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【50代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】

カラオケでの選曲のカギはその場の空気が盛り上がるかどうかですよね?

今回は、これまでに50代にカラオケで人気のあった盛り上がるカラオケソングをご紹介いたします。

参考になれば幸いです!

ぜひお試しください。

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【50代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】(71〜80)

BOY MEETS GIRLTRF71

会場をディスコにしてしまうほどのハイクオリティーなパフォーマンスで絶大な人気を獲得した男女5人組ダンス&ボーカルグループ、TRF。

コカ・コーラからのオファーにより急きょ制作することとなった7thシングル曲『BOY MEETS GIRL』は、疾走感のあるテクノサウンドが印象的ですよね。

メロディーがシンプルなため、世代の方がカラオケで選曲しても歌いやすいのではないでしょうか。

1990年代のTKサウンドを象徴するアンサンブルがテンションを上げてくれる、TRFの代表曲の一つです。

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    innocent worldMr.Children72

    Mr.Children 「innocent world」 MUSIC VIDEO
    innocent worldMr.Children

    日本を代表するロックバンドとして誰もが知るMr.Children。

    本作は純粋な気持ちと現実との葛藤を抱えながらも、希望を胸に前進する決意が込められたポップチューンです。

    爽快なギターサウンドと開放感あふれるメロディが組み合わさり、聴く人に勇気を与えてくれます。

    1994年6月に発売されたシングルで、約190万枚もの累計売上を記録しました。

    日本コカ・コーラ「アクエリアス」系商品のCMソングに起用されて大反響を呼び、のちにアルバム『Atomic Heart』にも収録されています。

    同世代の友人たちと集まるカラオケの席で歌えば、なつかしい記憶がよみがえり、みんなで一緒に手を振って大いに盛り上がることまちがいなしです。

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      時代中島みゆき73

      サントリーの缶コーヒー「ボス」のコマーシャルが好きです。

      オスカー俳優のトミー・リー・ジョーンズさんが毎回コミカルな役を演じて、それでいて最後は少しホロッとさせる物語仕立てのもの。

      BGMに流れる中島みゆきさんの『時代』がこのコマーシャルにぴったりマッチしているんですよね。

      「悲しいこと嬉しいことをつなげて時代は過ぎてゆく」と優しくつづる歌詞に、ついつい自分の人生を重ね合わせる人も多いと思います。

      1975年にリリースされた曲が今でも私たちの耳に自然と届く、やはり名曲なんですね。

      50歳代の方なら青春少し手前のころでしょうか、懐かしさいっぱいの1曲です。

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        タッチ岩崎良美74

        岩崎良美さんの20作目のシングルで、1985年3月リリース。

        あだち充さん原作のフジテレビ系アニメ『タッチ』のオープニングテーマ曲として制作され、原作漫画、アニメの人気との相乗効果もあり、同年のゴールドディスクを獲得する大ヒット曲となりました。

        ちなみにこのシングルのB面に収録されている『君がいなければ』は、同アニメのエンディングテーマに起用されています。

        アップテンポのノリのいい楽曲で、ボーカルメロディで使われている音域も、おそらくほとんどの方に無理なく歌える範囲に収まっていると思いますので、ぜひカラオケでも気軽にセレクトしてお楽しみください。

        サビなどの歯切れよく歌うところと、その他のレガートに歌うところのコントラストをしっかりつけて歌ってくださいね。

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          セーラー服と機関銃薬師丸ひろ子75

          薬師丸ひろ子さんといえば、今は母親役などを演じる女優です。

          『セーラー服と機関銃』は、彼女がはじめて主演した同タイトル映画の主題歌です。

          これは懐かしいですね。

          40・50代で知らない方はあまりいないでしょう。

          伸びのある高音ボイス、しっとりとした歌は女性にカラオケで歌ってほしいナンバーです。

          同窓会にもオススメですよ。

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            Runner爆風スランプ76

            爆風スランプ「Runner」Official Music Video
            Runner爆風スランプ

            青春の躍動感と仲間との絆を描いた爆風スランプの名曲が、今もなお多くの人々の心を揺さぶり続けています。

            陸上部の少年たちの日常を切り取った歌詞には、雨上がりのロッカールームで語り合う姿や、夜のグラウンドで星を眺める情景が鮮やかに描かれており、懐かしい思い出がよみがえってきます。

            1988年10月のリリース以降、日本テレビ系『天才!たけしの元気が出るテレビ』の挿入歌や日立ビデオのCMソングに起用され、その後も高校野球の応援歌として親しまれてきました。

