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Quarterflash の検索結果(81〜90)
探してるのにぃFAIRCHILD

YOUのかわいい歌声が印象的だったFAIRCHILD。
デビューシングル「おまかせピタゴラス」はテレビ番組「さんまのまんま」のエンディングテーマに起用されました。
個人的には「探してるのにぃ」が好きです。
Heart StrayThe Fame Riot

アメリカタコマ出身のバンドのデビュー・シングル。
若手バンドの登竜門である「Band in Seattle」から人気が出てデビュー。
バンドの中心的存在であるShazamとLiz兄弟のグラムロックのような外見とダンサブルでポップなサウンドが特徴の若手バンドです。
It’s All A GameNational Pastime

84年、カジャグーグーの次に来るアイドルバンドと期待されていたものの、残念ながらブレイクにはいたらなかったボーイズバンド。
しかしその音はまさに80年代!
キャッチーなメロディとシンセサイザーの透明感あるサウンドが、今でもかなり新鮮です。
Right Here WaitingRichard Marx

甘く切ない歌声と心に染み入るピアノの音色が織りなす、80年代バラードの金字塔とも言える名曲です。
遠く離れた恋人を想う切ない気持ちを歌った歌詞は、多くの人の心に響き、世界中で大ヒットを記録しました。
リチャード・マークスさんのセカンドアルバム『Repeat Offender』からのシングルカットとして1989年6月にリリースされ、ビルボード・ホット100で1位を獲得。
オーストラリアやカナダなど多くの国でチャートトップに輝きました。
遠距離恋愛中の方はもちろん、大切な人への想いを再確認したい時にぴったりの1曲です。
Secret LoversAtlantic Starr

1985年にリリースされた「Secret Lovers」は、アメリカのグループのアトランティック・スターの6枚目のアルバム「As the Band Turns」の3枚目のシングルです。
「Secret Lovers」はAtlantic Starrがアメリカとイギリスのポップチャートでヒットを達成しました。
Quarterflash の検索結果(91〜100)
Live Every MomentREO Speed Wagon

1984年発表のアルバム「Wheels Are Turnin」収録。
1967年に結成されたイリノイ州出身の5人組です。
結成当初からさまざまな場所で年間300ものライブ活動を行い続け、売れる前は「アメリカで最も売れていないが長続きしているバンド」という評価をされていたこともあります。
シンプルで爽やかなアメリカンロックが売りのバンドです。
Oh GirlBoy Meets Girl

現在は離婚した、ジョージ・メリルとシャノン・ルビカムの夫婦デュオ。
80年代の代表作はなんといっても「Waiting For A Star To Fall」で、当時のラジオからはヘビロテで聴こえていました。
85年に最初のシングルとしてリリースされたこの曲も、メロウで軽快なポップ・チューン。
SWEAT & TEARSTHE ALFEE
THE ALFEEの通算23作目のシングルで1986年7月5日リリース。
ちなみにバンド名が「アルフィー」から「THE ALFEE」に変更されたのは本作から。
ちょうどこの頃、世界的なムーブメントになっていた、後に「産業ロック」とも揶揄されることもあるポップなハードロックサウンドを巧みに取り入れた楽曲に仕上げられていて、キーボードのリフによるイントロなんかは、まさに「あの時代」を象徴するサウンドなのではないでしょうか。
SnowRed Hot Chili Peppers

ここ日本においても「レッチリ」の愛称で親しまれているレッド・ホット・チリ・ペッパーズが、2006年にリリースしたアルバム『ステイディアム・アーケイディアム』に収録されている楽曲です。
レッチリと言えば、強烈なファンク・チューンからメロウなバラードまで幅広い名曲を多く生み出しているバンドですが、この楽曲はレッチリのメロウな一面を強調したナンバー。
イントロで聴くことのできるジョン・フルシアンテのギターは決して派手なものではないにせよ、正確なオルタネイト・ピッキングが要求される丁寧な仕事ぶりが際立っています。
The Big MoneyRush

1985年全米45位。
レッド・ツェッペリンらに触発され、1968年トロントで結成。
カナダでは国民的なバンドで他のミュージシャンからも非常に尊敬されているのですが、日本では知名度が不当に低いので残念です。
ジャンル的にはハードロックから徐々にプログレ方面にシフトしていった感じがあります。
でも両方の良さがうまく混ざり合って、さらにポップなテイストも持っているので聴きやすいと思います。
そういえばドラマーでもある元巨人のクロマティ選手と親交があるのでしたよね。
MOREEARTHSHAKER

関西を拠点に活動していた日本のHM/HRバンド、EARTHSHAKERのファーストシングルで1984年6月5日リリース。
彼らの2ndアルバム『FUGITIVE』に収録されています。
ちなみにアルバムのリリースは1984年3月1日。
これもまた日本語の歌詞を活かした歌謡ロックの名曲のひとつですね。
ボーカル、マーシー(西田正史)さんの情熱的な歌唱がたっぷりと楽しめる楽曲となっています。
個人的な思い出話をここでするなら、筆者が初めてバンドでコピーしたのがこの曲でした。
(ちなみに当時のパートはボーカルでした!
)。
彼らがHM/HRという少し特殊なジャンルにカテゴライズされる存在だったこともあってか、残念ながら当時のヒットチャートを賑わすほどのヒットには至りませんでしたが、いつまでも忘れずに聴き続けたい名曲のひとつですね。
どうしようもない恋の唄ザ・ルースターズ

福岡県北九州市で結成され、いわゆる「めんたいロック」の代表格として1980年代の音楽シーンに強烈なインパクトを残したバンド、ザ・ルースターズ。
この楽曲は、気まぐれな女性に翻弄される男性の執着や焦燥といった感情を、生々しい言葉で描いたブルース感あふれるロックンロールです。
前のめりなビートと乾いたギターカッティング、言葉を吐き捨てるようなボーカルがたまらなくかっこいいですよね。
1980年に発売されたアルバム『THE ROOSTERS』に収録、1981年2月にシングルリリースされました。
Fire In The Skycoldrain

イントロから重さマックスな1曲。
これほど爆発力のある曲はライブで盛り上がることまちがいなしですね。
ツービートやハーフテンポのリズパターンが駆使されていて、聴き応え抜群なので、ロックが好きな方には注目の1曲です。
Runnin’Earth, Wind & Fire

疾走する高速ジャズファンクです。
カッティングベースの格好良さを味わうことができることとラテン系スキャットが噛み合った高揚感を誘う名曲です。
ShakatakやIncognitoのような浮遊系が好きな人からファンクファンまで一様に虜にする名曲です。
ちょB-DASH

B-DASHは2017年に惜しまれながらも解散したロックバンドです。
日本語でも英語でもない意味が不明な歌詞が最大の魅力。
当時「この英語、なんて言っているんだろう」と、歌詞カードを見てビックリした人は多いはず……!
ワケのわからなさが最高にかっこいいバンドです。


