RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

【男性必見】カラオケで歌えたらかっこいい曲。女性が思わず魅せられるナンバー

「カラオケでかっこよくキメたい!」「モテる曲が知りたい!」と思う男性は多いはず。

とはいえ、どんな曲がウケるのか悩みますよね。

そこで本記事では、男性にオススメのモテ曲を厳選しました!

かっこいい曲のなかには、歌いこなすのが難しい作品も多いですよね。

しかし、陰で練習して何食わぬ顔でさらっと披露してこそ、モテる男といえるのではないでしょうか?

努力の末に難曲をかっこよく歌いこなすあなたを応援しています!

【男性必見】カラオケで歌えたらかっこいい曲。女性が思わず魅せられるナンバー(211〜220)

ヒロインback number

back number「ヒロイン」Music Video
ヒロインback number

失恋ソングの大定番のアーティストであるback numberの1曲です。

彼らの楽曲の中でもとくに美しい雰囲気のある曲で、雪を歌った曲ですので冬になったら歌いたくなりますね!

女性にも人気の高いアーティストである上、親しみやすくおおらかなメロディラインが心地よく、カラオケで歌うのにもオススメなんです。

歌詞では、未練たっぷりの恋心が描かれているんですが、楽曲自体の美しさもあって、非常に心に染みて泣ける曲に仕上がっています。

聴いている人を感動させたいならこの曲はとてもオススメです!

サムライソウルウルフルズ

ウルフルズの28枚目のシングルで2006年1月リリース。

トータス松本さんのとても男っぽい歌唱と大阪弁の歌詞が印象的な曲ですね。

モテ曲というと、甘いラブバラードなんかが思い浮かびがちですが、この曲のような男っぽい曲を選ぶのもたまには悪くないでしょう。

こういう世界観の曲ですから、ハイトーン部分で裏声になったり、声がひっくり返ったりすると歌が台なしになってしまう危険性が高いので、できるだけ太い高音を出せるように頑張ってみてください!

コブクロ

コブクロの14作目のシングルで、2007年3月リリース。

アコースティックなバラードで、これをしっかり、しっとりと歌いこなせばモテ曲になることはまちがいないでしょう!

こういう曲の場合、聴く人を感動させるには、たとえ少しくらい歌に自信があったとしても、小手先の歌唱テクニックだけでは絶対にダメです。

歌いこなすには、まずは曲……というより歌詞の世界をより理解して、その世界観に合う歌を歌うことが何より大事でしょう。

まずは歌詞を覚えて歌うことは最低限の必須条件になるでしょう。

【男性必見】カラオケで歌えたらかっこいい曲。女性が思わず魅せられるナンバー(221〜230)

真夏の果実サザンオールスターズ

夏のカラオケでは、ガンガン盛り上げるタイプのサマーソングもすてきですが、この曲のようなしっとりとしたバラードソングもオススメです。

とくに桑田佳祐さんのような男性の色気を演出できる歌声を持つアーティストの曲はとくにオススメ!

ハスキーボイスや低音ボイスが好きな女性って多いですよね!

世代を問わずに愛され、若いアーティストにカバーもされている曲なので、知名度も圧倒的。

カラオケの際には場の雰囲気を見計らって、ここぞというときに披露してみてくださいね。

LOVE RAIN~恋の雨~久保田利伸

久保田利伸 – LOVE RAIN ~恋の雨~ [Official Video Short ver.]
LOVE RAIN~恋の雨~久保田利伸

久保田利伸さんの35作目のシングルとして2010年に発売されました。

フジテレビ系月9ドラマ『月の恋人〜Moon Lovers〜』のために書き下ろされた楽曲で、オリコン週間シングルチャートでは3位を記録しました。

サウンドやメロディーが恋をしたくなるようなポップなものになっており、久保田利伸さんの独特のリズミカルなサウンドを感じながら歌いたい曲です。

桜晴優里

独特なハスキーボイスで、エモーショナルな楽曲を熱唱し、たくさんのリスナーの心を揺らしてきたシンガーソングライターの優里さん。

失恋ソングが得意な印象ですが、2021年2月にリリースされた『桜晴』は卒業する人たちに向けて書かれた歌です。

『桜晴』と書いて「さくらばれ」と読むこの曲は、卒業を迎える日まで、自分のことを丹念に育ててくれた両親に対する感謝を歌っています。

思いを込めて歌い上げれば、きっと誠実な印象を与えられるに違いありません!

ラブソングが苦手な男性でも歌えるモテ曲です!

I LOVE YOU尾崎豊

I LOVE YOU – 尾崎豊(フル)
I LOVE YOU尾崎豊

同世代の若者を熱狂させる絶大なカリスマ性を持ちながらも、26歳という若さで急逝してしまったシンガーソングライター尾崎豊さんの11作目のシングル曲。

リリースから長い時間が経過した現代でも色あせない、不朽の名バラードとして知られていますよね。

テンポがゆったりしている上にキーも低いため、カラオケで何を歌っていいか分からない男性の方にも歌いやすいですよ。

情景が見えるストレートなメッセージが心に響く、J-POPシーンにおけるラブソングの金字塔です。