AI レビュー検索
手あそび の検索結果(101〜110)
ドラゴンボール手遊び

こちらも子供の頃よく遊びましたね!
バリア、ためる、かめかめ波の三種類を使いじゃんけんの要領で遊ぶ手遊びです。
ためている時にかめはめ波をくらうと負けてしまいますので、バリアを随所に入れながらためていきましょう!
3回ためた後の4回目のかめはめ波は最強になるという謎のルールが敷かれている地域もあるようです!
だんごだんごくっついた

短い手遊びうたですが、だんごがくっついてとれない状態から、取れるまでの動きが、子どもにはなかなか楽しくできるポイントではないでしょうか。
一生懸命とろうとするので、とてもかわいい姿が見れますよ。
大人の動きを見ても楽しんでくれそうです。
お手玉じゃんけん

お手玉を片手で上に投げてキャッチする動作は、それだけでもつかむ手の力や動体視力が向上していきますよね。
そんなお手玉の動作に考えつつ体を動かす別の要素を加えた、脳トレの効果も期待される内容です。
片方の手はお手玉を投げてキャッチ、もう片方はグーチョキパーの動きをおこないます。
片方に集中している間に片方が止まってしまわないよう、どちらの手にもしっかりと意識を向けることが大切ですね。
それぞれの手の動かし方に慣れてきたら、じゃんけんの要素を加えて考えることを増やしていくアレンジもオススメですよ。
あたま かた ひざ ぽん

元は英語で歌われる童謡「Head, shoulders, knees and toes」です。
体のいろいろな部分を歌詞に合わせて触っていくわかりやすい内容になっています。
少しずつスピードを上げていくといったアレンジが定番になっているようです。
おはじきカーリング

卓上で小さなカーリング、おはじきカーリングをやってみましょう!
紙に円を描き、その中に得点を書きます。
その紙を机にセロハンテープで貼り付けてゲームスタート!
紙の両端にお互いのおはじきを並べて先行後攻を決めて点数をめがけてはじいていきます。
自分のおはじきに当ててより高得点になるように入れたり、相手のおはじきを円の外に出したりして遊びましょう。
チューリップの花で手遊び

『チューリップ』の歌に合わせて、合唱した手のひらをずらしていくて遊びですね。
ちなみに動画を見てチャレンジしましたが、私は初見でできませんでした。
しかし紹介されている方も間違えていらっしゃったので、結構難しいのかなと思います。
最初はゆっくり歌い、手のひらの位置を確認しながらチャレンジしてみましょう。
最後は両手の手首を合わせて手のひらを外側にひらき、ぱっと春の花を咲かせてくださいね。
四拍子の歌ならどんな曲でも大丈夫ですよ!
耳、鼻ゲーム

片方の手で鼻をつまみ、もう片方の手はクロスさせて手とは反対側の耳をつまみます。
その形を合図で入れ替えていき、スムーズに手を交代させていくことを目指してもらう内容ですね。
両手が違う場所をつまんでいること、片方の手がクロスしていることが重要なポイントで、しっかりと考えて手を動かすことが脳の活性化につながっていきますね。
手を入れ替える動作だけでも難しい内容ですが、入れ替える前に手拍子をはさむなどのアレンジを加えると、さらに難しくなりより動きへの意識、集中力を高めてもらえますよ。
バルーンファイト

手を上げ下げする行為は日々の生活で行う頻度は多くありませんが、洋服を着たり、掃除するなど、生活には欠かせない活動です。
今回はゲームを楽しみながら腕の訓練がおこなえる、バルーンファイトをご紹介します。
天井からネットを下げ、大小の風船を並べます。
3人一組でチームを組み、制限時間30秒の内に、うちわを使っていくつ風船を落とせるかを競っていきます。
落とした風船のサイズによって特典を変えるなどするとゲーム性が高まりますよ。
ぜひおこなってみてくださいね。
たけのこめだした

じゃんけんと歌を組み合わせたような手遊び歌です。
歌詞に合わせてパー、チョキ、グーの形を作っていき、最後にはじゃんけん!
軽快なリズムなので、まだじゃんけんができない、手の形が作れないお子さんでも十分に楽しめるはずです。
ただ手を動かすだけではない、ゲーム性がある歌ですので熱中してくれるかもしれません。
積み重ねゲーム
おはじきをただ積み上げていく、というとてもシンプルな遊びです。
簡単だよ!と思ってしまいますがおはじきは小さく、そして平らではなく微妙に曲がっていたりするので数を積み上げるのはなかなか難しいです。
もしかすると手が小さい子供のほうが得意かもしれませんね。
誰がどれだけ高く積み上げられるか競ってみましょう!
手あそび の検索結果(111〜120)
お手玉を使った体操

お手玉を使って楽しく手や腕を動かしていく体操です。
物をつかむ感覚をしっかりと意識することでスムーズな日常の動きにもつながりますね。
両手でお手玉を転がして手のひらの感覚を確かめるところからはじめて、手から手へとお手玉を運ぶ動きに移っていくというシンプルな内容です。
体のどの位置でお手玉を受け渡すかが重要なポイントで、体のどの部分が動いているかにしっかりと意識を向けましょう。
投げる動きは全身の柔らかい動作が大切なので、徐々に難しくしていくとなめらかな動きや筋肉がしっかりと鍛えられますよ。
飛行機

