カラオケで男性にオススメのバラード。心に響く名曲で感動を届けよう
カラオケの定番といえばバラード。
とくに男性の心情を歌ったバラードには、誰もが共感できる歌詞が詰まっていますよね。
失恋の痛みや大切な人への思い、そして人生の岐路に立つ瞬間の決意まで。
あなたの心を揺さぶる名曲との出会いをお届けします。
好きな人に聴いてほしい曲から、カラオケで披露したい1曲まで、あなたの心に響く男性バラードをご紹介していきますね。
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男性におすすめのバラード(81〜90)
若者のすべてフジファブリック

フジファブリックの名曲中の名曲『若者のすべて』は、夏に歌いたいバラードソング。
2007年にリリースされ、29歳という若さでこの世を去ったフジファブリックの元ボーカル、志村正彦さんが作詞作曲を手がけた曲です。
2019年に出演した『ミュージックステーション』でも披露されるなど、いまだにメンバーからもファンからも愛され続けている名曲。
歌詞では花火大会や大切な人をテーマに切ない思いがつづられています。
年齢を重ねても、夏になるとこの曲を聴きたくなるという方も多いのではないでしょうか?
愛が呼ぶほうへポルノグラフィティ

一歩一歩、歩幅と同じくらいのペースで進むスローテンポでありながら、訴えかけてくるメッセージがとても印象的な1曲。
ポルノグラフィティは名曲が多々ありますが、その中でもこの曲はメロディ、歌詞ともに彼ららしい曲で、カラオケでも歌いやすい雰囲気の曲なのでオススメです。
ただそれだけのことがさマルシィ

繊細な心の機微を印象的なフレーズで紡いだ歌詞世界がファンの心をつかんで離さない3ピースロックバンド、マルシィ。
デジタルシングル曲『ただそれだけのことがさ』は、ABEMA『恋する♥週末ホームステイ 2023春~Sweet Orange Memory~』の第2話において挿入歌に起用されました。
次第に盛り上がっていく展開とサビの美しいメロディラインは、カラオケでも気持ちよく歌い上げられるのではないでしょうか。
切ないリリックの情景が目に浮かぶ、センチメンタルなナンバーです。
粉雪レミオロメン

一度聴いたら忘れられないキャッチーなメロディと3ピースにこだわらないカラフルなサウンドで人気を博したロックバンド、レミオロメン。
通算8作目のシングル曲『粉雪』はテレビドラマ『1リットルの涙』の挿入歌として起用され、レミオロメンの代名詞となるほどの大ヒットを記録しました。
サビでの特徴的な音程の跳躍がハイライトですが、音を外しやすいため歌うときにはとくに注意が必要です。
いまや冬ソングの代表格とも言える楽曲のため、男性にはぜひ歌いこなしてほしいバラードナンバーです。
燦燦三浦大知 (Daichi Miura)

ダイナミックかつ繊細なダンスパフォーマンスとエモーショナルな楽曲で、和製マイケル・ジャクソンとも称されているシンガーソングライター・三浦大知さんの29作目のシングル曲。
NHKの連続テレビ小説『ちむどんどん』の主題歌として書き下ろされた楽曲で、「家族の光」をテーマとした叙情的なメッセージが心を震わせますよね。
チェロとピアノをベースとしたアンサンブルに乗せた優しいメロディは、歌いこなせればカラオケでも注目を集められるのではないでしょうか。
映像が見えるような壮大なアレンジが歌を彩ってくれる、オススメのカラオケソングです。
花中孝介

鹿児島県奄美大島出身の中孝介さんの名曲です。
作曲は森山直太朗さんが手掛けており、自身でもセルフカバーをしています。
独特な歌い方の節があり、カラオケで歌うには難易度が高いですが、キレイな花の景色を思い浮かべながら歌うとあなたもキレイに歌えるかもしれませんよ!
カラオケでぜひ歌ってみてくださいね!
男性におすすめのバラード(91〜100)
糸中島みゆき

邦楽のバラードソングの中でも定番曲として長年愛されているのが中島みゆきさんの『糸』です。
Mr.Childrenの桜井和寿さん率いるBank BandやシンガーソングライターのUruさん、菅田将暉さんなど、この曲はこれまでに数多くのアーティストにカバーされてきました。
なんといっても心に響くようなメッセージが込められた歌詞と、その優しいメロディラインが魅力的です。
世代を問わずに知名度がある曲なので、年の離れた人とカラオケに行ったときでも安心して歌えると思います。


