【オススメ】短くて歌いやすい邦楽のカラオケソング
「カラオケが苦手!!」という方は結構いると思いますが、付き合いなどでどうしても断れないときってありますよね。
しかも、「行くと歌わないわけにはいかない……」という場面もあるかもしれません。
そこで、カラオケが苦手な方でも歌いやすい短い曲を紹介しますね!
これから紹介するのは3分前半程度の長さの曲が多いですが、中には2分程度の曲もあります。
歌うのが苦手な方にとっては長い曲はつらいけれど、短い曲ならなんとか歌えるかもしれませんよ!
また、退室時間が近づいた最後の1曲を選ぶ際にも参考にしてくださいね。
【オススメ】短くて歌いやすい邦楽のカラオケソング(31〜40)
mottoJUDY AND MARY
女性ボーカルのロックバンドとして90年代を中心に大活躍したJUDY AND MARY。
青春時代彼女たちの曲をよく聴いていたという方も多いのではないでしょうか?
アップテンポな曲で、3分ほどの曲です。
疾走感のある爽やかな曲で、ロックが好きな女性にオススメです!
ぼくはくま宇多田ヒカル

NHKの「みんなのうた」で放送された曲です。
彼女が童謡を書いたのはこの曲がはじめてとのことです。
くまの人形から着想を得た曲だそうで、とってもおっとりとしたかわいらしい雰囲気の曲です。
2分半ほどで終わる上、音程の上下もすくなくリズムも取りやすい歌いやすい曲だと思います。
夢THE BLUE HEARTS

人気ドラマ「人にやさしく」の主題歌となっていた1曲です。
2分半の長さに加えて、ブルーハーツの曲はカラオケでも人気ですね!
テンション高く、思い切って歌えるので、カラオケが苦手な方でも歌いやすいオススメの曲です。
道嵐

嵐が主演した映画「ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY」の挿入歌として使用された曲です。
ゆったりとしたテンポの曲で、とても前向きな歌詞がすてきな曲です。
曲自体は1分半ほどですので、すぐに歌い終わりますよ!
おどるポンポコリンE-girls

老若男女問わずに歌えるであろう国民的アニメ『ちびまる子ちゃん』の主題歌です。
軽快なテンポが心地よく、3分20秒ほどの演奏時間の曲です。
オリジナルバージョンではなく、E-girlsがカバーしている新しいバージョン。
もともとの原曲も非常にキャッチーなメロディが印象的な曲ですが、彼女たちがカバーすることでいっそうポップでなじみやすい仕上がりになっていますね!
みんなで歌いやすい曲なので、そういった面でも歌うのが苦手な方にオススメです。
【オススメ】短くて歌いやすい邦楽のカラオケソング(41〜50)
あいかわらずなボクらB’z

とても長いタイトルの曲をリリースしているB’zですが、この曲はそんな彼らの演奏時間が短い曲です。
アコースティックがよく似合うほんわかとした曲ですね。
自由に前に進みたいという気持ちが描かれたすてきな1曲です。
ハルジオンYOASOBI

今国内の音楽シーンで大変話題になっている音楽ユニットYOASOBI。
彼女たちの曲の中でも、この曲は3分15秒ほどと比較的短く、イントロが15秒ほどあるので、実質歌うのは3分ほどで、カラオケで歌うときにも選曲しやすい長さだと思います。
またそうしたコンパクトな楽曲の中にも、小説のストーリーを元に楽曲制作をおこなうというスタイルが生きており、歌詞やメロディ、転調など楽曲のあらゆる要素を使って物語を表現しています。
HAPPY HAPPY BIRTHDAYDREAMS COME TRUE

世代によってはバースデーソングといえばこの曲を思い浮かべる方も多いかもしれませんね。
3分ほどの曲で、とっても歌いやすい長さだと思います。
英語の発音をうまくできるかがうまく歌えるかどうかのポイントになりそうです。
ひょっこりひょうたん島前川陽子

1960年代に放送されていた「ひょっこりひょうたん島」の主題歌です。
再放送されていたり、ほかのアーティストがカバーしていたりするので聴いたことがある方も多いと思います。
1分ほどで終わる曲ですので、気軽に歌えますね!
革命andymori

すでに解散してしまったバンドですが、3人組のロックバンドandymoriの曲です。
飾り気がない素朴な感じのする曲ですが、青春を感じるような熱い歌詞が印象的な1曲。
2分ほどで終わってしまう曲の中に情熱をたっぷりと込めて歌ってくださいね!




