーなアンサンブルが印象的ですよね。

動き出さなければ何も始まらないと背中を押してくれるリリックは、まだ将来が漠然としている中学生に大きなインパクトを与えるのではないでしょうか。

フックのあるクールなメロディーがスタイリッシュな、既存のアイドル楽曲とは一線を画すナンバーです。

絆ノ奇跡MAN WITH A MISSION & milet

MAN WITH A MISSION×milet「絆ノ奇跡」Music Video
絆ノ奇跡MAN WITH A MISSION & milet

MAN WITH A MISSIONとmiletさんがタッグを組んだ楽曲です。

2023年4月にリリースされました。

和の響きとロックサウンドが織りなす、世代を超えて響く一曲。

奮い立たせるようなビートと、心を揺さぶる歌詞が特徴的です。

友情の絆を大切にしたい、そんな気持ちを新たにしてくれる曲。

SNSでも大きな話題となりました。

本作は、アニメの世界を彩るだけでなく、リスナーの日常にも力を与えてくれます。

学校の友達と一緒に聴いて、絆を深めたい中学生におすすめの曲です。

中学生に人気の曲。SNSで話題の曲も(41〜50)

PretenderOfficial髭男dism

Official髭男dism – Pretender[Official Video]
PretenderOfficial髭男dism

イントロからドラマチックを感じさせられる、この楽曲は映画『コンフィデンスマンJP』の主題歌で、ロックバンド、Official髭男dismの2019年の1曲です。

多彩なリズムと細く美しい1曲は心に響くグルーヴを感じさせられます。

世界のトレンドにも対抗できるような素晴らしいサウンドに日本語の歌詞がのる、夢のような楽曲です。

WanteD! WanteD!Mrs. GREEN APPLE

Mrs. GREEN APPLE- WanteD! WanteD! (Side Story ver.)
WanteD! WanteD!Mrs. GREEN APPLE

ロックバンド好きな中学生から支持されているアッパーチューン!

男女5人組バンドMrs. GREEN APPLEの代表曲で、2017年に5枚目のシングルとしてリリース。

ドラマ『僕たちがやりました』の主題歌に起用されました。

EDM調のアガるアレンジがたまりません。

ただ、歌詞はちょっと切ないもの。

今を逃したらダメなんだ、という少し焦りが感じられる内容です。

キャッチーなだけではない、Mrs. GREEN APPLEの持つ深みが伝わってくる作品と言えます。