人気のバラードソングランキング【2026】
人気のバラードの【総合ランキング】から視聴回数が多い順に最新のランキングを一挙に紹介します!
悲しい時や一人でゆっくりしたい時、バラードを聴くとなぜかホッとしますよね。
邦楽・洋楽を問わず、とにかくいろいろなバラードを聴きたいという方は必聴のランキングになっています。
プレイリストも毎週更新中です。
- 人気の邦楽バラードソングランキング【2026】
- 【2026】最新の名バラード|心に染みるラブソングや応援歌を厳選
- 人気の泣ける歌ランキング【2026】
- 【ボーカロイド】バラードソング・ランキング【2026】
- 人気のバラード。バンドランキング【2026】
- 【心に染みる】バラードの名曲。色褪せない名曲と最新曲まとめ【2026】
- 加藤ミリヤのバラードソング・人気曲ランキング【2026】
- カラオケで必ず泣けるバラード
- 邦楽の泣ける歌ランキング【2026】
- AAAのバラードソング・人気曲ランキング【2026】
- ピアノで弾きたいJ-POP|心洗われる美しいバラード曲を厳選
- 90年代J-POPの名バラード。懐かしの大ヒット曲・人気曲
- GReeeeNのバラードソング・人気曲ランキング【2026】
人気のバラードソングランキング【2026】(31〜40)
裸の心あいみょん31位

恋愛に対する不安や葛藤を抱えながらも、素直な気持ちで「少しだけでもこの恋が実りますように」と願う心情が描かれた、あいみょんさんのシングルバラード。
2020年6月にリリースされ、TBS系ドラマ『私の家政夫ナギサさん』の主題歌としても記憶に残る1曲です。
ピアノとピアニカを中心としたシンプルなアレンジが特徴で、ギター弾き語りでも再現しやすい構成になっています。
自己評価の低さや孤独感に悩みながらも、ありのままの自分で恋に向き合おうとする主人公の姿は、誰もが一度は経験したことのある感情ではないでしょうか。
恋に臆病になっているとき、この曲を弾き語りで奏でれば、そっと心を包んでくれるはずです。
楓スピッツ32位

1998年にリリースされたこの曲はドラマの主題歌や挿入歌、CMソングなど、数多くのタイアップを獲得してきました。
草野マサムネさんの高音の歌声が伸びやかに響くサビはきっと誰しもが聴き覚えがあるのではないでしょうか?
切ない歌詞をより鮮明に引き立てる耳なじみのいい美メロであることも相まって、とっても耳に残るんですよね。
この曲は2025年12月に放送されたユニバーサル・ミュージックのCMに起用されました。
ほかにもスピッツの曲が2曲起用されており、この曲はCMのラストシーンで流れます。
カブトムシaiko33位

aikoさんの代表曲の一つで、J-POPの恋愛ソングの中でも指折りの名曲。
カラオケでも定番で、よく歌っているという方も多いかもしれませんね!
本作は1999年11月にリリースされた4枚目のシングルです。
しっとりとした伴奏に、甘く微笑ましい歌詞がなんとも胸に響く名バラード。
あちこちで耳にしているはずの名曲ですよ。
全体的な曲の雰囲気としてはしっとりとしたスローテンポのバラードソングなんですが、なんと言っても感情がたくさん込められた楽曲なので、気持ちを込めて熱唱するにはピッタリ!
大切な人が居る方にはぜひじっくりと歌詞を見ながら聴いていただきたいです。
HAPPY BIRTHDAYback number34位

タイトルからしてバースデーソングかな?と思うback numberの『HAPPY BIRTHDAY』。
バースデーソングではあるのですが誰かの誕生日をお祝いするような曲ではなく、せつない片思いの気持ちがたっぷりと詰まったラブソングです。
自分が誕生日を迎え、自分と向き合っているかのような1曲でかなわない恋、実らない恋の悲しさが伝わってくるせつないナンバーです。
片思いをされている方ならとくにグッとくる1曲ではないでしょうか?
僕のことMrs. GREEN APPLE35位

