【男性必見】カラオケで歌いたい!心に響く名バラードを一挙紹介
「仕事が忙しくて体も心も限界」「失恋のショックから立ち直れない」など、つらいことがあるたび、音楽に救いを求める男性も多いのではないでしょうか。
そんなときには、心に寄り添ってくれるバラードがピッタリです。
この記事では、カラオケでの選曲にも最適な、男性にオススメのバラードソングをご紹介します。
世代を問わず支持を集める定番曲から、注目アーティストによる最新曲までピックアップしました。
音楽の力で癒やされたい方は、ぜひチェックしてくださいね。
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【男性必見】カラオケで歌いたい!心に響く名バラードを一挙紹介(61〜70)
涙GENERATIONS from EXILE TRIBE

GENERATIONS from EXILE TRIBEの12枚目のシングルとして2016年に発売されました。
オリコン週間シングルランキングで初登場1位を獲得した曲で、男性目線での失恋の切なさを歌った王道バラードになっています。
GENERATIONSの新たな一面を魅せる楽曲です。
home木山裕策

木山裕策のデビューシングルとして2008年に発売されました。
日本テレビ系「歌スタ!!」メジャーデビュー企画作品第20弾としてリリースされた曲で、オリコン週間シングルチャートでは7位を記録しました。
父親目線で家族や子どもへの深い愛情を歌った曲で、思いのこもった歌声が多くの人の感動を呼んだ曲です。
ラブ・ストーリーは突然に小田和正

言わずと知れた大ヒットドラマ「東京ラブストーリー」の主題歌として、まさに時代を象徴するバラード曲として知られる名曲です。
小田和正の最大のヒット曲でもあり、日本のみならず、アジア諸国でも大人気の1曲です。
最期の川CHEMISTRY
CHEMISTRYの通算22枚目のシングルとして2007年に発売されました。
映画「象の背中」主題歌に起用された曲で、「死」をもとに普遍的な愛を唄ったバラードソングになっています。
家族の大切さ、大切な人を思う気持ち、そして今を生き抜くことの大切さを教えてくれる名曲です。
はじまりはいつも雨ASKA

ASKAの3枚目のシングルとして1991年に発売されました。
パナソニック「HALFコンポ」CMソング、東宝系映画「おいしい結婚」主題歌に起用された曲で、オリコン週間シングルチャートでは2位でしたが、ミリオンセラーを達成しています。
ASKAのソロ曲として人気の高い曲になっています。
青葉秦 基博×TOMOO

秦基博さんとTOMOOさんが手を組んで生み出したこの楽曲は、青々とした葉の様子を通じて、人生の季節の移ろいや成長を描き出しています。
春の訪れを告げる新緑から、夏の眩しさ、そして思い出となる過去へと、心情の変化を巧みに表現しています。
本作は2024年11月に発売されたアルバム『HATA EXPO -The Collaboration Album-』に収録されており、二人の魅力が溶け合った珠玉の一曲となっています。
過去を振り返りつつも未来への希望を失わない、そんな前向きな気持ちを持ちたい人にピッタリの曲です。
心に寄り添う温かな音色と歌声が、きっと聴く人の心を癒してくれることでしょう。
さよならの向こうに松下洸平

俳優や歌手としてマルチに活躍している松下洸平さん。
彼の『さよならの向こうに』も心が疲れてしまった時にピッタリです。
こちらは失恋した男性を主人公にしたラブバラードで、打ちのめされ気力を失ってしまう様子をリアルに描いています。
ただしそれだけでなく、男性が再び立ち上がって未来に向かって歩み始める様子も歌われています。
ジャズ調のやさしく包み込むようなメロディーも聴きどころです。
落ち込んでいる時に聴けば、きっと勇気づけられるはずですよ。




