【簡単】子どもと楽しむなぞなぞ。親子で考える時間を作ろう!
小さなおこさんと遊ぶときに、頭を使って勉強しながら楽しめるものをいえば、なぞなぞではないでしょうか。
こちらでは簡単な子供向けのなぞなぞをご紹介しております。
簡単とはいえ、なぞなぞです。
思いのほかわからなかったりするかもしれません。
頭をやわらかくして楽しんでくださいね!
【簡単】子どもと楽しむなぞなぞ。親子で考える時間を作ろう!(41〜50)
飲もうとしても飲めないジュースって何?
こたえを見る
ジュースという文字
「ジュースという文字」は、見ることはできても、飲むことはできません。飲もうとしても飲めないジュースとは、実際の飲み物ではなく「ジュース」という文字そのもののこと。見た目や言葉の響きに惑わされず、問題文から答えを見つける力が問われるなぞなぞです。
3びきの動物とオニたいじをしたももたろう。さて、ももたろうがさいしょに出会ったのは?
こたえを見る
おじいさんとおばあさん
ももたろうが最初に出会ったのは、おじいさんとおばあさんです。川から流れてきた大きな桃をおばあさんが見つけて家に持ち帰り、桃を割ったら中からももたろうが出てきました。つまり、おともとしていっしょに旅をする動物たちよりも前に、おじいさんとおばあさんに出会っていたというわけです。
10回クイズ10問

引っかかりそうになる問題が多い10回クイズ10問を紹介しましょう。
こちらのクイズを出す時は相手のリズムではなく、出題する人のリズムにどれだけ巻き込んでいけるかがポイントになってきますよ。
クイズはシンプルにわかりやすく作っていくのがポイントになってきます。
10回いう時は対象物の名前を言いながら相手の声のトーンやテンポ、表情を観察してクイズを出すタイミングを見極めていきましょう。
楽しい雰囲気を作りながら全員で盛り上がっていきましょうね。
10回クイズゲーム

特定の言葉を10回言ってからクイズの正解を答える10回クイズゲームは正解を答えるテンポがポイントになってきますよ。
間を空けずに答えを聞いていきましょう。
クイズの質問は、連想させやすい質問を問いかけていきましょう。
質問数を決めてグループでいくつ正解できるか競うのも楽しそうですね。
頭を使うものが多いので、みんなで盛り上がれること間違いなしです。
答える人は慎重に引っかからないように集中して頑張ってくださいね。
8割の人が騙される!?ひっかけクイズ

8割の人が騙される!?
ひっかけクイズは誰もが「なるほど」「引っかかった〜」と思わず口から出ちゃうような、頭を使ったおもしろクイズになっています。
難易度が高い問題を考えることで面白さが加速していきますよ。
答えてもらうときには考える時間を制限し、なるべくテンポよく答えを言っていってもらいましょう。
また問題や答えがシンプルだったりする場合には考えすぎて引っかかる時もあります。
いろんな問題を考えて盛り上げていきましょう。
【簡単】子どもと楽しむなぞなぞ。親子で考える時間を作ろう!(51〜60)
99%の人がひっかかるクイズ

99%の人がひっかかるクイズは、考える力と集中力が試されるクイズになっていますよ。
よく考えて出題された問題を解いてみてくださいね。
見ただけでは分からずよく読んで、考え引っかからないように注意してくださいね。
問題を出題されたときに制限時間を決めたり、グループで話し合って答えを出していくのもオススメです。
当たり前と思って答えた答えが引っ掛けクイズだったということもありますので注意深く取り組んでみてくださいね。
99%ひっかかるクイズ

答えにたどりつくのが難しい!
99%ひっかかるクイズのアイデアをご紹介しますね。
ほとんどの人がひっかかるといわれているなぞなぞで、答えを導きだすためには柔軟性のある思考で取り組むことが重要なのではないでしょうか?
ぜひ、友達や家族と一緒に、さまざまな視点で考えてみてくださいね。
例えば「落とした財布を拾った。
拾った財布はどうしたら良いだろうか?」というような問題が出題されています。
やわらかい頭で考えてみてください!
うみのいきもの、どうぶつ、たべものなぞなぞ

