【50代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】
カラオケでの選曲のカギはその場の空気が盛り上がるかどうかですよね?
今回は、これまでに50代にカラオケで人気のあった盛り上がるカラオケソングをご紹介いたします。
参考になれば幸いです!
ぜひお試しください。
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【50代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】(31〜40)
あゝ無情アン・ルイス36位

荒々しいボーカルで女性はもちろんのこと、男性からも根強い支持を集めたロックシンガー、アン・ルイスさん。
多くの名曲を持つ彼女ですが、なかでもこちらの『あゝ無情』は彼女の荒々しいボーカルが光っていますよね。
音域はアン・ルイスさんの楽曲としては、mid1G~hiCとやや広めではありますが、一般的な楽曲のなかではかなり狭い部類にあたります。
ただし、シャウトしながら歌うという特性上、普通のhiCよりは独特の難しさはあります。
それでもボーカルラインの起伏がロックとしてはおだやかだったりと、総合的には歌いやすい楽曲と言えるでしょう。
盛り上がりに関してはバツグンなので、ぜひレパートリーに加えてみてください。
TRUE LOVE藤井フミヤ37位

藤井フミヤさんのソロデビュー曲として1993年にリリースされた本作は、フジテレビ系ドラマ『あすなろ白書』の主題歌として起用され、大ヒットを記録しました。
フミヤさん自身が作詞作曲を手がけたこの楽曲は、切ない恋心を歌い上げる歌詞と心に染み入るメロディが特徴的です。
ドラマとの相乗効果もあり、200万枚を超えるセールスを記録。
結婚式の定番ソングとしても長く愛され続けています。
カラオケで盛り上がりたい時や、懐かしい思い出を振り返りたい時におすすめの一曲です。
乾杯長渕剛38位

圧倒的な歌唱力と情熱的なパフォーマンスで、多くの人々の心を掴んできた長渕剛さん。
1980年に発表されたアルバム『乾杯』に収録された本作は、人生の新たな門出を迎える人々への応援歌として広く愛されています。
力強いボーカルと心に沁みる歌詞が、聴く者の背中を押してくれるような温かさを感じさせますね。
1988年に再録音されたシングル版では「ザ・ベストテン」で3週連続1位を獲得。
結婚式や卒業式など、人生の節目に欠かせない曲として定着しました。
どんな困難も乗り越えられると信じさせてくれる本作は、新しい出発を控えた方はもちろん、人生に迷いを感じている方にもおすすめです。
大迷惑ユニコーン39位

マイホームを手に入れたばかりの幸せな新婚生活が、突然の単身赴任で打ち砕かれてしまう…。
そんなサラリーマンの悲哀と葛藤をユーモアたっぷりに描いたUNICORNの曲です。
オーケストラと融合したドラマチックなメロディと独特の世界観が見事にマッチし、バブル期の日本社会を鋭く風刺した名曲に仕上がっています。
1989年4月に発売され、アルバム『服部』の先行シングルとしてリリースされました。
オリコンチャートで12位を記録し、ファンの間で絶大な人気を誇ります。
企業戦士として働く人々の心情に寄り添う歌詞と、カラオケでも歌いやすいポップなメロディラインが魅力で、思い出話に花を咲かせたい仲間との集まりにピッタリです。
君が好きだと叫びたいBAAD40位

90年代を代表する青春ソングといえばこの曲。
タイトルだけでなく、サビのフレーズが思い浮かぶんじゃないでしょうか。
テレビアニメ『SLAM DUNK』のオープニングテーマとして1993年12月にリリースされ、BAADの代表曲となりました。
熱い恋心を歌った歌詞が多くの人の心に響き、長年愛され続けています。
カラオケで盛り上がりたい時に最高の1曲だと思いますよ。
青春時代の熱い思いを熱唱してみてはいかがでしょうか。
【50代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】(41〜50)
君に、胸キュン。Yellow Magic Orchestra41位

独創的な電子音楽で人気を集めたグループ、Yellow Magic Orchestra。
こちらの『君に、胸キュン。』は、当時、アイドルたちへヒットナンバーを提供していた彼らが、「アイドルのヒットナンバーを連発できる我々なら、おじさんアイドルとして人気を博すことも理論上可能だ」という観点のもと作曲されました。
そのため、キャッチーでどことなくかわいいメロディーに仕上げられています。
音域が狭く、ボーカルラインの起伏も一定しているので、非常に歌いやすい作品でもあります。
YAH YAH YAHCHAGE and ASKA42位

チャゲアスの通称で知られ、そのノスタルジックな楽曲と特徴的なハーモニーで人気を博した音楽ユニットCHAGE and ASKAの31作目のシングル曲。
テレビドラマ『振り返れば奴がいる』の主題歌として起用された楽曲で、『夢の番人』との両A面シングルとしてリリースされました。
ハイテンションなアレンジとストレートなメッセージは、仕事でストレスを抱えることも多い50代の男性が歌うのにピッタリですよね。
カラオケで仲間と一緒に熱唱してほしい、爽快なナンバーです。


