「の」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
「の」から始まるタイトルの曲ってあまりパッとは思い浮かばないのではないでしょうか?
普段生活をしていて耳にしない単語が比較的多く、英語タイトルがたくさんありました。
「Nobody〜」「Note」「NOT〜」などなど。
そのアーティストを象徴するような名曲も印象的です。
ちょっと調べたい……!そんなときに役に立つかもしれないタイトルの曲リストをまとめました。
「の」で始まる曲って何があるかな?と気になったときはもちろん、しりとりやカラオケで選曲する際のきっかけとしてもご活用くださいね。
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「の」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(281〜290)
No Woman, No CryTina

2002年に公開されたスタジオジブリの短編アニメーション映画『ギブリーズepisode2』で使用された『No Woman No Cry』という曲です。
レゲエの神様Bob Marleyの名曲のオルゴールカバーです。
Bob Marleyの魂がオルゴールの音色とギブリーズの優しいアニメーションでよみがえります。
とてもいやされる1曲ですね。
KNOCK KNOCKTwice

オーディション番組「SIXTEEN」で合格したメンバーで結成された9人組ガールズグループ。
メンバーの中には台湾人が1名、日本人が2名含まれている多国籍なグループとなっています。
激しい競争の中で大衆性と実力を認められた今大注目の9名です。
NO.1U.N.O.BAND

U.N.O BANDはアンガールズ、いつもここから、カンニング竹山さんによる期間限定バンドでした。
この曲は05年にリリースされ、資生堂の整髪料「UNO」のキャンペーンソングとして話題に。
サウンドプロデュースをスネオヘアーさんが担当しています。
No.1UVERworld

「男が泣くバンド」と称される熱くストレートな歌詞と、骨太でありながら繊細なロックサウンドでライブシーンを中心にファンを獲得している6人組ロックバンド・UVERworldの17作目のシングル曲。
自分たちの経験や心情をつづった挑戦的な歌詞と、目まぐるしく展開していくアンサンブルがテンションを上げてくれますよね。
夢や目標を公言し、やり遂げるために生きるというメッセージは、男性であれば憧れと共感を抱くのではないでしょうか。
まさに男の理想的な生き様が詰まった、心を燃えさせてくれるモダンなロックチューンです。
Noisy GardenVell

GUMIの大人びたボーカルが心に響く、現代の喧騒から逃れ自分だけの世界を求める曲です。
Vellさんの楽曲『Noisy Garden』は2024年6月にリリースされました。
どこか影のあるラテン調曲で、そのミステリアスな雰囲気が聴き手を不思議な世界へと誘います。
日常に疲れたとき、自分だけの時間が欲しいとき、ぜひ聴いてみてください。
Vellワールド全開のサウンドが、あなたを包み込んでくれるはずです。
NOISEWurtS

セルフプロデュース能力が高いことで知られるアーティスト、WurtSさん。
邦楽ロックから影響を受けており、スタイリッシュな楽曲をリリースすることもありますが、基本的には邦ロックの魅力を引き出したような楽曲をリリースしています。
そんな彼の楽曲のなかでも、特に100点を取りやすい楽曲としてオススメしたいのが、こちらの『NOISE』。
ASIAN KUNG-FU GENERATIONのようなダウナーでありながらも、熱さを感じさせるロックに仕上げられているのが特徴です。
ボーカルラインは低音がメインのシンプルなものなので、ラウドではありますが、100点を狙いやすい楽曲と言えるでしょう。
「の」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(291〜300)
Not The American AverageAsking Alexandria

過激かつ特異な音楽性で人気のイギリスのオルタナティブロックバンドの一曲です。
この曲は過激なシャウトや優しいバラードな曲調が交じり合った一曲で、一般人にとても歌いこなせるものではないので、人前では恥ずかしくて歌えないと思います。


