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Quarterflash の検索結果(101〜110)
Sunglasses at NightCorey Hart

その甘いルックスとセクシーかつパワフルな歌声で80年代大ヒットをたくさん飛ばしてきたカナダ人シンガー、コーリーハート。
彼の歌声がパワフルなビートに乗った楽曲『Sunglasses At Night』は彼のデビュー作であり、ここから彼の活動が始まった1曲です。
Eye Of The TigerSurvivor

82年発表のアルバム「Eye of the Tiger」収録。
同年公開の同名映画主題歌。
78年に結成されたシカゴ出身の75人組ロックバンド。
80年代にヒットを飛ばしたアメリカのロックバンドで、彼ら最大のヒットナンバーのこの曲は、日本のテレビでも頻繁にプレイされているので、お馴染みの楽曲ともいえますね。
Hold Me NowThompson Twins

1984年全米3位。
80年代ニューウェイヴの代表格だったトンプソンツインズですが、実質的にはリーダーのトム・ベイリーの才能によって成り立っていたバンドのように思います。
トムのファッションもアラナのヘアスタイルも80sの象徴でした。
元は7人組でしたが、3人になってから一気にブレイク。
トムの作り出すポップでセンシティヴなナンバーが世を席巻しました。
86年にはジョーも脱退して2人組になってしまいました。
Lay It DownRatt

80年代を代表するグラムメタルの名曲として知られる本作。
情熱的な歌詞と荒々しいギターリフが印象的で、抑制を捨てた官能的な世界観が魅力です。
ラットのセカンドアルバム『Invasion of Your Privacy』からのシングルで、1985年夏にBillboard Hot 100で40位を記録。
ビデオゲーム「Brütal Legend」にも使用され、幅広い層に親しまれています。
アルバムはアメリカで200万枚以上を売り上げ、プラチナディスクに認定。
80年代ロックの醍醐味を味わいたい方や、熱い夜を過ごしたい方にオススメの一曲です。
春風175R

通算4枚目のオリジナルアルバム『7-SEVEN-』に収録されています。
MVが長めのストーリー仕立てになっているのも印象的です。
おだやかでゆったりとした雰囲気で進行していく、あたたかくやさしい気持ちを表現したような1曲です。
Hard to Say I’m SorryCHICAGO

結成自体は69年と長いキャリアがあるものの、なかなかブレイクしませんでしたが、80年代にレコード会社を移籍すると、大ヒットを連発。
透明感あるさわやかなポップスはロック界に確固たるブランドと地位を築いています。
Almost Paradiseマイク・レノ & アン・ウィルソン

「Almost Paradise」は1984年に発表されたMike Reno & Ann Wilsonが歌った曲です。
映画「フットルース」で挿入歌として使われ、ヒットしました。
Loverboyのボーカルであるマイク・レノとHeartのボーカルであるアン・ウィルソンとのデュエットで豪華な組み合わせということもあり話題となったバラードラブソングです。
恋人達のぺイヴメントTHE ALFEE

こちらの曲は1984年にリリースされました。
前年にヒットした『メリーアン』はベーシストの桜井賢さんがリードボーカルをとりましたが、こちらの曲は久しぶりに高見沢俊彦さんがリードボーカルをとり、高音を生かした曲となりました。
チョコレートのCMとして使われたので、耳にしたことがある方も多いのではないでしょうか。
ゴージャスなピアノのイントロが高見沢さんのイメージや声に合っていてとても印象的ですね。
時をこえてもなお名曲ですね。
Total Eclipse of the HeartBonnie Tyler

歌詞は、「嵐が丘」の主人公たちのヒントを得て書かれたと言われており、お互いに強く惹かれ合っているのにもかかわらず、お互いのためにならない関係が表現されています。
曲名の意味は心の皆既食であり、自分自身の影部分が明るい部分をも隠してしまっている状態。
Round and RoundRatt

抜群のルックスと高度な音楽性を兼ね備え、80年代のグラムメタルシーンを代表するバンドとして知られるRATT。
1984年にリリースされたデビュー・アルバム『Out of the Cellar』に収録されたこの楽曲は、キャッチーなリフと印象的なコーラスで、ビルボード・ホット100で12位を記録する大ヒットとなりました。
愛と失恋、そして人生の循環をテーマにした歌詞は、多くの人々の心に響き、夏の思い出と共に記憶に刻まれています。
映画『ザ・レスラー』やテレビシリーズ『ストレンジャー・シングス』などでも使用され、長年にわたり愛され続けているこの曲。
夏のドライブや、友人とのBBQパーティーなど、エネルギッシュな雰囲気を盛り上げたい時にぴったりの一曲です。
Quarterflash の検索結果(111〜120)
Running AwayThe Colourfield

87年発表のアルバム「Deception」収録。
アメリカのバンド、Sly and the Family Stoneが72年にリリースしたシングルのカバー。
84年に結成されたマンチェスター出身の3人組ポップバンド。
80年代中盤にイギリスで活動していました。
年数は短かったですが、少し影を感じるような愁いを帯びたポップサウンドを聴かせてくれるバンドでした。
ONE WAY HEARTSHOW-YA

