RAG MusicRanking
素敵な音楽ランキング

【50代】人気の邦楽・J-POPランキング【世代別】

邦楽・J-POPの世代別、50代のソングランキングから視聴回数が多い順に最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!

この世代になってくると新しい音楽に出会うより聴いてきた音楽を振り返ることのほうが多くなるのかもしれません。

それぞれの道のりが見えることも音楽の楽しみ方かもしれません。

プレイリストも毎週更新中です。

play_arrowプレイリストを再生

【50代】人気の邦楽・J-POPランキング【世代別】(41〜50)

負けないでZARD46

心に響く力強いメッセージと温かみのある歌声が印象的なZARDの代表作。

ドラマ『白鳥麗子でございます!』の主題歌として1993年1月に発表された本作は、遠く離れた場所で頑張る大切な人への思いを美しく歌い上げています。

坂井泉水さんの優しい歌声が、恋人への応援と深い愛情を表現し、聴く人の心に寄り添うような楽曲に仕上がっています。

春の高校野球の入場行進曲や『24時間テレビ』のチャリティーマラソンでも使用され、応援ソングとして定着。

夢に向かって頑張る誰かを応援したいとき、また自分自身を奮い立たせたいときに、心強い味方となってくれる1曲です。

    0 / 100 文字

    ハナミズキ一青窈47

    ハナミズキ – 一青窈(フル)
    ハナミズキ一青窈

    大切な人への思いが詰まった温かな1曲。

    2004年2月にリリースされたこの楽曲は、日本テレビ系『火曜サスペンス劇場』の主題歌やCMソングとして起用されました。

    さらに、新垣結衣さん主演の同名映画の主題歌としても使われ、幅広い世代から愛されています。

    一青窈さんの優しい歌声と、心に響く歌詞が魅力的です。

    平和への願いと、愛する人の幸せを祈る気持ちが込められているので、大切な人へ思いを伝えたいときにぴったり。

    結婚式や記念日など、特別な日に聴くのもオススメですよ。

      0 / 100 文字

      愛が止まらない ~Turn It Into Love~Wink48

      愛が止まらない ~Turn it Into Love~ / Wink【Official Music Video】
      愛が止まらない ~Turn It Into Love~Wink

      友情から芽生えた恋心が止まらなくなってしまう、誰もが一度は経験したことのある切ない思いを描いた珠玉のラブソング。

      1988年11月にリリースされ、ドラマ『追いかけたいの!』の主題歌として話題を呼んだ本作は、翌年のオリコンチャートで1位を獲得。

      約64.5万枚の大ヒットを記録しています。

      胸の中で膨らんでいく恋の予感、相手に恋人がいることを知りながらも抑えきれない思い、そんな切なさに共感するすべての皆様に届けたい、永遠に色あせることのない名曲です。

        0 / 100 文字

        勝手にしやがれ沢田研二49

        沢田研二さんの通算19作目のシングルで、1977年5月リリース。

        これはもう、本稿執筆の2023年現在で50代の方にとっては、押しも押されもせぬ昭和歌謡ポップスの超名曲ですよね!

        サビのところで沢田さんが帽子を投げ捨てるアクションも印象的でした。

        筆者も小学校のお楽しみ会で、ジュリーご本人そっくりにメイクして、この曲を歌ったのを今でも鮮明に覚えています。

        楽曲としても、とても歌いやすく、ノリもいい楽曲なので、ぜひ振り付けまでマネして歌ってお楽しみくださいませ。

          0 / 100 文字

          スローモーション中森明菜50

          【公式】中森明菜「スローモーション(from『はじめまして』)」【1stシングル(1982年5月1日発売)】Akina Nakamori /Slow Motion
          スローモーション中森明菜

          浜辺での運命的な出会いを、まるで時が止まったかのように描写した珠玉のラブソング。

          繊細な歌詞とメロディの調和が印象的で、主人公の胸の高鳴りが聴く人の心に染み渡ります。

          1982年5月に中森明菜さんのデビュー曲としてリリースされ、アルバム『プロローグ〈序幕〉』にも収録。

          初々しさと色気を兼ね備えた中森さんの歌声が作品の魅力を引き立てています。

          爽やかな春風が吹く季節に聴きたい1曲で、恋の予感に胸を躍らせたことのある方なら、きっと共感できるはず。

          心地よい初夏の風に身を任せながら、甘酸っぱい思い出に浸ってみてはいかがでしょうか。

            0 / 100 文字

            【50代】人気の邦楽・J-POPランキング【世代別】(51〜60)

