【オススメ】短くて歌いやすい邦楽のカラオケソング
「カラオケが苦手!!」という方は結構いると思いますが、付き合いなどでどうしても断れないときってありますよね。
しかも、「行くと歌わないわけにはいかない……」という場面もあるかもしれません。
そこで、カラオケが苦手な方でも歌いやすい短い曲を紹介しますね!
これから紹介するのは3分前半程度の長さの曲が多いですが、中には2分程度の曲もあります。
歌うのが苦手な方にとっては長い曲はつらいけれど、短い曲ならなんとか歌えるかもしれませんよ!
また、退室時間が近づいた最後の1曲を選ぶ際にも参考にしてくださいね。
- 【邦楽】1分ぐらいの短い人気曲。サクッと盛り上がるネタ曲も
- 【カラオケ】女性が歌いやすい曲を一挙紹介!
- 【音痴でも大丈夫!】カラオケで歌いやすい曲・練習曲を紹介
- カラオケ初心者でも安心!男性が歌いやすい曲
- 100点を取りやすいカラオケ曲【女性向け】
- どの世代でもわかる曲。カラオケで年齢問わずに歌える楽曲まとめ
- 歌に自信がなくても大丈夫!カラオケで歌いやすい簡単な曲
- 【50代女性】音感に自信がなくても歌いやすいカラオケ曲
- 【音痴でも大丈夫!】邦楽の歌いやすいカラオケ曲
- 【女性向け】音域が狭くて、キー調整がしやすい曲!
- 【音痴でも大丈夫!】女性がカラオケで歌いやすい曲
- 【低音女性さん必見!】カラオケで歌いやすい人気曲
- 歌に自信がない方にも!令和にリリースした歌いやすいカラオケソング
【オススメ】短くて歌いやすい邦楽のカラオケソング(81〜90)
千両役者King Gnu

どの曲もかっこよくてカラオケでは盛り上がるKing Gnuの楽曲。
この『千両役者』は2020年にKing Gnu初の両A面シングルとしてリリースされました。
この曲は長さが3分程度と短く、そしてただただ「疾走感」という言葉がよく似合うかっこいい1曲。
カラオケソングとしては短いのですが語るべきはこの速さ、早口言葉かな?歌えるのかな?というところもまあまああります。
ですがそこは勢いで、ノリで突っ走ってしまいましょう!
Love Actually (feat. Crystal Tea)Night Tempo

最近は邦楽のシーンに外国籍のアーティストが活躍するようになりました。
特に韓国籍のアーティストは、アイドル以外の方でも活躍されていますよね。
こちらの『Love Actually (feat. Crystal Tea)』を作ったNight Tempoさんは韓国を代表する音楽プロデューサーの1人です。
3分もないくらいの楽曲で、全体的にR&Bとハウスをミックスさせた音楽性にまとめられています。
ボーカルのCrystal Teaさんのも韓国の方ですが、日本語の発音が完璧なので、歌いやすいと思います。
ぜひチェックしてみてください。
Secretナオト・インティライミ

キャッチーでポジティブな音楽性で人気を集めたシンガーソングライター、ナオト・インティライミさん。
2000年代に青春時代を過ごした方であれば、誰でも一度は彼の楽曲を耳にしたことがあるでしょう。
そんなナオト・インティライミさんの楽曲のなかでも、特にオススメしたい短い楽曲が、こちらの『Secret』。
現代の主流であるR&B風のポップミュージックにまとめられた作品で、ボーカルラインも高いパートのないシンプルなものにまとめられています。
第六感REOL

田中圭さんが出演しているボートレースのCMソングにもなっているこの曲『第六感』。
この曲は、シンガーソングライターのReolさんが2020年に5作目のデジタルシングルとしてリリースした疾走感あふれるナンバー。
かっこよくてグイグイと引き込まれるような楽曲で曲の長さは3分10秒ほどです。
MVがまたとてもかっこいいのでぜひ見てほしい楽曲です。
ダンサブルでノリがよく、カラオケソングとしてもきっと盛り上がる1曲です。
Wish Upon A Star西野カナ

6thアルバム『Just LOVE』に収録されている楽曲『Wish Upon A Star』。
片思いをしながらも多くを望まない心情を描いたリリックは、多くの方がご自身の経験と重ねて共感してしまうのではないでしょうか。
メロディーが細かく上下しますが、音域がそこまで広くない上テンポもゆったりしているため落ち着いて歌えばカラオケでも歌いやすいですよ。
3分に満たない短い楽曲であることも挑戦しやすいポイントの、センチメンタルなナンバーです。
おわりに
今回は簡単で歌いやすい楽曲のなかでも、特に時間の短い作品をピックアップしました。
短い時間の楽曲はアップテンポだったり声量を必要とする作品でも歌いやすいので、歌唱力をアップさせたい方にもオススメです。
ラグミュージックでは今回の記事の他にも、ボーカルに焦点をあてた記事がございます。
ぜひそちらもチェックしてみてくださいね!



