【乃木坂46の神曲】ファンの心をわしづかみ!ヒット曲&隠れた名曲集
AKB48と同じく秋元康氏のプロデュースによって結成された「乃木坂46」。
この記事では、いわゆる「坂道グループ」の一つとして知られ、クオリティの高い音楽と清楚さと力強さを兼ね備えたビジュアルで人気を博す彼女たちの神曲を集めました。
2012年のデビュー以来、メンバーの入れ替えがありながらも、はじけるような若さがあふれる甘酸っぱい恋の歌や、少し大人びたナンバーなど、さまざまな楽曲をリリースしてきた乃木坂46。
「乃木坂の魅力に触れたい」という方は、ぜひこのプレイリストを参考にしてくださいね。
- 乃木坂46の人気曲ランキング【2026】
- 乃木坂46の歌いやすい曲。女性にオススメの歌いやすい曲
- 乃木坂46の応援ソング・人気曲ランキング【2026】
- 乃木坂46のラブソング・人気曲ランキング【2026】
- 乃木坂46のカラオケ人気曲ランキング【2026】
- 乃木坂46の片思いソング・人気曲ランキング【2026】
- 日向坂46の人気曲ランキング【2026】
- 孤高の存在感を示すアイドルグループ、櫻坂46の人気曲ランキング
- 欅坂46の人気曲ランキング【2026】
- SKE48の名曲・人気曲
- 名曲ぞろい!ゆとり世代の女性におすすめしたいカラオケソング
- 欅坂46の応援ソング・人気曲ランキング【2026】
- 秋元康プロデュースの名曲|アイドルソングから感動のヒット曲まで一挙紹介!
【乃木坂46の神曲】ファンの心をわしづかみ!ヒット曲&隠れた名曲集(91〜100)
相対性理論に異議を唱える乃木坂46

恋愛の焦燥感と物理学の概念を融合させた斬新な作品です。
相対性理論を通して、恋する気持ちの強さを表現しています。
切ない思いが詰まった本作は、37枚目シングル『歩道橋』に収録されており、5期生の岡本姫奈さんが初センターを務めています。
恋愛の感情を科学的な視点で描いた曲なので、物理が好きな人や、純粋な恋愛感情を味わいたい人にオススメですよ。
嫉妬の権利乃木坂46

アンダーメンバーの曲で、堀未央奈がセンターを務めました。
付き合っているわけでもないのに、好きな男の子に嫉妬してしまう女の子の葛藤を切なくかっこ良く表現した1曲です。
メンバーの大人っぽい表情とダンスがとても印象的です。
I see…乃木坂46

アイドルソングとダンスミュージックを融合させたオシャレな一曲『I see…』。
大人気アイドルグループ、乃木坂46が2020年3月にリリースした楽曲です。
アイドルソングらしいキャッチーさをメインにしながら、オールドスクールなディスコを思わせるアレンジで乃木坂46の新たな魅力を引き出した一曲。
大人数が所属しているグループではそれぞれが持つ音域の広さや歌唱力が異なります。
そのため、どのメンバーでもある程度は歌いやすいように作られているのです。
音域、メロディ、リズムどの点をとっても歌いやすく感じられるはずなので、ぜひ一度歌ってみてくださいね!
急斜面乃木坂46

乃木坂46の14thシングル『ハルジオンが咲く頃』のカップリング曲として発表された楽曲。
恋をした相手のことを「急斜面」ととらえ、中途半端な気持ちでは恋はかなわない、全力でその坂道を駆け上がろうと背中を押してくれる1曲です。
白石麻衣さん、松村紗由理さん橋本奈々未さんによる歌唱で、3人が楽器を演奏しているミュージックビデオも必見です。
言霊砲乃木坂46

20thシングル曲『シンクロニシティ』のカップリングとして収録された楽曲『言霊砲』。
口に出すことでその言葉のとおりになるという言霊をテーマとしたリリックは、青春時代の恋愛に一生懸命な気持ちを思い出させてくれるのではないでしょうか。
歌い出しからメロディーの上下が激しいですが、キーが低く音域も広くないため歌に自信がない方にもオススメですよ。
ポップなメロディーとアンサンブルがカラオケを盛り上げてくれる、キュートなナンバーです。
君に叱られた乃木坂46

2011年に秋元康さんのプロデュースによりデビューした乃木坂46。
こちらの曲は2021年9月に同グループの28作目のシングルとしてリリースされました。
センターポジションは賀喜遥香さんがつとめています。
ミュージックビデオは映画祭に忘れ物であるガラスの靴を届ける賀喜さんを中心としたストーリ仕立てとなっており、セリフまで用意された本格的なものだったそうです。
大みそかにはやはり彼女たちの歌を聴いて今年を終え、また新しい年を迎えたいですね。
気づいたら片思い乃木坂46

なーちゃん、ななせまること西野七瀬が初のセンターに抜てきされた曲です。
MVは少し悲しいドラマ仕立てになっています。
この8枚目までは他のアイドルとは異なる雰囲気の楽曲が続き乃木坂46ファンはそこにも引かれていました。



