男性におすすめの邦楽バンド
男性にオススメしたいバンドは男臭くて泥臭いものから、おしゃれで綺麗なものまでたくさんあります。
邦楽バンドは数え切れないくらいたくさん存在します。
そんなたくさんのオススメバンドをご紹介していきたいと思います。
知らない音楽に出会えるかもしれませんね。
男性におすすめの邦楽バンド(11〜20)
スカーレットART-SCHOOL

「カットアップ」的な手法を利用した文学的な歌詞や儚げな雰囲気が魅力的なこのバンドは、現在活動しているさまざまなバンドに影響を与えています。
またボーカル木下理樹の特徴的なキャラクターはバンドファンだけでなく、すべての音楽ファンに愛されています。
BE MY BABYCOMPLEX

衝撃のBOOWY解散からソロを経た布袋寅泰が、吉川晃司と組んだスーパーユニットです。
短い活動期間でありながらも、日本のロックシーンに確かな足跡を残したCOMPLEXですが、この「BE MY BABY」は太いロックンロールの王道のような曲です。
またMVがカッコいいのです。
SOUL LOVEGLAY

GLAYのヒット曲はたくさんあれど、この曲はとにかく楽しそうです。
MVでもメンバーの中の良さがあふれ出ていて、記憶に残る一曲となっています。
誘惑との同時発売なのですが、TAKURO曰く「もう一曲欲しいと言われて、10分で書き上げた曲」とのことです。
RebornSyrup16g

ネガティブでありながらも最後には希望を感じさせるような歌詞が特徴的なこのバンドは、若者を中心にカルト的な人気があります。
またThe Smithなどに影響を受けているサウンドは、シンプルでありながらも音楽マニアの心をくすぐります。
HonnojiZAZEN BOYS

NUMBER GIRLのボーカルである、向井秀徳が中心となって結成されたこのバンドはNUMBER GIRLとは違い、シンセサイザーサウンドが取り入れられた変拍子の楽曲が魅力的です。
またサウンドはさらに鋭角化し、耳に突き刺さります。
GLORIAZIGGY

ZIGGY最大のヒットとなったこの曲ですが、森重樹一がこの曲を作ったとき「歌謡曲要素が強すぎる」とメンバーの中では不評であったと言います。
疾走感のある美しいメロディーラインが印象的で、日本のロックシーンの歴史に残る一曲となりました。
男性におすすめの邦楽バンド(21〜30)
不気味ちゃんammo

どこか懐かしく人懐っこいサウンドが魅力のスリーピースバンドがammoです。
2018年に東大阪で結成され、現在はドラマーが変わり新生ammoとして活動を続けています。
2020年にタワーレコード限定でリリースされたデモ音源『寝た振りの君へ』が1000枚を完売し、各地からの要望により全国流通が決定。
同年11月にはファーストアルバム『会うは別れの始め』、2022年にはセカンドアルバム『我々の諸々』もリリースされました。
レーベルのYouTubeチャンネルにはさまざまな楽曲のMVもたくさん公開されているので、ぜひご覧になってみてください!


