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素敵なラブソング

【厳選】人気のラブソング。おすすめの恋愛ソング

恋をしているときに聴くと勇気をくれたり、つらい気持ちを楽にしてくれる「ラブソング」。

あなたも恋をしているとき、一度は聴いたことがあるのではないでしょうか?

ラブソングって、好きな相手への強い気持ちや感情が描かれているので、その思いに共感する部分があると、無意識に感情移入して聴いてしまいますよね。

この記事では、「オススメのラブソングを知りたい!」「みんなが聴いている人気のラブソングは?」「今話題のアーティストのラブソングってあるの?」そんなあなたにぴったりのラブソングをセレクトしました。

ぜひ聴いてみてくださいね!

【厳選】人気のラブソング。おすすめの恋愛ソング(231〜240)

カレンダー川崎鷹也

川崎鷹也-カレンダー【OFFICIAL MUSIC VIDEO】
カレンダー川崎鷹也

川崎鷹也さんの、伸びやかで、ふくよかな歌声が印象的なラブソング。

愛する人と過ごす日々は、特別ではなくても、かけがえのない尊い時間なんだと再確認させてくれるような内容が丁寧につづられています。

日常を切り取ったような素直な言葉の数々が、共感を覚えますよね。

柔らかなハスキーボイスに美しいビブラート、力強い歌唱力にも圧倒されます。

恋愛の感情に心地よさを感じながら、ささやかな幸せに包まれたい時にオススメの愛の歌です。

曖昧Blue川崎鷹也

川崎鷹也-曖昧Blue【OFFICIAL MUSIC VIDEO】
曖昧Blue川崎鷹也

恋愛の切なさとはかなさが心に響く、繊細なミディアムバラードです。

アルバム『曖昧Blue』から生まれた本作は、MBS系ドラマ「復讐カレシ~溺愛社長の顔にはウラがある~」の主題歌としても起用されました。

川崎鷹也さんらしい優しい歌声が深い思いを引き立てており、相手を知るほどに募る恋心と嫉妬、不安定な関係性が目に見えるかのよう。

そこへアコースティックギターを基調としたシンプルなアレンジが見事に調和しています。

恋愛の機微に共感したい人にぜひ聴いていただきたい1曲です。

【厳選】人気のラブソング。おすすめの恋愛ソング(241〜250)

恋一夜工藤静香

工藤静香 / 恋一夜[Official Video]
恋一夜工藤静香

切ない恋心を大人の視点で表現した珠玉のバラードです。

はかなさと情熱が織りなす一夜の物語に、工藤静香さんの艶やかな歌唱が深い余韻を残します。

1988年12月に発売された本作は、箱根彫刻の森美術館のイメージソングとして採用され、後藤次利さんによる感情の高まりを巧みに表現するメロディと、松井五郎さんによる大人の恋を描いた歌詞が絶妙なバランスを見せています。

リリース後すぐにオリコンシングルチャートで2週連続1位を獲得し、年間チャートでも6位にランクイン。

そのしっとりとした雰囲気と、大人の切ない恋心を描いた世界観は、恋の思い出に浸りたい夜にピッタリの1曲といえます。

愛のメモリー松崎しげる

松崎しげるさんが歌う珠玉のラブバラードです。

深い愛情と人生の喜びを讃える歌詞は、永遠の愛を誓う純粋な思いに満ちあふれています。

本作は1977年8月にリリースされ、三浦友和さんと山口百恵さんが共演するグリコのアーモンドチョコレートのCMソングとして大きな話題を呼びました。

同年のNHK紅白歌合戦で松崎さんは初出場を果たし、翌年には第50回選抜高校野球大会の入場行進曲にも起用されました。

誰もが一度は経験した、かけがえのない恋の思い出と重ねながら聴いていただきたい1曲です。

二人は恋人森高千里

森高千里 『二人は恋人』 (PV)
二人は恋人森高千里

森高千里の25枚目のシングルとして1995年に発売されました。

ベストアルバム「DO THE BEST」からの先行シングル曲としてリリースされた曲で、ドラマ「恋も2度目なら」の主題歌に起用されました。

出会った頃の彼と比べながら今の彼に不満を抱きながらも、彼のことが大好きな気持ちが表現されている曲です。

This is love當山みれい

愛する気持ちがまっすぐ伝わる、エモーショナルなラブソング。

思いがすれ違ったり、不安になったりする恋愛のリアルな心情を丁寧に描いた歌詞が、切なさと温かさを同時に感じさせます。

R&Bとポップスを融合させたサウンドに、當山みれいさんの感情豊かな歌声が重なり、心に響く仕上がりに。

人気恋愛ドラマの主題歌としても起用され、感動的なシーンをさらに印象深いものにしています。

恋人や大切な人への思いを確かめたいとき、ぜひ聴いてみてください。

ひとつだけ矢野顕子

大切な人に語り掛けるようなラブソングです。

矢野顕子さんの代表曲ですが、実はアグネス・チャンに楽曲提供したものをアルバム「ごはんができたよ」でセルフカバー。

またアルバム「はじめてのやのあきこ」でこの曲を忌野清志郎さんとデュエットして、話題を呼びました。