カラオケで男性にオススメのバラード。心に響く名曲で感動を届けよう
カラオケの定番といえばバラード。
とくに男性の心情を歌ったバラードには、誰もが共感できる歌詞が詰まっていますよね。
失恋の痛みや大切な人への思い、そして人生の岐路に立つ瞬間の決意まで。
あなたの心を揺さぶる名曲との出会いをお届けします。
好きな人に聴いてほしい曲から、カラオケで披露したい1曲まで、あなたの心に響く男性バラードをご紹介していきますね。
- 【男性必見】カラオケで歌いたい!心に響く名バラードを一挙紹介
- カラオケで女性にオススメのバラード曲!心に響く名曲で感動を
- 男性にオススメのバラード。恋愛・応援・青春を歌った名曲
- 【カラオケ】カラオケで歌いたい定番&人気のバラードソング
- 【男性必見】カラオケで歌えたらかっこいい曲。女性が思わず魅せられるナンバー
- 男性におすすめのいい歌。こころに響く邦楽の名曲、人気曲
- カラオケで必ず泣けるバラード
- 男性に歌ってほしい名曲!Z世代におすすめのカラオケソング
- 【男性に歌ってほしい曲】女子が選ぶ人気のカラオケソング
- カラオケで歌いやすいバラードソング。おすすめの名曲、人気曲
- 声が低い男性、低音が得意な男性の方にオススメのカラオケ曲
- 心に染みわたるK-POP、韓国男性アーティストの名バラード
- 【男性向け】歌が上手くなる曲はこれ!カラオケ練習に効果的な楽曲
男性におすすめのバラード(71〜80)
しるしMr.Children

出す曲すべてヒットソングなのでは?と感じるMr.Childrenの名バラード『しるし』は、ファンなら一度はカラオケで歌ったことがあるのではないでしょうか。
これほどすばらしいラブバラードはなかなかないと思います。
ドラマ『14才の母』の主題歌に起用されていたこともあり、恋人や夫婦で聴きたくなる曲ですよね。
声の低い男性にはつらいキーだと思いますが、音域が合うならぜひ男性に歌ってほしい!
私のようにこの曲が聴きたい女性も多いのではないでしょうか?
点描の唄(feat.井上苑子)Mrs. GREEN APPLE

Mrs. GREEN APPLEが井上苑子さんを客演に迎えて制作したピアノバラードです。
映画『青夏 きみに恋した30日』の挿入歌として耳にしたことがある方もいらっしゃるかもしれませんね。
Mrs. GREEN APPLEらしいなじみやすくて美しいメロディライン特徴的で、上手に歌えたらきっと気持ちがいいと思います。
男女でデュエットするのもいいですし、女声ボーカル一本の井上苑子さんバージョンもあるので、ご自身に合わせて選曲してみてください。
I LOVE…Official髭男dism

ドラマ『恋はつづくよどこまでも』の主題歌としても話題になった、Official髭男dismの楽曲『I LOVE…』。
ドラマもキュンキュンする展開で視聴者をもだえさせてくれましたが、この曲もドラマに負けない胸キュンソングですよね!
とはいえ、女性しか歌えないようなラブソングではなく、どちらかといえば女性が男性に「こんなふうに思われたい」と感じるような曲。
『Pretender』と合わせて男性に歌ってほしい片思いソングです。
男性におすすめのバラード(81〜90)
パラボラOfficial髭男dism

Official髭男dismのバラードソングといえば『Pretender』が有名ですが、こちらの『パラボラ』もオススメ!
2020年に発表され、「カルピスウォーター」のCMソングにも起用されたので、サビには聴き覚えがある!という方が多いのではないでしょうか?
これから人生を歩いていく若者たちの背中を押し、そして見守るような温かい歌詞。
頑張っている時や迷っている時には、この曲をカラオケで聴けたら嬉しいですよね!
そっけないRADWIMPS

アルバム『ANTI ANTI GENERATION』に収録されている切ない片思いを描いた1曲です。
切ない歌詞のナンバーに、アルバム発売前から話題になっていました。
RADWIMPSのボーカル野田洋次郎さんの歌声がさらに曲の切なさに加速度をつけています。
あまりの歌詞の切なさにカラオケで歌いながら泣いてしまうかも?
難しいことは考えずに心にある苦しい思いを歌に乗せて歌ってみてください。
愛にできることはまだあるかいRADWIMPS

『前前前世』に続き、新海誠さん監督の映画『天気の子』の主題歌として話題のRADWIMPSの1曲です。
壮大なコーラスや伴奏が印象的なおごそかな曲ですよね。
しかし、メロディが一定で、カラオケで歌うにはしっかりと曲の展開と歌詞を覚えていないとうまく歌えないかもしれませんので、注意が必要です。
とはいえ、やはりRADWIMPSのバラードは最高ですよね!
RainSEKAI NO OWARI

SEKAI NO OWARIのメジャー11作目のシングルで、2017年7月リリース。
アニメ映画『メアリと魔女の花』の主題歌として書き下ろされました。
雨上がりの爽やかな空が目に浮かんでくるような佳作だと感じました。
楽曲の随所で聴けるストリングスアレンジもすてきですよね。
ボーカルのFukaseさんの歌声は少し甲高い感じの歌声なので、カラオケでセレクトするときに躊躇(ちゅうちょ)してしまう方もおられるかもしません。
しかし、ボーカルメロディそのものは楽曲の雰囲気同様とても優しく、また覚えやすく歌いやすいものになっていると思いますので、ぜひお試しください。
声を口の中で上顎に当てるよう心がけて歌うと、ご本人のような高次倍音成分の多い歌声に少しでも近づけると思います。


