RAG Music応援ソング
素敵な応援ソング

マラソンにおすすめの音楽。走り抜く勇気をくれる応援ソング

マラソンやジョギングをするとき、あなたは音楽を聴きますか?

実は走るときに音楽を聴くと、大きなメリットがあるんです!

最大のメリットは、テンポに合わせて走ることでペースメーカーの役割をはたしてくれるということ!

またお気に入りの曲や応援ソングを聴くことでモチベーションが上がり、最後まで走れるという方もいらっしゃるでしょう。

そこでこの記事では走りやすいテンポの曲や、やる気が上がるような応援ソングを中心に紹介します!

きっともうひと踏ん張りできるような力をもらえるはずです。

周りには十分に気をつけて、ぜひマラソンやジョギングのおともに連れてってみてくださいね!

マラソンにおすすめの音楽。走り抜く勇気をくれる応援ソング(41〜50)

Run RunMONOEYES

MONOEYES – Run Run(Music Video)
Run RunMONOEYES

疾走感のあるメロディーがライブでも大人気のロックナンバー!

MONOEYESのファーストアルバム『A Mirage In The Sun』の収録曲です。

ラジオ番組の「ランニング時に聴きたい曲」といった特集で、爆風スランプの『Runner』などの名曲と並んで紹介されるほど、根強いファンがいる隠れた名曲なのだとか。

「走り続けていれば大丈夫、きっと明るい未来が見えてくるよ!」前を向かせてくれる英語の歌詞とテンションの上がるギターサウンドが、ランニングのモチベーションをアップさせてくれるでしょう。

マラソンにおすすめの音楽。走り抜く勇気をくれる応援ソング(51〜60)

E.G. summer RIDERE-girls

夏の暑さにテンションが上がっている様子、にぎやかな雰囲気が伝わってくる、E-girlsによる楽曲です。

ダンスミュージックの空気が伝わるビートが強調されたサウンドで、走るときのテンポにも役立ちそうな印象です。

夏を全力で楽しもうとしている姿が描かれた歌詞も印象的で、暑さに浮かれた様子や、全力で恋に挑もうとする気持ちが伝わってきます。

晴れやかな場所へ飛び出していくような雰囲気で、前へと一歩を踏み出すポジティブな気持ちを奮い立たせてくれるような楽曲です。

小さな恋のうたMONGOL800

幅広い世代から愛されている、沖縄のロックバンドMONGOL800の代表曲です。

2001年にリリースされたアルバム『MESSAGE』に収録されています。

遠距離恋愛や初恋の切なさが込められた歌詞に、多くの人が共感しました。

マラソンやジョギングの際にも、そのストレートな音楽性から最後まで走り抜く力をもらえるはずです。

ちなみにこの楽曲を題材にした映画も公開されていますので、気になる方はぜひご覧ください。

Raise your flagMAN WITH A MISSION

圧倒的な疾走感とエネルギーに満ちたロックナンバー!

自分の信念を貫き、困難に立ち向かう勇気を歌い上げたMAN WITH A MISSIONの代表作です。

2015年10月にリリースされ、アニメ『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』のオープニングテーマとして起用されました。

力強いストリングスと2ビートのサウンドが印象的な本作は、オリコン週間ランキング3位を記録し、日本レコード協会からプラチナ認定を受けるほどの反響を呼びました。

アルバム『The World’s On Fire』にも収録され、ライブでの定番曲として愛され続けています。

自分の道を切り開きたいときや、大きな壁を乗り越えたいときに聴くと、背中を押してもらえるはずです。

ヘビーローテーションAKB48

【MV full】 ヘビーローテーション / AKB48 [公式]
ヘビーローテーションAKB48

AKB48は秋葉原発祥の人気アイドルグループです。

毎年おこなわれているAKB総選挙も盛り上がりますよね。

そんな彼女たちの元気が出る曲はこの曲です。

走っているときに聴いていると心がウキウキわくわくしてきますよ。

福山雅治

福山雅治 体育館ライブ 虹
虹福山雅治

福山雅治の代表的な曲で、フジテレビの人気ドラマである「WATER BOYS」の主題歌として使用されました。

渋い歌声が心に響いて、熱い気持ちにさせてくれます。

サビの部分では、何も考えずに全力疾走したくなります。

会心の一撃RADWIMPS

RADWIMPS – 会心の一撃 [Official Music Video]
会心の一撃RADWIMPS

前向きな気持ちと、挑戦する勇気をくれる応援ソング。

RADWIMPSが2013年12月にリリースしたアルバム『×と○と罪と』に収録された本作は、自分の本心との向き合い方や人生の選択について問いかけます。

社会的な成功と本当にやりたいことの間で揺れ動く心情を、野球の試合のメタファーを用いながら、迫力満点のロックサウンドで魂を込めて歌い上げています。

爽快なギターリフとリズミカルなドラム、心に突き刺さる力強いメロディーが、限界に挑む勇気を与えてくれることでしょう。

球場で1,500人のエキストラとともに撮影されたミュージックビデオにも注目です。

運動会で仲間と一緒に頑張りたい時、大切な場面で勝負に挑みたい時にピッタリな1曲です。