RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

【男性向け】カラオケで歌えたらかっこいいモテ曲

「カラオケでかっこよくキメたい!」「モテる曲が知りたい!」と思う男性は多いはず。

とはいえ、どんな曲がウケがいいのか悩みますよね。

そこで本記事では、男性にオススメのモテ曲を厳選しました!

かっこいい曲のなかには、歌いこなすのが難しい作品も多いですよね。

しかし、陰で練習して何食わぬ顔でさらっと披露してこそ、モテる男といえるのではないでしょうか?

努力の末に難曲をかっこよく歌いこなすあなたを応援しています!

【男性向け】カラオケで歌えたらかっこいいモテ曲(301〜310)

壊れかけのRadio德永英明

徳永英明さんの10枚目のシングルで徳永さんの代表曲の一つでもあります。

1990年にリリースされTBS系ドラマ『都会の森』の主題歌に起用されました。

進むべき道に迷いを感じたとき、自分らしい幸せってなんだろうと自問したくなったときに、ひとりになって歌いたい、ゆっくりテンポの楽曲です。

Pop Virus星野源

星野源 – Pop Virus (Official Video)
Pop Virus星野源

独自のバックボーンをしっかりと表現しながらもキャッチーな曲が魅力的な星野源さん。

この曲もブラックミュージックのノリがふんだんに取り入れられたかっこいい曲ですね!

しっかりと伴奏にノッて歌えばかっこよく歌えることまちがいなし!

きれいなラブソングを歌い上げるようなかっこよさとはまた違いますが、ワンランク上のかっこよさを演出できる曲ですよ。

【男性向け】カラオケで歌えたらかっこいいモテ曲(311〜320)

TRUE LOVE藤井フミヤ

チェッカーズを解散した後、ソロ活動をはじめた藤井フミヤさんの2枚目のシングルで1993年にリリースされました。

大ヒットしたドラマ『あすなろ白書』の主題歌に起用されカラオケソングとしても人気が高いですよね。

結婚式でよく歌われています。

大切な人のためにギターの弾き語りで歌いたい、永遠の愛を誓うスローテンポのバラードです。

ウェディングソングDISH//

DISH// – ウェディングソング [Official Video]
ウェディングソングDISH//

日本の4人組ロックバンド、DISH//の通算10作目の配信限定シングルで、2023年6月リリース。

このDISH//でボーカルを務める北村匠海さん、ちょっと少年っぽさも感じさせてくれるキラキラとした歌声が魅力のシンガーさんですよね!

その歌声が、これからの新しい人生の門出を迎えるカップルを歌った『ウェディングソング』というテーマに絶妙にマッチしています。

これを歌う北村さんのように、もともとの地声の高い男性がカラオケでセレクトする楽曲としては、ベストマッチな1曲と言えるでしょう。

声を口の中で上顎に当てるようにして歌うと、より明るい歌声になると思いますので、ぜひお試しください。

日常Official髭男dism

Official髭男dismの6作目のシングルで、2023年9月リリース。

CDシングルとしては約2年半ぶりとなる作品で『Chessboard』との両A面シングルとしてリリースされました。

ミドルテンポのとても爽やかな楽曲に仕上げられていますね。

この楽曲の爽やかをとても引き立てているのが、ボーカルの藤原聡さんのさまざまなハイトーンボイスをたくみに使いわけた歌唱!

どこまでも伸びるようなハイトーンボイスを存分に楽しめる1曲です!

もし、カラオケで歌われるときは、できるだけ喉を締め付けないように、また声を上顎に当てるようにして歌ってみてくださいね。

KANASHIBARI feat.aoRADWIMPS

RADWIMPS – KANASHIBARI feat.ao [Official Music Video]
KANASHIBARI feat.aoRADWIMPS

テンポの速い曲に挑戦したいという時には、『KANASHIBARI feat.ao』もオススメです。

こちらはロックバンド、RADWIMPSが新世代シンガーのaoさんをフィーチャーして手掛けた作品。

メロディー自体はミドルテンポなのですが、ラップのような早口な歌唱が披露されています。

また、フロウが次々に変化するので、複雑な曲ともいえそうです。

ですが、その分歌いこなせば一目置かれること間違いなしですよ。

人間ごっこRADWIMPS

RADWIMPS – 人間ごっこ [Official Music Video]
人間ごっこRADWIMPS

RADWIMPSの通算10作目の配信限定シングルで、ドラマ『石子と羽男-そんなコトで訴えます?-』の主題歌として書き下ろされた楽曲。

この曲をカラオケで歌う上で重要になってくるのは、サビ以外のパートでの少し無機質な歌唱と、サビでの有機的な歌唱のコントラストの付け方になってくるのではないでしょうか。

実際、Aメロパートなどを中心にピッチ修正エフェクトを意図的に強くかけたような処理もされていますしね。

この無機的な感じをモノマネ的に楽しんでしまうのもアリかもしれないですね。