【50代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】
カラオケでの選曲のカギはその場の空気が盛り上がるかどうかですよね?
今回は、これまでに50代にカラオケで人気のあった盛り上がるカラオケソングをご紹介いたします。
参考になれば幸いです!
ぜひお試しください。
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【50代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】(21〜30)
I LOVE YOU尾崎豊22位

若者の心情を鮮烈に描き出した名曲が、1983年にリリースされたアルバム『十七歳の地図』に収録されています。
ピアノの美しい旋律とともに、若すぎる二人の切ない恋心が歌われ、多くの人々の心を揺さぶりました。
本作は、尾崎豊さんが1日か2日で完成させたとされ、彼の才能の素晴らしさを物語っています。
1991年3月には、シングルとしてリカットされ、オリコンチャートで最高5位を記録。
JR東海のCMソングとしても起用されるなど、幅広い支持を集めました。
大切な人との思い出を振り返りたい時や、純粋な愛を感じたい時に聴きたい一曲です。
想い出がいっぱいH₂O23位

青春の想い出が詰まった珠玉のバラード。
甘酸っぱい恋心や成長の過程を優しく包み込むメロディが心に染み渡ります。
1983年3月にリリースされ、アニメ『みゆき』のエンディングテーマにも起用された本作。
TBSの『ザ・ベストテン』で紹介された後、オリコン7位の大ヒットを記録しました。
H2Oにとって転機となった楽曲で、その後の音楽活動に大きな影響を与えています。
卒業ソングとしても親しまれ、音楽の授業や合唱コンクールでも選ばれる人気曲。
懐かしい思い出を振り返りたい時や、大切な人との別れを前に聴くのがおすすめです。
You were mine久保田利伸24位

情熱的なボーカルと豊かな音楽性が際立つ、失恋をテーマにした楽曲です。
久保田利伸さんの魂のこもった歌声が、切ない恋心を鮮やかに描き出します。
1988年2月にリリースされ、フジテレビ系ドラマの主題歌としても起用された本作。
オリコンチャートで初のトップ3入りを果たし、その年の年間シングルランキングで10位を記録する大ヒットとなりました。
R&Bの要素を取り入れたサウンドと、心に響く歌詞が絶妙にマッチした楽曲は、恋愛の思い出に浸りたい時や、大切な人との別れを乗り越えたい時にぴったりですよ。
ff (フォルティシモ)HOUND DOG25位

男らしいボーカルで人気を集めたロックバンド、HOUND DOG。
ボーカルを務めていた大友康平さんはバラエティなどでも活躍を続けているので、若い方にもわりと認知されていますよね。
そこでオススメしたいのが、こちらの『ff (フォルティシモ)』。
HOUND DOG最大のヒットナンバーで、力強くまっすぐなメロディーに仕上げられています。
声を張り上げるイメージが強い本作ですが、最高音はhiAとそこまで高いわけではありません。
ただし、最低音がmid1Dなので、声が高い人はキーを下げづらい傾向があります。
あまり下げすぎるとAメロ部分で盛り上がりも欠いてしまうので、なるべくhiAの部分を出せるように歌い上げるのが良いでしょう。
それが大事大事MANブラザーズバンド26位

1991年8月リリースの大事MANブラザーズバンドの楽曲で3枚目のシングル。
当時、いくつかのテレビ番組とのタイアップを獲得できたことも功を奏して、通算160万枚を超える大ヒット曲になりました。
当時の時代の空気感を反映してのことだと思いますが、「とにかく頑張りましょう」的な歌詞の内容が、今の時代の時流には少し合わなくなってる気がしないでもないですが、そんな細かいことは気にせず、この明るいメロディでノリのいいビートの曲を素直に存分に楽しんじゃいましょう!
Romanticが止まらないC-C-B27位

当時異色のバンドだったC-C-B、ドラムがボーカルでピンク色のヘア、とてもインパクトがありましたね。
『Romanticが止まらない』の大ヒットで一躍スターになったC-C-B、大人気でした。
カラオケブームとなった時代の曲、熱唱されたかたもたくさんいらっしゃると思います。
久しぶりにカラオケで楽しみたいナンバーです。
勝手にシンドバッドサザンオールスターズ28位

こちらの曲は今はもうすっかり大御所バンドとなったサザンオールスターズのデビューシングルで、1978年にリリースされました。
タイトルと歌詞内容はほとんどリンクしておらず、当時流行していた沢田研二さんの曲『勝手にしやがれ』と、ピンクレディーの曲『渚のシンドバッド』をかけ合わせた志村けんさんのネタの中に出てくる『勝手にシンドバッド』というセリフを引用したものなんだそうです。
とても盛り上がる曲なので、カラオケで歌ってもその場が暗くなることはあり得ません。
オススメの1曲です。