壮大なロックバラードのサウンドと、心に響く歌詞で魅了するMrs. GREEN APPLEの名曲。
自分らしく生きることの意味や、他者との違いを通じて見えてくる自己の存在を優しく問いかけています。
不安や孤独を抱えながらも、一歩ずつ前に進もうとする人の姿に寄り添う温かな視点が心に染みます。
2019年1月にリリースされ、第97回全国高等学校サッカー選手権大会の応援歌として多くの人々の心を揺さぶりました。
2022年11月からは大塚製薬のカロリーメイト受験生応援シリーズCMでもオーケストラアレンジ版が起用され、新たな魅力を見せています。
人生の岐路に立ったとき、自分の道を見失いそうになったとき、また大切な誰かを励ましたいときに、ぜひ聴いていただきたい一曲です。
MPRINCESS PRINCESS36位

女性バンド史に、いや日本ロック史上に残るガールズバンド、PRINCESS PRINCESSの代表的1曲。
この曲が1番好き!という方も多いのでは。
この曲はあの大ヒット曲『Diamonds』のB面に収録されていた曲なんですよ。
こんな名曲がB面扱いだったなんて不思議、いい曲というのはどこにいてもリスナーという探検家が探し当ててくれるんですね。
「別れてしまった恋人のイニシャルMのページを捨てられない」といった内容の歌詞は、まだスマホもなかった時代のもの。
ページという言葉にどこかノスタルジーを感じますね。
コーラスも美しいカラオケにもオススメのバラードです。
このまま君だけを奪い去りたいDEEN37位

1990年代に一大ブームを巻き起こしたビーイング系バンドとしてメジャーデビューを果たしたロックバンド、DEENの1stシングル曲。
デビュー曲でありながらCMソングにも起用され、ミリオンヒットとなったDEEN最大のヒット曲にして代表曲となっているナンバーです。
別れてしまったパートナーに対しての切ない思いや希望、優しく美しいメロディーの楽曲など、誰が聴いても名曲と感じるであろう要素が詰まったバラードナンバーですよね。
日々の生活で疲れた心を癒やしてくれる、あまりバラードを聴かない人にもオススメのナンバーです。
シングルベッドシャ乱Q38位

失恋を経験し、次の恋に踏み出せない男性の心情を切なく描いたメロディアスなバラード。
愛しい恋人との思い出が刻まれたシングルベッドが、今は寂しい孤独の象徴として描かれているんです。
かつて2人で笑い合えた何気ない日常の幸せ、そして今は遠く離れた存在となってしまった相手への切ない思いが、胸を締め付けます。
1994年10月にシャ乱Qが発売した本作は、アニメ『D・N・A2』のエンディングテーマとして起用され、アルバム『劣等感』にも収録されています。
過去の恋愛を振り返りながら前に進もうとする方、大切な人との別れを経験した方の心に寄り添い、そっと背中を押してくれる1曲です。
PretenderOfficial髭男dism39位

切ない恋の終わりをドラマチックな旋律に乗せて歌い上げる、Official髭男dismの代表的なバラードナンバーです。
深く愛していながらも、自分は運命の相手ではないと悟り、葛藤する主人公の姿には胸を締め付けられます。
もしも別の世界線だったならという、かなわぬ願いを抱きつつ、最後には相手の美しさをたたえて身を引く歌詞は、涙なしには聴けません。
2019年5月に発売されたシングルで、映画『コンフィデンスマンJP』の主題歌として広く親しまれました。
カラオケで思いの丈を込めて歌えば、きっと心の重荷が軽くなるはず。
失恋の痛みを癒やし、少しずつ前を向くためのキッカケをくれる本作は、別れの季節にそっと寄り添ってくれる名曲ですよ。
Time After TimeCyndi Lauper40位

時代を席巻した伝説の名曲と言えば、シンディ・ローパーさんの『Time After Time』が思い浮かびます。
しなやかでありながらパワフルなその歌声は、聴く人の心に静かな感動を呼び起こします。
1984年のリリースから長きにわたり、世界中のアーティストに愛され続けている事実は、ただのバラードにとどまらないその普遍的な魅力を物語っています。
苦難を乗り越えて花開いた彼女の才能が生み出したこの楽曲は、まさに80年代を彩るバラードの金字塔です。
日本でも親しまれ、多くのファンの心に刻まれた名曲として、今日も色褪せずに輝き続けていますね!


