RAG Music応援ソング
素敵な応援ソング

マラソンにおすすめの音楽。走り抜く勇気をくれる応援ソング

マラソンやジョギングをするとき、あなたは音楽を聴きますか?

実は走るときに音楽を聴くと、大きなメリットがあるんです!

最大のメリットは、テンポに合わせて走ることでペースメーカーの役割をはたしてくれるということ!

またお気に入りの曲や応援ソングを聴くことでモチベーションが上がり、最後まで走れるという方もいらっしゃるでしょう。

そこでこの記事では走りやすいテンポの曲や、やる気が上がるような応援ソングを中心に紹介します!

きっともうひと踏ん張りできるような力をもらえるはずです。

周りには十分に気をつけて、ぜひマラソンやジョギングのおともに連れてってみてくださいね!

マラソンにおすすめの音楽。走り抜く勇気をくれる応援ソング(11〜20)

EXCITE三浦大知

三浦大知 (Daichi Miura) / EXCITE -Music Video- from “BEST” (2018/3/7 ON SALE) (short ver.)
EXCITE三浦大知

シンガーソングライター、ダンサーとして活躍している三浦大知さんの楽曲です。

2017年に『仮面ライダーエグゼイド』の主題歌として使用されました。

エネルギッシュでダンサブルなビートに乗せて、生きていく意志を高らかに歌い上げています。

進化と挑戦、そして自己の限界を超えて新しい領域に挑む決意が伝わってくるんですよね。

もうひと踏ん張りのやる気が欲しいときにぜひ聴いてみてください!

WinnerEXILE THE SECOND

勇気と挑戦を体現する、エネルギッシュな楽曲です。

EXILE THE SECONDによる本作は、2024年3月に東京マラソン2024の公式イメージソングとしてリリースされました。

アルバム『THE FAR EAST COWBOYZ』にも収録。

「栄光のトロフィーを掲げよう」という歌詞に込められた思いが、聴く人の心に響きます。

疲れたときこそこの曲を聴いてみてください、きっと、もうひと踏ん張りする力をもらえるはずです。

One Night Carnival氣志團

氣志團 / 「One Night Carnival 2013」 MUSIC VIDEO-short ver-
One Night Carnival氣志團

ロックバンド氣志團によるこの曲は、2002年5月にリリースされました。

テレビ番組『SMAP×SMAP』で演奏されたり、自主音楽フェス「氣志團万博」でも披露されるなど、さまざまな場面で愛されてきました。

若者の夢や友情を歌った歌詞と、ノリのいいロックサウンドが絶妙にマッチしています。

聴いていると、パーティー気分になれちゃうんですよね。

聴けばきっと最後まで走り切る勇気をもらえるはずです。

駆けるスカート

さわやかながらもどこか切なさを帯びたメロディが、聴く人の心にそっと寄り添ってくれるスカートのナンバーです。

澤部渡さんがつむぐ言葉は、ただ前向きなだけではなく、迷いや不安を抱えながらも進もうとする等身大の気持ちを優しく肯定してくれますよね。

2020年3月に発売されたシングル『駆ける/標識の影・鉄塔の影』に収録されている本作は、第96回箱根駅伝用オリジナルCMのテーマソングとして書き下ろされました。

清原翔さんと西野七瀬さんが出演したCMのストーリーと重なり、胸が熱くなった方も多いのではないでしょうか。

新しいことに挑戦したいときや、自分を奮い立たせたいときに勇気をくれる1曲です!

ピースサイン米津玄師

米津玄師 – ピースサイン , Kenshi Yonezu – Peace Sign
ピースサイン米津玄師

米津玄師さんのシングル曲で、アニメ『僕のヒーローアカデミア』の主題歌としても有名な1曲です。

米津さんの曲はゆったりとしたテンポの曲が多いですが、この曲は爽快なリズムとメロディーなのでランニング中に聴く曲にはもってこいの1曲です。

どの世代も関係なく、ランニング中に聴けば楽しく走れることは間違いありませんね。

あなたにMONGOL800

MONGOL800の代表的な曲で、アップテンポでリズミカルなメロディーと熱い歌声が心に響いてきて熱くしてくれます。

走っているときに聴こえてきたら、不思議と元気が湧いてきて自分の実力以上の走りができそうな曲です。

マラソンにおすすめの音楽。走り抜く勇気をくれる応援ソング(21〜30)

ワタリドリ[Alexandros]

[Alexandros]の代表曲といえる2015年にリリースされた楽曲です。

CMソングに多く起用されたこともあって知名度も高い楽曲で、とくに自動車やスポーツ選手が登場するCMのイメージが強いことから、走り抜けるような印象を持っている楽曲ではないでしょうか。

タイトルからわかるように、渡り鳥をモチーフにした歌詞も印象的で、仲間と一緒に新しい場所へ向かって、飛び立っていくような、明るい希望を感じるようなさわやかな楽曲です。