【保育】運動会の競技アイデア。運動会を盛り上げよう!
保育園や要離縁の運動会は、子供たちの成長をみんなに見せる大切な行事のひとつ!
楽しい競技を用意して、子供も大人も楽しめる運動会にしたいですよね。
こちらでは、クラスで協力して行う競技や、小さな子供向けの競技、また、親子で参加できる競技をいろいろご紹介します!
どれも子供たちのやる気を引き出し、保護者の方も子供たちの成長を感じられるアイデアばかりです。
こちらを参考に、子供たちに合わせた工夫をして楽しい運動会を作り上げてくださいね!
- 保育園の運動会に!おもしろい&ユニークな競技のアイディア
- 4歳児が盛り上がる!年中さんの運動会の競技のアイデア集
- 【運動会】5歳児向け|サーキットのアイデア
- 運動会にぴったり!2歳児にオススメの障害物競争アイディア
- 【年少児】運動会で盛り上がる!親子で楽しめるおもしろ競技のアイデア
- 【ミニ運動会】室内開催にピッタリの盛り上がる種目を厳選!
- 【保育】年少クラスの運動会で取り入れたい!競技アイデア
- 【年長競技】5歳児の運動会が盛り上がる競技のアイデア集
- 【ユニーク】子供も大人も楽しめる運動会のおもしろい種目
- 【障害物リレー】運動会に取り入れたいおすすめアイデア&おもしろネタ
- 【盛り上がる!】運動会の定番競技。人気の種目・ゲームのアイデア
- おもしろ親子競技!保育園の運動会が盛り上がるアイデア集
- 【保育】運動会で取り組みたいユニークな競技アイデア
【保育】運動会の競技アイデア。運動会を盛り上げよう!(21〜30)
買い物競争

買い物競争は、お買い物をしながらゴールを目指す種目です!
カートを決まったエリアまで押していって、買い物をして……とすこし難易度は高いかも。
2歳児以降の子供にオススメです。
カートが子供同士でぶつかったりしないよう、1回のレースに参加する人数を調整してみてくださいね。
道具の準備は手間がかかりますが、子供も保護者も盛り上がる競技ですよ!
パラウェーブ体操

パラウェーブは子供にも大人気!
大きな布を使っておこなう団体競技で、年齢や人数に合わせて難易度を変えられます。
集団行動に慣れてきた年中~年長さんにオススメ。
カラフルで見た目も華やかなので観ている側も盛り上がりますね。
先生が加わることで高さを出したパフォーマンスもできますよ!
ぜひ録画して映像に残してほしい競技です。
ボール運びレース

ボールを落とさないように運んでリレーをする「ボールはこびレース」です。
新聞紙の両端を親子で持ち、その上にゴムのボールを乗せて運びます。
落としたらやり直しです。
あまり強く引っぱったり走ったりすると新聞紙が破れてしまうので慎重に、ペースを合わせてボールを運びましょう。
リレーにしてチーム戦にしても盛り上がりそうですね。
楽しい親子サーキット
@fujikidstok 親子で幸せな時間☺️こどもたちの幸せそうな姿☺️#家族#親子#親子競技#運動会
♬ オリジナル楽曲 – kids fun world – kids fun world
まるで小さな冒険!
楽しい親子サーキットのアイデアをご紹介します。
親子競技の中で、保護者の方が子供の成長を感じる場面が見られる競技だと良いですよね。
今回は、運動の要素やレクリエーションの要素を取り入れた盛りだくさんのサーキットに取り組んでみましょう。
抱っこや平均台、あっちむいてホイなど保護者の方と子供たちの笑顔があふれる競技となりそうですよ!
先生たちも競技に参加することで、信頼関係もさらに深まるのでは。
ぜひ、取り入れてみてくださいね。
キャタピラレース

ふつうの徒競走にひと工夫加えたいなら、キャタピラ競争はいかがですか?
マットを輪のようにつなげて、中に入ってくるくると回しながら進んでいきます。
前が見えないので意外とむずかしい!
マットがない場合は、段ボールで代用しても簡単につくれちゃいます。
輪を太めにすれば2人並んで入れるのでチーム戦にもできますよ!
ハイハイレース

ハイハイレースは親子で参加する0歳児向け競技です。
その名の通りハイハイでだれが一番早くゴールできるかを競います!
もちろん赤ちゃんはコースを理解していないので、保護者が「こっちだよー!」と呼んでゴールを教えてあげます。
スタートから動かない子もいれば、機嫌によっては参加できない子もいるでしょう。
ゆるっとした雰囲気で楽しめる種目ですよ。
動く玉入れ
人がかついだカゴに玉を入れるのが、動く玉入れ。
想像通り、逃げ回れる分、ゴールが動かない玉入れよりも難易度は上がります。
が、そこはカゴ役の人のやり方次第。
とくに保育園、幼稚園の運動会であれば、子供たちが入れやすいように近づく、という逆の手法もありですよね。
それなら、まだ遠くに玉を投げられない小さなお子さんでも楽しめるんじゃないでしょうか。
子供たちにカゴ役をやってもらうのも、白熱しそうで良さそうです。