海にいる不思議な生き物クリオネは生息域によって大きさが違うんですよ。
英国海峡では大きくても1cmなのが、北極海なら8cmの大きさにもなるとか。
ちなみに地球上で1番大きいとされるシロナガスクジラは30mほど。
生物そのもののすごさもあると思うのですが、それらの生き物を包み込む海が偉大なんですよね。
みんな大好き海に生きる生物のなぞなぞで休み時間を楽しく過ごしてみましょう。
一筋縄ではいかないイジワルな問題も混ぜればさらに盛り上がると思いますよ!
おもしろいなぞなぞ

なぞなぞは、一ひねりある問題文や答えが特徴ですよね。
なぞなぞを通してひねりがある問題を解いたり、答えには意外性があるものだったりします。
そういったなぞなぞを解くことで、創造力が養われるそうですよ。
創造力とは柔軟で自由な発想力をいかし、アイディアを出したり問題の解決策を作りだせる能力だそうです。
そのため創造力は、将来仕事をするうえでも重要なスキルにつながります。
問題文や答えのおもしろいなぞなぞなら、子供たちも創造力を高めながら、楽しく取り組めるのではないでしょうか?
からだなぞなぞ

分かるかな?
からだなぞなぞのアイデアをご紹介しますね。
なぞなぞを音声でも読み上げてくれるので、2人以上で競い合いながら取り組める楽しいなぞなぞです。
体に関するテーマなので、知っている知識や名称を思い浮かべながらチャレンジしてみてくださいね。
例えば「目を閉じてねているのに、見えるものは何でしょう?」というような問題が出題されています。
各問題につき5秒の制限時間が設定されているので、時間内に答えられると良いですね。
ちょっとだけむずかしいひっかけなぞなぞ

全部で5問!
ちょっとだけむずかしいひっかけなぞなぞのアイデアをご紹介します。
なぞなぞに挑戦するときに、制限時間が設定されているとドキドキとしたスリルを味わえますよね!
今回は、各問題の制限時間が10秒に設定されているひっかけなぞなぞにチャレンジしてみましょう。
例えば「いつも誰かを好きになって、ドキドキしている魚はなんでしょう?」というような問題が出題されていますよ!
友達や家族と一緒に取り組んでみてくださいね。
とけたら上級者なぞなぞ

集中力や思考力を育もう!
とけたら上級者なぞなぞのアイデアをご紹介します。
なぞなぞの問題を解くために、よく考えたりじっくり取り組んだりしますよね。
その考えている時間は、一見するとなぞなぞで遊んでいるように思えますが、さまざまな能力を育む素晴らしい時間なのです。
今回は上級者なぞなぞにチャレンジしてみましょう。
例えば「カレーのルーにこだわりを持っているのは、どこの国でしょう?」というような問題が出題されていますよ!
なぞなぞ100問

なぞなぞは、お友達や家族と一緒に遊べますし、人でも楽しめますよね。
準備品もなく気軽にできるので、すき間時間や子供たちとのふれあいの時間にもなぞなぞはピッタリなのではないでしょうか?
なぞなぞで盛り上がってくると「もっとやってみよう」と意欲をみせる子供たちも少なくないようです。
身近な物を題材にしたものを中心としたなぞなぞ100問に挑戦してみましょう。
低学年にもわかるものが問題に多く出題されているので、取り組みやすいですよ。
100問のなぞなぞにチャレンジすることを、最初から目標にして遊んでも盛り上がりそうですね。
なぞなぞ13問

NHKの教育番組にはいろいろなタイプのものがあって、目だけでなく五感を刺激するようにさまざまな工夫がされています。
オノマトペだけで歌を歌ったり、仕掛けが連鎖することを視覚にうったえたり、ものには色々な角度があることを音で聞かせたりと、子供はそれらの多くを健やかに吸収しているのだなあと、今更ながら……。
言葉をたくさん覚える、自分で答えを探し求める、なぞなぞもきっと子供の成長のプラスになることでしょう。
ぜひ大人の方と会話形式で楽しんでくださいね。
なぞなぞいじわるクイズ

ひっかけにだまされずに答えよう!
なぞなぞいじわるクイズのアイデアをご紹介します。
いじわるなひっかけのあるなぞなぞ問題が出題されていますよ!
問題文を注意深く読んで、答えにたどりつきましょう。
例えば「アメリカ人とインド人を乗せた車があります。
車を動かしているのは何ジンでしょう?」というような問題が出題されています。
問題文をみて、すぐにひらめいた方もいるのでは。
ぜひ、全問正解を目指してチャレンジしてみてくださいね。


