【50代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】
カラオケでの選曲のカギはその場の空気が盛り上がるかどうかですよね?
今回は、これまでに50代にカラオケで人気のあった盛り上がるカラオケソングをご紹介いたします。
参考になれば幸いです!
ぜひお試しください。
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【50代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】(1〜10)
チャンピオンアリス6位

「フォークだ!ロックだ!」と幾分陣取り合戦的なことを口にする人もいた中、音楽のジャンルの垣根をこえて堂々と活躍し続けたアリス。
「才能の塊」とは彼らのことだったと幾分年を取ってからわかりました。
ヒット曲が多いアリスですがその中でも男っぽさあふれる曲がこの『チャンピオン』。
印象的なイントロ、ドラマを見ているかのようなサビ、いつまでも聴いていたいアウトロの「ライララライ……」どこをとっても申し分のない1曲。
ギターを弾く方ならもちろん譜面を見なくても弾けますよね。
本当に懐かしい曲、カラオケでも人気曲ですので誰かに歌われる前に歌ってください!
2億4千万の瞳 -エキゾチック・ジャパン郷ひろみ7位

バラエティなどでも頻繁に登場する郷ひろみさんの名曲『2億4千万の瞳 -エキゾチック・ジャパン』。
当時としては非常に独創的な作品で、J-POPのなかにも歌謡曲らしさが垣間見える曲調が特徴です。
歌謡曲の要素があるということも相まって、本作はmid1D~mid2Fというかなり狭い音域にまとめられています。
男女を問わず、適正キーであれば問題なく発声できるでしょう。
某番組のように替え唄で歌うとより盛り上がるという思うので、そういった部分も視野に入れながらチェックしてみてください。
MPRINCESS PRINCESS8位

失恋の痛みを切々と歌い上げる、PRINCESS PRINCESSの代表曲の一つ。
恋人を失った喪失感と、それでも前を向こうとする強さが、メンバーの切実な歌声に乗って胸に迫ります。
1988年のアルバム『LET’S GET CRAZY』に収録され、翌年シングルカットされた本作は、NHKの連続テレビ小説『だんだん』でも使用され、幅広い世代に愛されています。
カラオケで盛り上がりたいときはもちろん、失恋の痛手を癒やしたい時にも心に響く1曲。
思い出の恋を振り返りながら、みんなで歌うのもいいかもしれませんね。
浪漫飛行米米CLUB9位

米米CLUBの代表曲として知られる本作は、爽やかで軽快なメロディと心に響く歌詞が魅力です。
1987年にリリースされ、JALのCMソングとしても起用された人気曲です。
アルバム『KOMEGUNY』に収録され、カールスモーキー石井さんの才能が詰まった作品として評価されています。
愛や夢への情熱、人生の浪漫を追求する姿勢を歌った本作は、多くの人々の心に寄り添い続けています。
懐かしい思い出と共に、前を向く勇気をくれる一曲。
カラオケで盛り上がりたい時にもぴったりですね。
悲しみは雪のように浜田省吾10位

1992年、大ヒット・ドラマ『愛という名のもとに』の主題歌として起用され、170万枚を超えるミリオンヒットを記録した名曲中の名曲です!
実は本作、浜田省吾さんが1981年に発売した楽曲で、ドラマのタイアップを機に11年越しにアレンジを新たにして再び世に出たという経緯があるのですね。
誰しもが内に秘める悲しみを、静かに降り積もる雪になぞらえて歌い上げる普遍的なテーマは、今聴いても胸に迫るものがあります。
冬の寒い夜、一人で物思いにふけっている時に聴けば、凍てついた心を優しく溶かしてくれるような温かさを感じられるはずです。


