盛り上がるカラオケ。女性ランキング【2026】
盛り上がるカラオケソングランキングから女性向けの楽曲を、視聴回数が多い順に最新のランキングトップ100を一挙に紹介しています。
宴会部長を自負する女性はぜひチェックしてみてください。
プレイリストも毎週更新中です!
- 【2026年版】40代女性に歌ってほしい!盛り上がるカラオケソング
- 【20代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】
- 【女性】人気のカラオケランキング【2026】
- 【女性】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】
- 【女性に歌ってほしい】男性が選ぶカラオケソング。惚れる曲【2026】
- 【女性向け】カラオケで歌いやすくて盛り上がる楽曲
- 【女性】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】
- 女性におすすめの盛り上がる曲。歌って喜ばれる邦楽の人気曲
- 【40代】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】
- 【30代女性におすすめ】カラオケで盛り上がる邦楽ヒットソング
- 50代女性におすすめ!カラオケで盛り上がる名曲&人気曲を厳選
- 【大学生向け】カラオケで盛り上がるオススメの曲【2026】
- 【10代女性向け】カラオケで高い点数が出やすい曲まとめ【2026】
盛り上がるカラオケ。女性ランキング【2026】(71〜80)
じょいふるいきものがかり71位

江崎グリコ『ポッキーチョコレート』のCMソングとして有名だった曲で、当時CMを観ていた方はとても印象深いと思います!
リズム重視の曲で音程も気にせず、とにかくリズムに乗れれば楽しいと感じる曲ですね!
カラオケ初心者さんや、場を盛り上げたいときにもピッタリです!
途中から地声で歌うと少し高いと感じるメロディラインがあるかもしれません……。
でも大丈夫ですよ!
高音はとにかくテンションを上げて遠くに向かって出せば声は出ます。
表情筋を上げたり、身ぶり手ぶりも大事です。
あとは楽しむことです!
フレアSuperfly72位

2019年のNHK連続テレビ小説『スカーレット』の主題歌として起用されたSuperflyの『フレア』。
この楽曲は2019年にリリースされました。
子育てや仕事に忙しくしている40代女性を応援してくれているかのような歌詞に、メロディーはラテンのような明るいリズムで聴いているだけでも前向きにしてくれるんですよね。
ですので忙しくて元気がなくなってきたときは、ぜひこの歌を歌ってみてください。
歌から太陽のよな明るさや元気をもらえますよ!
難破船中森明菜73位

加藤登紀子の作詞作曲による明菜への提供曲です。
1987年に明菜19枚目のシングルとしてリリースされました。
この曲、はっきり言って音程が低いです。
自分に合ったキーで歌わないと、まるで呪文を唱えているようになってしまいます。
SEASONS浜崎あゆみ74位

1999年にデビューした浜崎あゆみさんは当時、女子高生のカリスマと言われていましたよね。
実際に青春時代を浜崎あゆみさんを聴いて過ごした40代女性の方も多いのではないでしょうか?
『SEASONS』は2000年にリリースされた16枚目のシングルで、発売2カ月以上前からドラマ『天気予報の恋人』に起用されて大ヒットナンバーになりました。
高音の歌声が特徴ですので高音に自信がある方には、ぜひ歌って盛り上がりましょう!
セーラー服と機関銃薬師丸ひろ子75位

夢を追いかけるために大切な人と別れた経験がある方にぴったりの1曲。
1981年11月に薬師丸ひろ子さんのデビュー曲としてリリースされ、同名映画の主題歌として大ヒットしました。
シンプルなメロディーと丁寧な歌唱が特徴で、当時のアイドル戦国時代において新鮮な印象を与えました。
さらに、アニメ『めぞん一刻』の挿入歌としても使用されるなど、幅広い世代に親しまれています。
カラオケで歌えば、青春時代の思い出が蘇り、友人たちとの会話も弾むこと間違いなし。
ぜひ大切な仲間と一緒に歌ってみてはいかがでしょうか。
天城越え石川さゆり76位

幾度となく心を揺さぶる名曲として愛され続けているのが、石川さゆりさんのこの楽曲です。
1986年7月にリリースされたこの曲は、NHK紅白歌合戦でも4度もトリを飾るなど、多くの人々の心に深く刻まれています。
愛する人との関係に苦悩する女性の姿を情感豊かに描いた歌詞は、聴く人の胸に迫ります。
カラオケでこの曲を歌えば、きっと会場全体が感動に包まれることでしょう。
友人たちと集まったとき、昭和の名曲を歌い上げて楽しい時間を過ごしてみませんか?
マジカルスターシャインメイクアップ☆西野カナ77位

曲名がとてもかわいいこの曲、曲名を見ただけでなんだか強く元気になれそうですね!
Aメロの少し語っている部分は、K-POPらしく感じますが、Bメロから曲調が変わり「歌」の雰囲気が伝わってきます。
この曲の全体の音域はG3~F5で高めではありますが、裏声に慣れている方は非常に歌いやすい曲です!
最近の西野カナさんはラップも少し歌に取り入れている傾向で、今までとは雰囲気が違うので覚えるところが増えてしまいますが、「1曲の中に何曲か入っている」と考えたら楽しめますね!
一気にフルで覚えるより、メロディごとに覚えることをオススメします。
AメロからBメロへの切り替えはとても大事なので、急に声を出さずに声を出す準備をしてから遠く目掛けてしっかりと歌ってみてください!


