RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

盛り上がるカラオケ。女性ランキング【2026】

盛り上がるカラオケソングランキングから女性向けの楽曲を、視聴回数が多い順に最新のランキングトップ100を一挙に紹介しています。

宴会部長を自負する女性はぜひチェックしてみてください。

プレイリストも毎週更新中です!

盛り上がるカラオケ。女性ランキング【2026】(41〜50)

あなたに会えてよかった小泉今日子50

小泉今日子 – あなたに会えてよかった (Official Video)
あなたに会えてよかった小泉今日子

80年代後半~90年代にかけて大活躍したアイドル、小泉今日子さん。

こちらの『あなたに会えてよかった』は92年にリリースされた作品で、この楽曲から徐々に独創性にあふれた楽曲をリリースするようになりましたよね。

本作はキャッチーさに重きを置いており、全体を通して非常に歌いやすいボーカルラインに仕上げられています。

特に音域に関しては、mid1G#~hiBという女性曲のなかでは非常に狭い部類に入るので、どんな声の方でもキーさえ合わせれば問題なく歌えるでしょう。

盛り上がるカラオケ。女性ランキング【2026】(51〜60)

yellow yellow happyポケットビスケッツ51

ポケットビスケッツ『yellow yellow happy』
yellow yellow happyポケットビスケッツ

自分の人生を心から肯定し、愛する人への思いを歌った、元気が出るポップチューン。

1996年9月にリリースされたこの曲は、ポケットビスケッツの代表作として知られています。

日本テレビ系列のバラエティ番組「ウッチャンナンチャンのウリナリ!!」から生まれたユニットによる楽曲で、ミリオンセラーを記録する大ヒットとなりました。

明るく前向きな歌詞とキャッチーなメロディは、カラオケで盛り上がること間違いなし。

仕事や家事に追われる日々の中で、ふと立ち止まって自分自身や周りの人への愛を再確認したい時にぴったりの一曲です。

スローモーション中森明菜52

【公式】中森明菜「スローモーション(from『はじめまして』)」【1stシングル(1982年5月1日発売)】Akina Nakamori /Slow Motion
スローモーション中森明菜

浜辺での運命的な出会いを、まるで時が止まったかのように描写した珠玉のラブソング。

繊細な歌詞とメロディの調和が印象的で、主人公の胸の高鳴りが聴く人の心に染み渡ります。

1982年5月に中森明菜さんのデビュー曲としてリリースされ、アルバム『プロローグ〈序幕〉』にも収録。

初々しさと色気を兼ね備えた中森さんの歌声が作品の魅力を引き立てています。

爽やかな春風が吹く季節に聴きたい1曲で、恋の予感に胸を躍らせたことのある方なら、きっと共感できるはず。

心地よい初夏の風に身を任せながら、甘酸っぱい思い出に浸ってみてはいかがでしょうか。

バレンタイン・キッス国生さゆり53

Sayuri Kokusho (国生さゆり) – バレンタイン・キッス/Valentine’s Kiss
バレンタイン・キッス国生さゆり

80年代に社会現象ともなったアイドルグループ、おニャン子クラブのメンバー国生さゆりのソロデビュー曲。

「会員番号1番!」との紹介アピールでも有名でしたよね。

誰もが今まで見たことのない身近なアイドル、つまり「私もアイドルになれるかも!」という、ほのかな希望をもたせてくれました。

でもそれは有名プロデューサー秋元康の見事な戦略でした。

彼女のかわいい歌声は今でも、毎年2/14には、どこかで流れているのを耳にします。

負けないでZARD54

90年代の邦楽シーンに欠かせない存在であり、現在40代の女性にとっては青春のサウンドとしてZARDの楽曲を思い出す方はきっと多いはず。

故・坂井泉水さんの澄んだ歌声と心に響く歌詞はいつまでも色あせないですし、カラオケでも大人気ですよね。

こちらの『負けないで』はZARDで最も有名な曲の一つで、国民的な人気を誇る名曲中の名曲。

音程はやや高めながらほぼ平均的なもので、メロディラインは高低差の大幅な飛躍などもないですしとても素直ですから、カラオケでの高得点も狙えそうですね。

歌詞の一語一語をはっきりと発声することを心がけて、サビの部分は歯切れよく力強い歌唱を意識して歌ってみてください!

気分上々↑↑mihimaru GT55

2006年5月にリリースされた mihimaru GT の9枚目のシングルで、複数のCMソングやバラエティ番組のエンディングテーマに起用され、オリコン週間チャートで初のトップ10入りを果たした代表曲です。

仕事や人間関係のモヤモヤを抱えながらも、最悪な日にこそ前向きなエネルギーへ変えていこうというメッセージが、軽快なビートとキャッチーなメロディに乗せて届けられます。

ラップパートとボーカルが交差する構成で、サビでは一気に開放感が高まり、自然とテンションが上がっていく作りになっています。

女子会やカラオケパーティーで選べば、みんなで手拍子しながら盛り上がれること間違いなし。

日常のストレスを吹き飛ばしたいときにぴったりの一曲です。

幸福論椎名林檎56

椎名林檎さんの代表曲『幸福論』。

現在の路線とは違って、かなりポピュラーなポップスを歌っていた頃の椎名林檎さんのヒット曲ですね。

明るめの曲ですが、AメロやBメロは半音をわざと下げて違和感をもたせています。

そのため明るいポップスでありながら、どこかパンクっぽくも聴こえる楽曲です。