RAG Music応援ソング
素敵な応援ソング

マラソンにおすすめの音楽。走り抜く勇気をくれる応援ソング

マラソンやジョギングをするとき、あなたは音楽を聴きますか?

実は走るときに音楽を聴くと、大きなメリットがあるんです!

最大のメリットは、テンポに合わせて走ることでペースメーカーの役割をはたしてくれるということ!

またお気に入りの曲や応援ソングを聴くことでモチベーションが上がり、最後まで走れるという方もいらっしゃるでしょう。

そこでこの記事では走りやすいテンポの曲や、やる気が上がるような応援ソングを中心に紹介します!

きっともうひと踏ん張りできるような力をもらえるはずです。

周りには十分に気をつけて、ぜひマラソンやジョギングのおともに連れてってみてくださいね!

マラソンにおすすめの音楽。走り抜く勇気をくれる応援ソング(21〜30)

TRAIN-TRAINTHE BLUE HEARTS

【公式】ザ・ブルーハーツ「TRAIN-TRAIN」【3rdシングル(1988/11/23)】THE BLUE HEARTS / TRAIN-TRAIN
TRAIN-TRAINTHE BLUE HEARTS

80年代後半から90年代にかけて人気を博したパンクロックバンドがTHE BLUE HEARTSです。

列車が疾走するようなアップテンポなロックナンバー『TRAIN-TRAIN』。

『リンダリンダ』や『人にやさしく』とともに、彼らの代表曲ですよね!

考えさせられるような心に刺さる歌詞も印象的で、今の時代だからこそ聴いてほしいナンバーです。

どんな時でも、苦しい時間でも、この曲を聴けば前に進めるような気がしませんか。

あと1歩踏み出したいときにオススメの名曲です。

DeterminationLASTGASP

LASTGASP「Determination」MUSIC VIDEO(『弱虫ペダル GRANDE ROAD』オープニング・テーマ)
DeterminationLASTGASP

強い意志と希望に満ちた、熱いロックナンバーです。

LASTGASPによる楽曲で、2014年11月にリリースされました。

アニメ『弱虫ペダル GRANDE ROAD』のオープニングテーマとして起用され、話題に。

エモーショナルで疾走感のあるギターサウンドに、心に響くメッセージが詰まっています。

夢や目標に向かって挑戦し続ける姿勢を歌っており、聴く人を鼓舞する力を持っているんです。

困難に直面したときや、もう一歩踏み出す勇気が欲しいときに聴いてみてください。

きっと新たな力がみなぎってくるはずですよ。

生命体星野源

星野源 – 生命体 (Official Video)
生命体星野源

生命力がみなぎる楽曲『生命体』は、2023年8月に配信リリースされました。

星野源さんによるこの曲は「世界陸上」と「アジア大会」のテーマソングに起用。

現代を生きる人々への激励、エネルギーが詰め込まれたエモーショナルな作品です。

星野さんらしいさわやかな歌声とアップテンポな曲調が心地よく、聴く人に元気とパワーを与えてくれます。

走るときはもちろん、日々の生活で悩んだり落ち込んだりしたときにもぴったりだと思いますよ。

Happiness

ARASHI – Happiness [Official Music Video]
Happiness嵐

国民的大人気アイドルグループである嵐の代表曲で、メンバーの二宮和也さんと櫻井翔さんが主演したTBSのドラマ『山田太郎ものがたり』の主題歌として使用されました。

明るいメロディーとサビの歌詞は、走る時にぴったりです。

RUN! RUN! RUN!大槻真希

03 RUN! RUN! RUN! ~16 years later~ – Maki Otsuki
RUN! RUN! RUN!大槻真希

人気アニメ「ONE PIECE」のエンディングテーマとして使用された曲です。

アップテンポでノリノリなメロディーが曲名通り、走ることにぴったりです。

この曲が流れたら、みんなが元気に走り出せるような1曲です。

BRAND NEW WORLDD-51

人気アニメ「ONE PIECE」のオープニングテーマとして使用された曲で、疾走感のあるメロディーと元気をもらえる歌声に自然と体が動いてしまいます。

止まってしまいそうな足もこの曲が聴こえたら、再び走り出せます。

ランニングハイMr.Children

Mr.Children DOME & STADIUM TOUR 2017 Thanksgiving 25 (後編)
ランニングハイMr.Children

ランナーズハイとは走ることで気分が高揚すること。

Mr.Childrenの『ランニングハイ』は、まさにマラソンやジョギングを楽しむ方にピッタリの楽曲といえるでしょう。

本曲はMr.Childrenが2005年にリリースしたアルバム『四次元 Four Dimensions』の収録曲です。

社会にもまれてボロボロになりながらも、内なる自分と対話しながら戦い続けようとする様子が描かれた歌詞に共感を覚える方も多いはず。

走りながら聴いているうちに、前向きな気持ちや挑戦心が芽生えてくるかもしれませんね。