RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

【オススメ】短くて歌いやすい邦楽のカラオケソング

「カラオケが苦手!!」という方は結構いると思いますが、付き合いなどでどうしても断れないときってありますよね。

しかも、「行くと歌わないわけにはいかない……」という場面もあるかもしれません。

そこで、カラオケが苦手な方でも歌いやすい短い曲を紹介しますね!

これから紹介するのは3分前半程度の長さの曲が多いですが、中には2分程度の曲もあります。

歌うのが苦手な方にとっては長い曲はつらいけれど、短い曲ならなんとか歌えるかもしれませんよ!

また、退室時間が近づいた最後の1曲を選ぶ際にも参考にしてくださいね。

【オススメ】短くて歌いやすい邦楽のカラオケソング(31〜40)

ぼくはくま宇多田ヒカル

「ぼくはくま」(振付&演出:WARNER)
ぼくはくま宇多田ヒカル

NHKの「みんなのうた」で放送された曲です。

彼女が童謡を書いたのはこの曲がはじめてとのことです。

くまの人形から着想を得た曲だそうで、とってもおっとりとしたかわいらしい雰囲気の曲です。

2分半ほどで終わる上、音程の上下もすくなくリズムも取りやすい歌いやすい曲だと思います。

パプリカ米津玄師

米津玄師 – パプリカ Kenshi Yonezu – PAPRIKA
パプリカ米津玄師

Foorinが歌って踊っていることで話題となった『パプリカ』を作詞作曲した米津玄師さんがセルフカバー!

3分30秒程度の短い曲の中にドラマ性を感じられるメロディーを作った米津にはさすがの一言ですね!

話題のFoorinバージョンで歌うのではなく、米津玄師バージョンで歌うというところがまた通感があっていいですね!

学園天国フィンガー5

ほかのアーティストにもカバーされている名曲です。

きっと知名度はかなり高く、歌えるという方もたくさん居ると思います。

青春時代を思い出すような歌詞がすてきですね。

曲を通して周りを巻き込んで歌えるのもオススメのポイントです。

生きていたんだよなあいみょん

あいみょん – 生きていたんだよな 【OFFICIAL MUSIC VIDEO】
生きていたんだよなあいみょん

平成の終わりに頭角を表し、J-POPシーンを席巻したあいみょんさんの1曲です。

前半の語りの部分が少し難しいかもしれませんが、サビのメロディラインがとても美しく、ついつい口ずさみたくなります。

3分半ほどの曲ですので、1度チャレンジしてみてくださいね。

THE BLUE HEARTS

人気ドラマ「人にやさしく」の主題歌となっていた1曲です。

2分半の長さに加えて、ブルーハーツの曲はカラオケでも人気ですね!

テンション高く、思い切って歌えるので、カラオケが苦手な方でも歌いやすいオススメの曲です。

高架線ELLEGARDEN

ELLEGARDEN「高架線」Music Video
高架線ELLEGARDEN

10年におよぶ活動休止のすえ、2018年に復活をはたして大きな話題となったELLEGARDENの曲です。

彼らの曲の中にはほかにも3分以内の曲がありますが、日本語詞でカラオケでも歌いやすいこの曲を選びました。

バンドサウンドが好きな方はぜひ『Red Hot』や『Make A Wish』もチェックしてみてくださいね!

mottoJUDY AND MARY

女性ボーカルのロックバンドとして90年代を中心に大活躍したJUDY AND MARY。

青春時代彼女たちの曲をよく聴いていたという方も多いのではないでしょうか?

アップテンポな曲で、3分ほどの曲です。

疾走感のある爽やかな曲で、ロックが好きな女性にオススメです!

ひょっこりひょうたん島前川陽子

ひょっこりひょうたん島テーマソング
ひょっこりひょうたん島前川陽子

1960年代に放送されていた「ひょっこりひょうたん島」の主題歌です。

再放送されていたり、ほかのアーティストがカバーしていたりするので聴いたことがある方も多いと思います。

1分ほどで終わる曲ですので、気軽に歌えますね!

絶対的な関係赤い公園

赤い公園 – 絶対的な関係 (MV Full Ver.) 【フジテレビ土ドラ「ロストデイズ」主題歌 】
絶対的な関係赤い公園

ドラマ『ロストデイズ』の主題歌にもなったこの曲はガールズバンド赤い公園の1曲です。

100秒間のこの曲は、MVで100までのカウントアップがなされる演出がかっこいいですね。

歌は音程の高低差がある上、テンポが早くて歌いやすとは言えないかもしれませんが、かっこいいので自信のある方はチャレンジしてみてくださいね。

おどるポンポコリンE-girls

老若男女問わずに歌えるであろう国民的アニメ『ちびまる子ちゃん』の主題歌です。

軽快なテンポが心地よく、3分20秒ほどの演奏時間の曲です。

オリジナルバージョンではなく、E-girlsがカバーしている新しいバージョン。

もともとの原曲も非常にキャッチーなメロディが印象的な曲ですが、彼女たちがカバーすることでいっそうポップでなじみやすい仕上がりになっていますね!

みんなで歌いやすい曲なので、そういった面でも歌うのが苦手な方にオススメです。