カラオケで男性にオススメのバラード。心に響く名曲で感動を届けよう
カラオケの定番といえばバラード。
とくに男性の心情を歌ったバラードには、誰もが共感できる歌詞が詰まっていますよね。
失恋の痛みや大切な人への思い、そして人生の岐路に立つ瞬間の決意まで。
あなたの心を揺さぶる名曲との出会いをお届けします。
好きな人に聴いてほしい曲から、カラオケで披露したい1曲まで、あなたの心に響く男性バラードをご紹介していきますね。
- 【男性必見】カラオケで歌いたい!心に響く名バラードを一挙紹介
- カラオケで女性にオススメのバラード曲!心に響く名曲で感動を
- 男性にオススメのバラード。恋愛・応援・青春を歌った名曲
- 【カラオケ】カラオケで歌いたい定番&人気のバラードソング
- 【男性必見】カラオケで歌えたらかっこいい曲。女性が思わず魅せられるナンバー
- 男性におすすめのいい歌。こころに響く邦楽の名曲、人気曲
- カラオケで必ず泣けるバラード
- 男性に歌ってほしい名曲!Z世代におすすめのカラオケソング
- 【男性に歌ってほしい曲】女子が選ぶ人気のカラオケソング
- カラオケで歌いやすいバラードソング。おすすめの名曲、人気曲
- 声が低い男性、低音が得意な男性の方にオススメのカラオケ曲
- 心に染みわたるK-POP、韓国男性アーティストの名バラード
- 【男性向け】歌が上手くなる曲はこれ!カラオケ練習に効果的な楽曲
男性におすすめのバラード(71〜80)
YC&K

男性2人組のボーカルユニットによる美しいバラードです。
切なく悲しいストーリーがつづられた歌詞が印象的ですが、そこにはとても深く真っすぐな愛が託されています。
ボーカル2人の歌声はとても高いのでも、高音に自信のある男性はぜひ一度歌ってみたくなる楽曲です。
なのでぜひチャレンジしてみてください!
友達の唄BUMP OF CHICKEN

2011年公開映画『ドラえもん 新・のび太と鉄人兵団 〜はばたけ 天使たち〜』の主題歌として使用された、BUMP OF CHICKENの1曲。
『ドラえもん』の映画といえば、大人でも泣ける名作が多いことで有名ですが、楽曲も毎回作品にぴったりでステキな曲が多いですよね!
この曲は藤原さんが「のび太の曲」と公言している通り、のび太くんのやさしさや芯の強さが垣間見られます。
とてもやさしいメロディと歌詞なので、聴き入っていると自然に泣けてきますよ。
感動系のバラードを探している男性はぜひ!
花の名BUMP OF CHICKEN

男の子でも女の子でも一度はハマったロックバンド、BUMP OF CHICKEN、そんな彼らの至極の名バラードがこちらです。
ボーカル藤原基央さんのかすれた声が優しいこちらの楽曲は、サビのメロディが壮大で、しかしすごく親近感のある人肌の歌詞が美しい曲です。
しっかり歌い上げられれば、その場の雰囲気をかっさらえる曲ではないでしょうか。
ぜひカラオケで歌ってみてくださいね!
COLORSGLAY

男性にオススメなロックバラードはGLAYの『COLORS』です。
GLAYらしい美しさを感じられるサウンドと温かい歌詞です。
父親と子供の絆をテーマに作られたこの曲は、普段照れ臭くて言えないこともこの曲にのせて伝えられますよ。
TERUになりきって高いトーンで歌えれば最高の盛り上がります。
愛唄GReeeeN

GReeeeNの名曲は数多くありますが、若い世代から大人まで知っているバラードの人気ソングといえば『愛唄』です!
2007年にリリースされてから、さまざまな番組やCMに起用され長年愛されてきました。
男性目線で真っすぐな愛が歌われているこの曲は、カラオケで持ち歌にしている男性も多いのではないでしょうか?
女性としても恋人に一度は歌ってほしい恋愛ソングですよね!
恋愛ソングですが、ノリがよくて明るいので、カラオケでも歌いやすい1曲です。
白日King Gnu

高い音楽性や演奏力で注目を集めながらも進化を止めず、J-POPシーンを席巻し続けている4人組ミクスチャーバンド、King Gnu。
2ndデジタルシングル『白日』はテレビドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』の主題歌として書き下ろされ、King Gnuの名を広く知らしめたナンバーです。
メロディやリズムが複雑な上にツインボーカルであることから、カラオケで歌うには相当な練習が必要となります。
それだけに歌いこなせれば誰もが一目を置いてくれることまちがいなしの、挑戦する価値のあるモダンなバラードナンバーです。
HANABIMr.Children

カラオケの超王道といえばやっぱりMr.Childrenは外せません。
実にたくさんの名曲を残し、バラードナンバーもたくさん思い浮かぶミスチルですが、悩みに悩み抜いて、こちらの曲はいかがでしょうか。
2008年リリースのこちらの楽曲は、ドラマチック、胸を締め付けるような寂しさのある展開、そして桜井和寿のボーカルが涙を誘う名バラードです。


