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素敵なバラード
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カラオケで男性にオススメのバラード。心に響く名曲で感動を届けよう

カラオケの定番といえばバラード。

とくに男性の心情を歌ったバラードには、誰もが共感できる歌詞が詰まっていますよね。

失恋の痛みや大切な人への思い、そして人生の岐路に立つ瞬間の決意まで。

あなたの心を揺さぶる名曲との出会いをお届けします。

好きな人に聴いてほしい曲から、カラオケで披露したい1曲まで、あなたの心に響く男性バラードをご紹介していきますね。

男性におすすめのバラード(41〜50)

ifCHAGE and ASKA

しっとり聴かせるバラードながらも2週続けてオリコン1位を獲得したCHAGE and ASKAのすてきな1曲。

メロディにうっとりし、歌詞を聴きこんで好きになり、きっと自分で歌いたくなるそんな曲でもあります。

カラオケで歌うとわかるのですが、ASKAさんの歌唱力はさることながらCHAGEさんのハモリが絶妙で、この聴き心地の良さはやっぱりチャゲアスにしか出せませんね。

愛する人の幸せだけを願う歌詞は純真。

ファンでなくても必聴のバラードです。

HAPPY BIRTHDAYback number

back number -「HAPPY BIRTHDAY」Music Video (TBS系 火曜ドラマ「初めて恋をした日に読む話」主題歌)
HAPPY BIRTHDAYback number

深田恭子さん主演のドラマ『初めて恋をした日に読む話』の主題歌。

back numberの曲は男女問わず多くの方に人気があり、SNS上でカバーする方も続出!

ムズキュンな恋愛ドラマの主題歌だったこともあり、ドラマの内容とともに自分も同じように切ない恋をしているような気持ちになれる曲です。

Aメロはわりと低めですが、その他は女性でも歌いやすいキーなので、友達どうしあるいは恋人と一緒に歌うのもいいですよ!

クリスマスソングback number

back number – 「クリスマスソング」Music Video
クリスマスソングback number

男性の人気なバラードでback numberの名前を外すことはできないですよね。

back numberの『クリスマスソング』はバンドサウンドと男性の切ない恋心を歌った歌詞で優しさと温かさを感じられるバラードですよ。

タイトルの通り、とくにクリスマスシーズンに歌うとさらに雰囲気が出ますよ!

粉雪レミオロメン

レミオロメン – 粉雪(Music Video Short ver.)
粉雪レミオロメン

一度聴いたら忘れられないキャッチーなメロディと3ピースにこだわらないカラフルなサウンドで人気を博したロックバンド、レミオロメン。

通算8作目のシングル曲『粉雪』はテレビドラマ『1リットルの涙』の挿入歌として起用され、レミオロメンの代名詞となるほどの大ヒットを記録しました。

サビでの特徴的な音程の跳躍がハイライトですが、音を外しやすいため歌うときにはとくに注意が必要です。

いまや冬ソングの代表格とも言える楽曲のため、男性にはぜひ歌いこなしてほしいバラードナンバーです。

花束のかわりにメロディーを清水翔太

清水翔太『花束のかわりにメロディーを』MV (Full Size)
花束のかわりにメロディーを清水翔太

シンガーソングライターの清水翔太さんのこの曲は、2021年にはTHE FIRST TAKEで披露されたことでも話題になった名バラードです。

歌詞の中では大切な人へ贈る愛情が真っすぐに歌われており、『花束のかわりにメロディーを』というタイトルも本当にすてきですよね。

この曲のメロディラインは、どこか懐かしさを感じさせるような親しみやすいものに仕上がっており、カラオケ熱唱すれば心地いいことまちがいなしです!

Missing久保田利伸

久保田利伸 – Missing [Official Video Short ver.]
Missing久保田利伸

1986年に発売された久保田利伸さんのファーストアルバム『SAKE IT PARADICE』に初収録された曲『Missing』です。

シングルではない中で異例の大ヒットを遂げた久保田利伸さんの代表曲の一つですね。

許されない恋や、実ることのない恋愛はとても切ないのですが、この曲はその気持ちをとても美しく歌っています。

どんなときも。槇原敬之

【公式】槇原敬之「どんなときも。」(MV)【3rdシングル】 (1991年) Noriyuki Makihara/donnatokimo 【1位】
どんなときも。槇原敬之

誰もが一度は耳にしたことがある、槇原敬之さんの代表曲です。

ポジティブで力強いメッセージが込められており、多くのリスナーに勇気を与え、人生の困難に立ち向かう力を授けてくれます。

1991年6月にリリースされたこの楽曲は、発売からわずか半年で売上100万枚を突破する大ヒットとなりました。

1992年春の第64回選抜高等学校野球大会の入場行進曲としても採用され、幅広い世代に愛されています。

カラオケで歌いたい方はもちろん、励ましが必要な人や、自分らしく生きたいと思っている人にぴったりの1曲です。