            大都会クリスタルキング51

            クリスタルキングといえば高い声。

            ボーカル・田中昌之さんのハイトーンボイスがとても印象的でした。

            この曲『大都会』も高音の頭サビが肝心です。

            と言いますか、高音の頭サビだけ乗り切れたらあとは大丈夫だと思います。

            ただ急に大きな声で高い声を出すとノドを痛めますので、前もってノドを温めておくのがベター。

            何曲か歌ってその後に歌うのがいいと思います。

            高い声に自信のある人はぜひ!

              0 / 100 文字

              まちぶせ石川ひとみ52

              石川ひとみ ♪まちぶせ♪ Ishikawa Hitomi
              まちぶせ石川ひとみ

              1970年代後半に大活躍した女性シンガー、石川ひとみさん。

              女性らしさを感じさせる声なのですが、その中にも力強さを感じさせるボーカルが印象的でしたよね。

              そんな石川ひとみさんの楽曲のなかでも、特にオススメしたい作品が、こちらの『まちぶせ』。

              やや音域の広い作品ではありますが、高音部分のロングトーンが意外に短く、喉に負担がかかりません。

              しっかりと音程を合わせられるのであれば、誰でも上手に歌いこなせる作品です。

                0 / 100 文字

                ガッツだぜ!!ウルフルズ53

                前向きなメッセージと力強いサウンドが見事に調和したエネルギッシュなロックチューンです。

                心の底から湧き出る勇気と情熱を、誰もが共感できる等身大の言葉で歌い上げています。

                本作は1995年12月に発売され、翌年オリコンチャートで6位を記録。

                アルバム『バンザイ』に収録され、100万枚以上の大ヒットを記録しました。

                ミュージックビデオは『SPACE SHOWER Music Video Awards』で2冠を達成。

                1996年の紅白歌合戦にもウルフルズが初出場を果たしました。

                元気が欲しいとき、背中を押してほしいとき、前を向いて歩み出す勇気が必要なときに、ぜひ聴いていただきたい1曲です。

                  0 / 100 文字

                  君がいるだけで米米CLUB54

                  君がいるだけで – 米米CLUB(フル)
                  君がいるだけで米米CLUB

                  愛する人の存在があれば強くあれる、そんな深い愛情を歌った1曲です。

                  人生の試練にぶつかっても、大切な人がいることで乗りこえる力を得られるというメッセージが込められています。

                  1992年にリリースされ、同年放送のフジテレビ系ドラマ『素顔のままで』の主題歌として起用されると、289万枚のメガヒットを記録しました。

                  本作は、相手の存在の大切さを歌い上げているため、結婚式や記念日などの特別な日に、大切な人へ思いを伝える曲としてぴったり。

                  愛する人へ感謝の気持ちを込めて贈りたい、心温まるラブソングですね。

                    0 / 100 文字

                    青い珊瑚礁松田聖子55

                    南の海を舞台に描かれた爽やかな夏のラブソングとして、多くの人々の心に刻まれた名曲ですね。

                    1980年7月にリリースされたこの楽曲は、松田聖子さんのセカンドシングルにして、彼女の代表曲の一つとなりました。

                    グリコのアイスクリーム「ヨーレル」のCMソングとしても使用され、大ヒットを記録。

                    TBS系「ザ・ベストテン」では3週連続1位を獲得するなど、当時のチャートを席巻しました。

                    最近ではNewJeansのハニさんがカバー、若い世代にも再発見されて注目を集めていることも記憶に新しいですね。

                    南国の海辺で恋に落ちる若者の心情を描いた歌詞と、爽やかなメロディーが見事にマッチした本作は、夏の思い出と重ねて聴きたくなる一曲。

                      0 / 100 文字

                      この記事はお役に立ちましたか?

                      swipe指先で音楽をブラウズ