RAG Music応援ソング
素敵な応援ソング

マラソンにおすすめの音楽。走り抜く勇気をくれる応援ソング

マラソンやジョギングをするとき、あなたは音楽を聴きますか?

実は走るときに音楽を聴くと、大きなメリットがあるんです!

最大のメリットは、テンポに合わせて走ることでペースメーカーの役割をはたしてくれるということ!

またお気に入りの曲や応援ソングを聴くことでモチベーションが上がり、最後まで走れるという方もいらっしゃるでしょう。

そこでこの記事では走りやすいテンポの曲や、やる気が上がるような応援ソングを中心に紹介します!

きっともうひと踏ん張りできるような力をもらえるはずです。

周りには十分に気をつけて、ぜひマラソンやジョギングのおともに連れてってみてくださいね!

マラソンにおすすめの音楽。走り抜く勇気をくれる応援ソング(31〜40)

CHEERSMrs. GREEN APPLE

気分を高揚させてくれる、エネルギッシュなポップロックナンバーです。

Mrs. GREEN APPLEによる楽曲で、2019年10月にリリースされたアルバム『Attitude』に収録。

明るく軽快な曲調が、聴く人を元気にしてくれます。

日常の小さな喜びを大切にすることの素晴らしさを教えてくれる1曲なので、落ち込んでいるときや、気分転換したいときにぴったりです。

友だちと一緒に聴けば、きっと笑顔になれるはず。

マラソン中のBGMとして、ぜひ!

秒針を噛むずっと真夜中でいいのに。

ずっと真夜中でいいのに。『秒針を噛む』MV (ZUTOMAYO – Byoushinwo Kamu)
秒針を噛むずっと真夜中でいいのに。

転がっていくようなピアノフレーズから始まる、ダンサンブルなナンバーです。

ずっと真夜中でいいのにによる楽曲で、2018年にデジタルシングルとしてリリースされました。

ボーカルACAねさんの力強く、でもどこかはかなげな歌声に気持ちが揺さぶられます。

とくにサビの、感情の高まりがわかる歌い方がとてもかっこいいです。

内政的、苦悩を描いた歌詞はとくに10代、20代の方に刺さるでしょう。

マラソン中に聴けば、心の奥底にある感情を呼び起こし、力強く前に進む勇気をくれるはずです。

トランジット夏代孝明

『弱虫ペダル NEW GENERATION』オープニングムービー(第2クール/「トランジット」夏代孝明)
トランジット夏代孝明

人気アニメ「弱虫ペダル NEW GENERATION」のオープニングテーマとして使用された曲で、軽快で爽やかなメロディーで聴いただけで走り出したくなります。

自分の限界を超えて走れるような気持ちにさせてくれる曲です。

サライ加山雄三 & 谷村新司

心のふるさとを思い出させてくれる、温かみのある楽曲です。

加山雄三さんと谷村新司さんが生み出した名曲で、1992年11月に発表されました。

日本テレビ系列の『24時間テレビ「愛は地球を救う」』のテーマソングとして初めて披露され、その後も同番組のエンディングで恒例として歌われています。

長い道のりを歩んできた人々へのエールが込められた本作は、走り続ける人の心に寄り添う曲として、長年愛され続けているんです。

終わらない歌THE BLUE HEARTS

何かを諦めてしまいそうなすべての人に、聴いているだけで勇気がもらえる曲です。

軽快なリズムと心に響く熱い歌声が、マラソンにぴったりです。

聴きながら走ると、どこまでも走っていけるような気持ちにさせてくれます。

マラソンにおすすめの音楽。走り抜く勇気をくれる応援ソング(41〜50)

traveling宇多田ヒカル

日本の音楽シーンを代表するシンガーソングライター、宇多田ヒカルさんによる軽快な楽曲です。

2001年11月に9枚目のシングルとしてリリースされました。

NTTドコモの「FOMA」のCMソングとして起用され、大きな話題を呼びましたね。

軽やかなメロディーと独特な世界観を持った歌詞が印象的で、聴いていると自然と心が浮き足立ちます。

旅立ちや新しい出発の時に聴くと、背中を押してくれるような気がしますよ。

マラソンやジョギングのお供にもぴったり。

タマシイレボリューションSuperfly

Superfly 『タマシイレボリューション』Music Video
タマシイレボリューションSuperfly

NHKの2010年度に放送されたサッカーのテーマソングです。

小さなな体で、パワフルな歌声に定評があるSuperflyの越智志帆さん。

こちらの曲もそのパワフルさは健在。

ロックなサウンドも歌声にマッチして、かっこよさが引き立っています。

これで今日のランニングもはかどること間違いなしですね!