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素敵なカラオケソング

【男性向け】カラオケで歌えたらかっこいいモテ曲

「カラオケでかっこよくキメたい!」「モテる曲が知りたい!」と思う男性は多いはず。

とはいえ、どんな曲がウケがいいのか悩みますよね。

そこで本記事では、男性にオススメのモテ曲を厳選しました!

かっこいい曲のなかには、歌いこなすのが難しい作品も多いですよね。

しかし、陰で練習して何食わぬ顔でさらっと披露してこそ、モテる男といえるのではないでしょうか?

努力の末に難曲をかっこよく歌いこなすあなたを応援しています!

【男性向け】カラオケで歌えたらかっこいいモテ曲(111〜120)

7th TriggerUVERworld

背中を押してくれるようなメッセージ性とキレのある音楽性で男性から圧倒的な支持を集めるバンド、UVERworld。

スカッとする楽曲が多い反面、その多くが難曲でもあるのですが、その中でも特にオススメしたいのがこちらの『7th Trigger』。

本作の音域はmid2A~hiFと非常に高く、サビではhiA~hiDが連発します。

とにかく高さが際立った作品ですが、キーの下げ幅はあるので、自分の適正キーで挑戦してみてください。

【男性向け】カラオケで歌えたらかっこいいモテ曲(121〜130)

Overdoseなとり

TikTokやYouTubeなどのインターネットを中心とした活動で、人気を集めたシンガーソングライターのなとりさん。

彼の楽曲の中でもSNS上でバイラルヒットを記録した曲といえば、2022年にリリースされた『Overdose』です。

アーバンな雰囲気がただようビートにのせて、彼の低音ボイスが披露されています。

同じメロディーを繰り返すパートが多く、日本詩と英詩をしっかりと覚えてマスターするのがコツです。

「高音を出すのが苦手……」という方にもオススメしたいナンバー。

カラオケで注目を集めること間違いなしの、艶やかで甘い歌声を届けてみてくださいね。

秦基博

ドラえもんの映画の主題歌になった『ひまわりの約束』が有名な秦基博さんですが、それ以外にもすてきな曲があるんです!

それがこの『鱗』。

「何もかもをかなぐり捨ててでも、あなたに伝えたい思いがある」という、真っすぐで真摯な愛情がつづられた歌詞がすてきなんです。

さらに、ミドルテンポの流麗な曲調に乗せられた秦さんのなめらかな歌声、サビの美しすぎるメロディラインなど、歌いこなせたら聴く人の心をわしづかみできるポイントが満載です。

難しい曲ですが、練習してみる価値のある名曲です!

輪廻転生優里

疾走感溢れる優里さんの『輪廻転生』、バンド曲ということもあり体が勝手に動くようなかっこいい曲ですね!

出だしは低中音域なので低音男性さんは比較的歌いやすいと思います!

ただテンポが速めなので歌詞を覚える前に歌うと乗り遅れる可能性があるため、しっかり曲を聴きこんでから歌う方がいいかもしれませんね。

後半になってくると音域も上がってきますが、体で乗りながら勢いよく声を出すと歌声はついてくるので、恐れず楽しんでください!

名前を呼ぶよSUPER BEAVER

SUPER BEAVER 「名前を呼ぶよ」MV (映画『東京リベンジャーズ』主題歌)
名前を呼ぶよSUPER BEAVER

男性が女性に響く選曲をするとき、SUPER BEAVERの『名前を呼ぶよ』は抜群の選択肢です。

リリースされた2021年から多くの心を揺さぶり、『東京リベンジャーズ』の世界観と共鳴する、出会いと時間の尊さを語るこの曲は、単なるカラオケナンバーとしてだけでなく、相手への繊細な気持ちを伝える手段としても最適です。

疾走感のあるメロディはカラオケで盛り上がり、温かな歌詞は心をつなぐ力を持っています。

さりげなく、気持ちを表現するのに苦手意識がある男性にとって、感動を共有できる機会になるはずです。

ぜひ、勇気を出してマイクを取り、大事なひととのコミュニケーションを深めてみてください。

ユアーズ菅田将暉

練習せずに歌いこなせるカラオケのモテ曲をお探しなら、菅田将暉さんの『ユアーズ』がオススメです。

幅広い音域を要求されることなく、菅田将暉さんが魅せるやわらかな声の魅力を、独自のスタイルで表現できます。

歌詞に込められたストーリーはシンプルで感情移入しやすく、どの世代の方にもしっくりくるはず。

無理なく、かつ情感を込めて歌い上げられる『ユアーズ』で、異性の視線を独占してしまいましょう!

片想いSUPER BEAVER

2000年代から活躍を続ける4人組ロックバンド、SUPER BEAVER。

邦ロックが好きな方であれば、誰でも知っている名バンドですね。

最近、新曲であるこちらの『片想い』のリリースをきっかけに、再び全国的な注目を集めるようになりました。

そんな彼らの再ブレイクのきっかけを作った本作は、オーソドックスなJ-POPにロックの要素を少しだけ足したエモーショナルなメロディーが特徴です。

全体を通して中低音域で歌われていますが、サビの終盤で地声でシャウトをかける高音パートが登場します。

その部分以外は非常に歌いやすい作品なので、シャウトが得意な方はぜひレパートリーに加えてみてください。