メンバーが女性のみのバンドの先駆け的な存在として、1980年代から日本のロックシーンをリードしてきた5人組ロックバンドSHOW-YAの3作目のシングル曲。
テレビドラマ『ぶんぷくちゃがま』のエンディングテーマに起用された楽曲で、代表曲『限界LOVERS』や『私は嵐』などに比べるとポップですが、イギリスのメタルバンドIron Maidenを感じさせるブリッジミュートのリフがテンションを上げてくれますよね。
現在でも精力的に活動し、ガールズバンドのレジェンドとして君臨するSHOW-YAの初期を代表する、メロディアスなロックチューンです。
Mutha (Don’t want to go to school today)Extreme

1985年に結成され、ハードロックにファンクの要素を加えた独自の音楽性で人気バンドとなったExtreme。
バラード曲「More Than Words」が特に有名ですが、やはり彼らの魅力はその跳ねるようなリズムとハードロックサウンドの融合にあります。
ファーストアルバム「Extreme」に収録されたこの曲には、そんな彼らの魅力が詰まっています。
Sometimes When We TouchDan Hill

邦題「ふれあい」。
あのバリー・マンとの共作ですから良い曲であることはまちがいありません。
1978年に全米3位のヒットとなりました。
しかしその後はヒットが生まれず、このまま消えてしまうのかと思っていたところの1987年にヴォンダ・シェパードとのデュエット「とまどい」で全米6位に戻ってきてくれました。
繊細で誠実さがうかがえる歌詞もよいです。
ドント・ストップ・ザ・ダンズBryan Ferry

セクシーボイスで有名なブライアンですが、スーツ姿でビシっと決めている姿が、まるでビジネスマンのような出で立ちですね。
曲の歌詞は”Mama always says…”で始まるフレーズを入れていて、母の言っていた言葉を思い出しながら、ダンスをしていると言った感じでしょうか?
SOMEONEBEAU COUP

1980年代のクリーブランドで結成された、BEAU COUPの楽曲です。
メロディアスなロックとポップが融合した、まさにAORの魅力がたっぷり詰まった作品。
心地よいバックトラックに乗せて、情感たっぷりのボーカルが響き渡ります。
1987年に発売されたアルバム『Born & Raised On Rock & Roll』に収録され、MTVやUSA Video Hitsでもビデオが放映されました。
バンドの代表曲『Sweet Rachel』がBillboard Hot 100で80位にランクインしたことも。
懐かしさと新鮮さが絶妙に調和した本作は、幅広い年代の方に楽しんでいただけるはず。
心に響く歌声に癒やされたい時や、純粋に音楽を楽しみたい時にぴったりですよ。
The Secret of My SuccessNight Ranger

87年発表のアルバム「Big Life」収録。
同年公開の映画「The Secret of My Success」主題歌。
79年に結成されたサンフランシスコ出身の5人組ロックバンド。
アップテンポで展開していくノリの良いリズムとハードなギターサウンドとキーボードのポップなサウンドがうまく融合した、聴きやすいロックソングに仕上がっていますね。
Come on eileenDexys Midnight Runners

ケビン・ローランドが率いるイギリスのバンド、デキシーズ・ミッドナイト・ランナーズの1983年に全米No.1にもなった大ヒット曲です。
ケルトミュージックのようなバイオリンとバンジョーが奏でるメロディラインがとても印象的で女性のボーカルも独特でいながらとても心地のいい曲です。
St. Elmo’s FireJohn Parr

1985年に世界中で大ヒットした楽曲は、映画とも同名の人気テーマ曲として知られています。
ジョン・パーさんの力強いボーカルと、エネルギッシュなギターサウンドが印象的な本作。
アメリカのBillboard Hot 100で見事1位を獲得し、カナダでゴールド認定、イギリスでシルバー認定を受けるなど各国で高い評価を得ました。
歌詞には若者の成長と自己実現への旅が描かれており、決してあきらめずに目標に向かって戦い続けるという力強いメッセージが込められています。
映画ファンはもちろん、80年代の音楽を愛する方々にもおすすめの一曲です。
Not Fade AwayRush

カナダのロックバンド、ラッシュによるキャリア最初期のデビュー曲です。
後のプログレッシブロックの巨匠というイメージとは少し違う、荒々しい魅力にあふれていますね。
本作はバディ・ホリー・アンド・ザ・ザ・クリケッツの名曲カバーで、「僕の愛は本物で、決して色褪せたりしない」という情熱的なメッセージを歌っています。
原曲のロックンロールを、歪みの深いギターとタイトなスリーピースの演奏でハードロックに昇華させているのが聴きどころですよ。
1973年9月にカナダ限定で発売されたシングルで、デビューアルバム『Rush』には収録されなかったという経緯があるのですね。
若さゆえの初期衝動が詰まった、70年代ロックの熱気を浴びたい時にぴったりの一曲です。