玉を持ってけんを振り上げ、けん先を玉の穴に刺す「飛行機」!
指3本、あるいは4本の第二関節あたりで玉を軽く握ります。
けんの動きに柔軟に対応できるよう片足を引き、片方の手でけんを軽く引き寄せて構えましょう。
あとは、膝を曲げながらけんから手を離し、玉の真下にきたところで、玉を強く手前に引き寄せれば、けんにちょうど良い回転がかかってうまくけん先を穴におさめられます!
穴に刺すタイミングでも、しっかり膝を使うのがポイントです。
亀すくい

指先や手首を使う練習にもなる亀すくいを紹介します。
画用紙で作った亀をラミネートで保護し、裏にペットボトルキャップを貼り合わせた亀を準備していきましょう。
亀をすくう時はお玉などもオススメです。
箱の中に入っている亀をすくっていきましょう。
後ろにペットボトルキャップを貼り合わせているので不安定感が出るのもポイントですよ。
お玉ですくうのが難しい時は手ですくうなど柔軟に対応し、みんなで楽しめるようにしていきましょう。
お祭りの金魚すくいみたいで盛り上がるかもしれませんね。
10円サッカー

机と十円玉を3枚使って2人遊ぶ『10円サッカー』!
まず先行と後攻を決め、先行の人は十円玉を逆三角形に置いてスタンバイ。
後攻の人は、両手を拳にして合わせ、小指を立てたらそれをゴールとして机の端に置きます。
先行の人は十円玉2枚のあいだに十円玉1枚を通しながら進んでゴールを目指し、後攻の人は利き手の人差し指をキーパーに見立ててシュートされないようにゴールを守りましょう。
簡単に遊べて、意外に白熱するのでオススメです!
拍手レク

代表の人が拍手したら、マネして手をたたくだけのシンプルなゲームです。
代表者の方は「いきますよ、せーの!」と言って手をたたかなかったり、リズムよく拍手している時に急に止めたり、フェイントをかけてメリハリをつけてください。
何となくたたいていると、音が聞こえてないのについ手をたたいてしまいますよ。
しっかり集中して代表者の動きをマネしてみてくださいね。
間違ったことを責めずに笑いに変えると盛り上がると思います。
おてぶしてぶし

『おてぶしてぶし』は、お手玉を片方の手に入れて「どっちだ?」と言い、お手玉が入っている方の手を当ててもらう遊びです。
しかし、「おてぶしてぶし」から始まるわらべ歌が少しグロテスクな歌詞なのに、歌自体はとても明るいのでなんともシュールです。
わらべ歌って不思議ですよね。
1歳くらいから遊べるので、お子さんにどっちの手に入っているのか当ててもらってくださいね。
「もう1回やりたい!」とアピールしてくれることでしょう。
フラフープ送り

フラフープを手でつかまずに動かそう!
フラフープおくりのアイデアをご紹介しますね。
準備するものは大きめのフラフープです。
はじめに1人の右手首にフラフープを掛けて、もう1人と手をつなぎましょう。
手でフラフープをつかまずに、手をつないだ相手の左手首までフラフープを動かすことができるかな?
慣れてきたらフラフープを往復させたり、参加人数を増やして遊びの難易度を上げていくと良いでしょう。
ルールを守りながら仲間と協力する楽しさを味わえそうですね。
おはじきダルマ落とし

おはじきをつんで、おはじきで弾く!
こんなにシンプルな遊びなのに、なぜか夢中になってしまうのがおはじきダルマ落としです。
高くつみすぎると、少しの衝撃ですべて崩れ落ちてしまうこともあるので、10段ぐらいがちょうどいいかもしれません。
遠くからおはじきを弾いて飛ばすのが、コントロール力がなかなか必要。
1人でも大人数でも遊べるのでみんなで遊んでみてくださいね。
からだあっち向いてホイ

あっち向いてホイといえば、指で相手の向く方向を予想し、指を向けられた人は顔のみを好きな方向に向ける遊びですよね。
座った状態でも楽しめるあっち向いてホイを全身を使ってやってみるのは、いかがでしょうか。
まずじゃんけんをし、勝った人は指で方向を示します。
負けた人は、左右どちらかに向きたいときは体ごとその方向に向け、上にしたいときはジャンプ、下にしたいときはしゃがみます。
このような形で、あっち向いてホイを繰り返していきましょう。
全身を使うので、室内でもしっかり体を動かせますよ。
指と手のお手軽な運動

歌のリズムに合わせて手の形を切り替えていくシンプルでありつつ難しい体操です。
さまざまなパターンをおこなうことで、脳トレとしてだけでなく細かい指先の動きもしっかりと鍛えられますね。
脳トレの効果を高めるためには両手を違う形に動かしたり、腕や手などの動きのパターンを増やすなどのアレンジがオススメですよ。
指の動きが複雑になるほど歌への集中力は下がってしまいますが、そこもしっかりと意識して口やのどの動きも鍛えていきましょう。

