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素敵なカラオケソング

【50代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】

カラオケでの選曲のカギはその場の空気が盛り上がるかどうかですよね?

今回は、これまでに50代にカラオケで人気のあった盛り上がるカラオケソングをご紹介いたします。

参考になれば幸いです!

ぜひお試しください。

【50代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】(11〜20)

止まらないHa~Ha矢沢永吉15

2020年代の今もバリバリの現役ロックスターとして活躍する永ちゃんこと矢沢永吉さん。

幅広い世代に熱狂的なファンを持つことでも知られる矢沢さんのライブは「永ちゃんコール」などの盛り上がりで知られますが、同じくらいに有名なのが「タオル投げ」ですよね。

矢沢さんの音楽にそれほど興味がなかったとしても、観客によるタオル投げは何となく知っているという方は多いのではないでしょうか。

そんな「タオル投げ」を生んだ楽曲が、1986年に発表された『止まらないHa〜Ha』なのですね。

タイトなビートとハードなギター、聴けば一発で覚えるフレーズは聴いているだけでライブの盛り上がりが想像できますよね。

当然ながら50代の方々が集まるカラオケでも鉄板の人気曲ですから、周りの迷惑にならない程度に全員でタオルを振り回して矢沢ワールドを再現してみてください!

なごり雪イルカ16

70年代のフォークソングを代表とする名曲です。

フォークソング・グループのかぐや姫が歌っていた楽曲のカバーですが、彼女のバージョンが大ヒットして今でも歌い継がれています。

素朴でシンプルな歌詞がとても共感を呼び、そしてなにより彼女の声と歌い方がこの曲にピッタリとはまっています。

田舎の小さな駅で東京に上京する時のドラマを歌った曲は数多くありますが、なかでもこの『なごり雪』は目を閉じて聴くと、その映像が見事に浮かんできます。

スニーカーぶる~す近藤真彦17

青春の季節を駆け抜けた恋人たちの別れを描いた、切なさと力強さが印象的な名曲。

ペアでそろえたスニーカーとともに過ごした楽しい思い出を胸に、若者らしい純粋な感情があふれ出す心揺さぶるメロディと歌声に、多くのリスナーが共感を覚えることでしょう。

近藤真彦さんのデビュー曲として1980年12月にリリースされた本作は、映画『青春グラフィティ スニーカーぶる~す』の主題歌として起用され、オリコンチャートで初登場1位を獲得。

年を重ねた今だからこそ、懐かしい記憶とともに心に染み入る1曲です。

当時の恋愛模様を思い出しながら、友人たちとカラオケで盛り上がるのにピッタリの楽曲といえます。

ガッツだぜウルフルズ18

自信と元気を与えてくれる素晴らしい1曲です。

ディスコ風のリズムとノリの良いギターライン、そして前向きなメッセージが魅力で、失敗を恐れず、まずはやってみようという勇気を与えてくれます。

ウルフルズが1995年12月にリリースした本作は、当時のテレビやメディアでの露出とともに、バンドの知名度を一気に高めることになりました。

アルバム『バンザイ』に収録され、1996年にNHK紅白歌合戦に初出場を果たし、同年ゴールデン・アロー賞音楽賞も受賞しています。

困難があっても立ち向かい続ける勇気がほしい時、ご自分を奮い立たせたい時にピッタリの楽曲です。

仲間と一緒に心を一つにして盛り上がりたい時にもお勧めですよ!

15の夜尾崎豊19

尾崎豊 15の夜 歌詞つき
15の夜尾崎豊

1983年にリリースされた尾崎豊さんの代表曲の一つですね!

当時この曲をリアルタイムで聴いていたという50代の方はとっても多いのではないでしょうか?

当時若者の間でカリスマ的な人気を誇っていましたよね!

そんな彼の魅力は、彼がこの世を去ったあとも語り継がれ、今の若者でも彼の曲を知っている方はとても多いと思います。

そういった意味では、50代の方だけでなく、広い世代の方同士でカラオケに行った際にもみんなで盛り上がれる1曲ですよ。

B・BLUEBOØWY20

BOØWY/B・BLUE promotion video
B・BLUEBOØWY

情熱的なギターリフとキャッチーなメロディが印象的な楽曲です。

軽快なビートに乗せて歌われる歌詞には、恋人たちの複雑な感情が描かれています。

孤独や喪失感を抱えながらも、前を向いて進もうとする強さが感じられますね。

1986年9月にリリースされたこの曲は、BOØWYの代表作として広く知られています。

アルバム『BEAT EMOTION』からの先行シングルとして発表され、オリコンチャートで初のトップ10入りを果たしました。

懐かしい思い出とともに、心に響く歌詞と力強いサウンドを楽しみたい方におすすめです!

【50代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】(21〜30)

異邦人久保田早紀21

50代のかたはとてもなつかしいナンバーでしょう、『異邦人』。

昭和を代表する曲ですね。

久保田早紀さん、シンプルな歌声がすてきでした。

時代をこえるすてきな作品なので、ずっと歌いつがれてほしいなと思います。

40代のかたにもオススメできるナンバーですね。