【2026】カラオケでもオススメ!男性アーティストが歌う邦楽の春ソングまとめ
春風が気持ちいい季節、カラオケで何を歌おうか迷っていませんか?
友人との集まりや歓迎会など、人が集まる機会が増える春は、場を盛り上げる一曲を持っておきたいもの。
そこで本記事では、男性アーティストが歌う邦楽の春ソングをたっぷりご紹介しています。
誰もが口ずさめる定番曲から、思わずマイクを握りたくなる話題の楽曲まで幅広くピックアップしました。
カラオケのレパートリーに春らしい彩りを加えたい方は、ぜひチェックしてみてくださいね!
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【2026】カラオケでもオススメ!男性アーティストが歌う邦楽の春ソングまとめ(41〜50)
桜の季節フジファブリック

2009年にバンドの中心人物であった志村正彦さんが急逝してしまった後も、残ったメンバーで活動を続けているフジファブリックのメジャーデビューシングル曲。
四季をテーマに作られた連作シングルの第1弾で、春の別れを描いた歌詞に胸が締め付けられますよね。
季節とともに変わってしまう環境を憂いた歌詞には、共感してしまう方も多いのではないでしょうか。
軽快なギターサウンドがキャッチーな、カラオケで歌っても気持ちがいいナンバーです。
【2026】カラオケでもオススメ!男性アーティストが歌う邦楽の春ソングまとめ(51〜60)
Sakura Melody槇原敬之

2020年にリリースされた槇原敬之さんのセルフカバーアルバム『Bespoke』に収録されている『Sakura Melody』。
この曲は加藤ミリヤさんと清水翔太さんのコラボレーションソングとして槇原さんが提供したもの。
桜の季節の別れというと、卒業でしょうか、就職で地元を離れるのでしょうか、これから二人がそれぞれに別の道を歩んでいく決心がつづられています。
槇原敬之さんらしさのある、ふんわりとした優しさを感じられる歌詞にまた胸を締め付けられますね。
証flumpool

一時期はお笑いコンビNON STYLEの井上裕介さんがサポートメンバーを務めていたことでも話題になった4人組ロックバンドflumpoolのメジャー7作目のシングル曲。
2011年度のNHK全国学校音楽コンクール中学校の部において課題曲として制作された楽曲で、卒業を前に新たな道へ踏み出す決意を感じさせるメッセージが心に響きますよね。
バンドサウンドとストリングスによる奥行きのあるアレンジは、期待と不安が入り混じる気持ちを癒やしてくれるのではないでしょうか。
春という卒業シーズンのカラオケで歌っておきたい、珠玉の卒業ソングです。
春の嵐マカロニえんぴつ

2017年にリリースされたマカロニえんぴつのファーストアルバム『CHOSYOKU』のラストに収録されているこの曲『春の嵐』。
春といえば陽気に胸が躍るような季節、そんなポカポカとした日に似合うような楽曲が多いのですがこちらは胸にグッと込み上げるものがある、自分の中のもうひとりの自分に問いかけるようなナンバーです。
春ってどことなく、ふと物悲しい気持ちになることがありませんか?
そんな気持ちの時にピッタリな、春の夜に聴きたくなるような1曲です。
はじまりの季節槇原敬之 × ハナレグミ

春という季節の持つ期待と不安、ときめきと無常という相反する感情を見事に描き出した、槇原敬之さんとハナレグミさんによるデュエット曲。
2025年4月30日に配信リリース、FM COCOLOでは同年4月1日からひと足早い独占オンエアが実施されました。
深みある歌声が溶け合う本作は、春の情景そのものを音で表現したような珠玉の1曲。
槇原さんの手がけたメロディーと歌詞、そして小倉博和さんのしっとりとしたギターアレンジの情感がお見事。
春先、気分が落ち着かないときや、懐かしさや期待に胸を震わせているとき、ぜひ聴いていただきたいです。
桜FUNKY MONKEY BABYS

FUNKY MONKEY BABYSの10作目のシングル曲。
横浜国際女子駅伝の最後のテーマソングとして起用された楽曲で、J-POPシーンにおける桜ソングの代表曲の一つです。
新たな始まりを感じさせる歌詞とキャッチーなメロディは、まさに春という季節にぴったりの空気感を作り出していますよね。
カラオケではぜひ友達と2人で歌ってほしい、春ソングの定番です。
パラボラOfficial髭男dism

Official髭男dism、通称ヒゲダンのさわやかな旅立ち曲。
永野芽郁さん出演の『カルピスウォーター』のCMでも流れているので、一度は聴いたことがあるのではないでしょうか?
白い服を着た永野さんと白いカルピスウォーター、そしてヒゲダンの白を思わせるさわやかさ……最高の組み合わせです。
歌詞は「新生活が始まって不安もあるけれど何か頑張れる気がする」という自分自身を鼓舞するもの。
心機一転さわやかデビューする男性にオススメです。
ちなみに曲名のパラボラとは放物線のこと。
真っすぐじゃないけど進んで行きたい!そんな意志をたとえているのかな?



