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素敵なバラード
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カラオケで男性にオススメのバラード。心に響く名曲で感動を届けよう

カラオケの定番といえばバラード。

とくに男性の心情を歌ったバラードには、誰もが共感できる歌詞が詰まっていますよね。

失恋の痛みや大切な人への思い、そして人生の岐路に立つ瞬間の決意まで。

あなたの心を揺さぶる名曲との出会いをお届けします。

好きな人に聴いてほしい曲から、カラオケで披露したい1曲まで、あなたの心に響く男性バラードをご紹介していきますね。

男性におすすめのバラード(81〜90)

ロビンソンスピッツ

名曲だらけのスピッツですが、そんな彼らの曲の中でもカラオケで人気なのがこちらの『ロビンソン』ではないでしょうか?

本当に何度聴いても飽きないし、何度でも聴きたくなる曲ですよね。

ドラマ『白線流し』の挿入歌としても使用されていたので、当時ドラマを見ていた方にも懐かしい曲だと思います。

スピッツの曲は性別関係なく歌えるキーですし、「何を歌おう」と困った時にとても助かります。

とはいえこの曲はスピッツのファンなら一度は歌っておきたいですよね!

スピッツ

江角マキコさん主演のドラマ『Over Time-オーバー・タイム』の挿入歌、そして常盤貴子さん主演のドラマ『お母さんの最後の一日』では主題歌として起用された1曲です。

2017年には女優の上白石萌歌さんが「午後の紅茶」のCMでカバーしたことでも再び話題になりました。

サビのメロディがとても印象的ですね。

カラオケでも人気が高く、よく歌う人も多いのではないでしょうか?

若者のすべてフジファブリック

フジファブリック (Fujifabric) – 若者のすべて(Wakamono No Subete)
若者のすべてフジファブリック

フジファブリックの名曲中の名曲『若者のすべて』は、夏に歌いたいバラードソング。

2007年にリリースされ、29歳という若さでこの世を去ったフジファブリックの元ボーカル、志村正彦さんが作詞作曲を手がけた曲です。

2019年に出演した『ミュージックステーション』でも披露されるなど、いまだにメンバーからもファンからも愛され続けている名曲。

歌詞では花火大会や大切な人をテーマに切ない思いがつづられています。

年齢を重ねても、夏になるとこの曲を聴きたくなるという方も多いのではないでしょうか?

愛が呼ぶほうへポルノグラフィティ

ポルノグラフィティ『愛が呼ぶほうへ(Short ver.)』 / PORNOGRAFFITTI『Ai Ga Yobu Hou e (Short ver.)』
愛が呼ぶほうへポルノグラフィティ

一歩一歩、歩幅と同じくらいのペースで進むスローテンポでありながら、訴えかけてくるメッセージがとても印象的な1曲。

ポルノグラフィティは名曲が多々ありますが、その中でもこの曲はメロディ、歌詞ともに彼ららしい曲で、カラオケでも歌いやすい雰囲気の曲なのでオススメです。

ただそれだけのことがさマルシィ

マルシィ – ただそれだけのことがさ(Official Music Video)
ただそれだけのことがさマルシィ

繊細な心の機微を印象的なフレーズで紡いだ歌詞世界がファンの心をつかんで離さない3ピースロックバンド、マルシィ。

デジタルシングル曲『ただそれだけのことがさ』は、ABEMA『恋する♥週末ホームステイ 2023春~Sweet Orange Memory~』の第2話において挿入歌に起用されました。

次第に盛り上がっていく展開とサビの美しいメロディラインは、カラオケでも気持ちよく歌い上げられるのではないでしょうか。

切ないリリックの情景が目に浮かぶ、センチメンタルなナンバーです。

LOVE SONG三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE

三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE / LOVE SONG -フル ver.-
LOVE SONG三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE

2011年にリリースされた三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBEの楽曲です。

カラオケで歌うバラードソングといえば、やっぱりLDH所属のグループの曲は外せませんよね!

LDH所属グループらしいR&Bテイストを取り入れた伴奏に、なめらかで甘い歌声が響いています。

J-POPの王道バラードソングといった雰囲気の曲で、カラオケで見事に歌い上げれば盛り上がることまちがいなしです。

男性におすすめのバラード(91〜100)

燦燦三浦大知 (Daichi Miura)

三浦大知 (Daichi Miura) / 燦燦 -Music Video- (連続テレビ小説『ちむどんどん』主題歌)
燦燦三浦大知 (Daichi Miura)

ダイナミックかつ繊細なダンスパフォーマンスとエモーショナルな楽曲で、和製マイケル・ジャクソンとも称されているシンガーソングライター・三浦大知さんの29作目のシングル曲。

NHKの連続テレビ小説『ちむどんどん』の主題歌として書き下ろされた楽曲で、「家族の光」をテーマとした叙情的なメッセージが心を震わせますよね。

チェロとピアノをベースとしたアンサンブルに乗せた優しいメロディは、歌いこなせればカラオケでも注目を集められるのではないでしょうか。

映像が見えるような壮大なアレンジが歌を彩ってくれる、オススメのカラオケソングです。