RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

【オススメ】短くて歌いやすい邦楽のカラオケソング

「カラオケが苦手!!」という方は結構いると思いますが、付き合いなどでどうしても断れないときってありますよね。

しかも、「行くと歌わないわけにはいかない……」という場面もあるかもしれません。

そこで、カラオケが苦手な方でも歌いやすい短い曲を紹介しますね!

これから紹介するのは3分前半程度の長さの曲が多いですが、中には2分程度の曲もあります。

歌うのが苦手な方にとっては長い曲はつらいけれど、短い曲ならなんとか歌えるかもしれませんよ!

また、退室時間が近づいた最後の1曲を選ぶ際にも参考にしてくださいね。

【オススメ】短くて歌いやすい邦楽のカラオケソング(41〜50)

夢の中へ井上陽水

井上陽水 – 「夢の中へ」 ミュージックビデオ
夢の中へ井上陽水

歌声、曲調、その全てが唯一無二の個性を放ち、他のアーティストへの楽曲提供でも多くのヒット曲を持つフォークシンガー・井上陽水さんの楽曲。

1973年に公開された映画『放課後』の主題歌に起用されたほか、多くのアーティストにカバーされていることでも有名な、井上陽水さんの代表曲の一つです。

イントロのギターフレーズを聴いただけでも分かるほどの有名曲ですので、どんなメンバーで行くカラオケでも必ず盛り上がりますよ。

また、3分に満たない短い楽曲の上に覚えるメロディーも少ないため、カラオケが苦手な人にもおすすめのナンバーです。

mottoJUDY AND MARY

女性ボーカルのロックバンドとして90年代を中心に大活躍したJUDY AND MARY。

青春時代彼女たちの曲をよく聴いていたという方も多いのではないでしょうか?

アップテンポな曲で、3分ほどの曲です。

疾走感のある爽やかな曲で、ロックが好きな女性にオススメです!

snow jamRin音

snow jam – Rin音 (Official Music Video)
snow jamRin音

若者の間で注目されているラッパーRin音さんの代表曲。

甘酸っぱい恋愛模様を描いたリリックが印象的なメロウでチルな雰囲気の1曲。

ラップなので歌詞のボリュームは少し多いように感じますが演奏時間は約3分程度しかなく、歌ってみると結構短く感じられると思いますよ。

また、サビ以外の部分はラップが中心ですから、歌が苦手な方でもチャレンジしやすいと思います!

トラックのリズムにしっかりと乗って歌うことを意識しましょう!

あいかわらずなボクらB’z

P’z【B’z acoustic cover】あいかわらずなぼくら
あいかわらずなボクらB'z

とても長いタイトルの曲をリリースしているB’zですが、この曲はそんな彼らの演奏時間が短い曲です。

アコースティックがよく似合うほんわかとした曲ですね。

自由に前に進みたいという気持ちが描かれたすてきな1曲です。

切手のないおくりものWANIMA

WANIMA – 切手のないおくりもの (UnOfficial Music)
切手のないおくりものWANIMA

財津和夫さんが作詞作曲した名曲『切手のないおくりもの』、実は国民的ロックバンドとして活躍しているWANIMAがカバーしているんですよね!

やはりロックバンドの曲って短めの曲も多くて、カラオケで歌いやすい短い曲を探している方にはオススメ!

とくにこの曲は、知名度の高い曲のカバーということで、メロディもなじみ深くすぐに歌えるオススメの曲。

2分程度の短い曲で、WANIMAらしいキャッチーで明るい仕上がりですね!

雨あがりWANIMA

ストレートで心に響く歌詞と、メロコアらしいハーモニーやサウンドでリスナーの心をつかんでいる3ピースロックバンド・WANIMAの楽曲。

デビューミニアルバム『Can Not Behaved!!』に収録されている楽曲で、2分に満たない短い楽曲でありながらWANIMAの魅力が詰まったテンションを上げてくれるナンバーですよね。

曲調は速いですが、メロディー自体はゆったりとしたところが大半のため、リズムから外れないように気をつければカラオケが苦手な人でも歌いこなせるはず。

どうしても難しい場合には、最初は音程を気にしないで思いっきり歌っても曲のテンションで盛り上がれるので、挑戦してみてはいかがでしょうか。

悲しみの果てエレファントカシマシ

哀愁ただよう文学的ロックの雄、エレファントカシマシさんの名曲『悲しみの果て』です。

いきなりエモーショナルなサビから始まる魂の二分半。

カラオケならサビの高音になるところに気をつけて、リラックスしながら曲の勢いに乗って攻めていきましょう。

途中間奏では泣きのギターが盛り立ててくれます。

歌詞も格好良く、後からきいてくる系なので、なるべく言葉の意味を壊さないようにエモーショナルに直球勝負が似合うのではないでしょうか。