            本作は、仲間との別れや新たな一歩を踏み出す勇気が必要な時、または大切な人を応援したい時にピッタリの1曲です。

            力強いメロディと熱いメッセージが、聴く人の背中を優しく押してくれることでしょう。

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              淋しい熱帯魚Wink77

              1980年代のシンセポップを代表するデュオ、WINK。

              良い意味で気の抜けたボーカルが特徴で、ゆるい雰囲気が一部から絶大な支持を集めました。

              こちらの『淋しい熱帯魚』は、そんな彼女たち最大のヒットソング。

              高音フレーズが登場するため、カラオケで点数が出しづらいと誤解されがちな本作ですが、実は一つ一つのパートで大きな音階の変化はありません。

              高音は高音のパート、中音は中音のパートとしっかり分かれているので、ミックスボイス、もしくはファルセットを使えるのであれば、ピッチを追う上で問題は感じないでしょう。

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                赤いスイートピー松田聖子78

                甘く切ない恋心を歌い上げた名曲は、1982年に松田聖子さんが発表した楽曲です。

                松任谷由実さん作曲、松本隆さん作詞という豪華コンビが手掛けた本作は、松田さんの8枚目のシングルとして世に送り出されました。

                スローバラードスタイルを採用したことで、松田さんの音楽キャリアの転換点となった作品としても知られています。

                春の訪れを感じさせる爽やかなメロディーと、恋する乙女の繊細な心情を描いた歌詞が見事に調和しており、幅広い世代に愛される楽曲に仕上がっています。

                カラオケでも定番曲として親しまれており、世代を超えて楽しめる一曲です。

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                  天城越え石川さゆり79

                  石川さゆりさんといえば、日本を代表する演歌歌手です。

                  大ヒットした『天城越え』は40代から年配のかたまで楽しめる曲でしょう。

                  カラオケで昔熱唱されたことと思います。

                  最後の高音が決まるとうれしくなりますね。

                  ご家族でカラオケにもオススメのナンバーです。

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                    ギンギラギンにさりげなく近藤真彦80

                    田原俊彦さん、野村義男さんとともに「たのきんトリオ」の一人として1980年代のアイドルシーンを席巻したシンガー近藤真彦さんの4作目のシングル曲。

                    ハウス食品「ククレカレー」および富士フイルム「フジカラー写ルンです」のCMソングとして起用された楽曲で、リリースされた1981年の新人賞を軒並み獲得した大ヒットナンバーです。

                    ゴージャスなブラスセクションをフィーチャーしたアレンジとストレートな歌声は、世代である50代の方であれば青春時代を思い出してしまうのではないでしょうか。

                    可能であればダンスパフォーマンスを含めて披露してほしい、同世代とのカラオケでテンションが上がるナンバーです。

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                      【50代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】(81〜90)

                      プレイバック part2山口百恵81

                      1978年にリリースされた山口百恵さんの曲がこちら。

                      阿木燿子さん、宇崎竜童さんペアの作品です。

                      曲の歌詞に沢田研二さんの当時流行していた曲が登場するなど、当時の歌謡曲のしゃれているところを見せてくれます。

                      ギターも効果的でかっこいいですよね。

                      しかしこの曲を歌っていた当時百恵さんがまだ10代と思うと、なんて大人な雰囲気を持った歌手だろうと思います。

                      昭和のすばらしい名曲をカラオケで楽しめば、確実に盛り上がるでしょうね。

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                        涙のリクエストチェッカーズ82

                        チェッカーズの名曲『涙のリクエスト』。

                        歌謡曲のエッセンスを含んだロック調の楽曲ですが、ややサーフミュージックに近しい爽やかさもありますよね。

                        女性にとっても男性にとってもポピュラーな本作ですが、実はバツグンの歌いやすさをほこります。

                        その1番の理由はボーカルラインの起伏の少なさ。

                        本作は激しい音程の上下を要するフレーズがまったく登場しません。

                        加えて音域もmid1F#~hiD#と歌いやすい一般的な音域なので、総合的な評価としては非常に歌いやすい楽曲と言えます。

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                          エロティカ・セブンサザンオールスターズ83

                          エロティカ・セブン サザンオールスターズ 高音質
                          エロティカ・セブンサザンオールスターズ

                          夏を代表するバンドの代表格として知られ、その自由かつ独創的な楽曲で長年にわたりファンを魅了している5人組ロックバンド、サザンオールスターズ。

                          テレビドラマ『悪魔のKISS』の主題歌として起用された32ndシングル曲『エロティカ・セブン』は、イントロのキャッチーさもインパクトを生み出しているミリオンヒットナンバーです。

                          サザンオールスターズらしいセクシーなリリックとラテンテイストのアンサンブルは、世代である50代の方であれば当時の思い出がよみがえるのではないでしょうか。

                          同世代で行くカラオケでも盛り上がることまちがいなしのアッパーチューンです。

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                            ラブ・ストーリーは突然に小田和正84

                            はかなさを感じさせるハイトーンボイスとファニーなキャラクターで人気を博し、現在も精力的に活動しているシンガーソングライター、小田和正さん。

                            トレンディードラマの代表格として知られる『東京ラブストーリー』の主題歌として書き下ろされた『ラブ・ストーリーは突然に』は、当初6thシングル『Oh! Yeah!』のカップリングとして収録されていたナンバーです。

                            浮遊感のあるアーバンなアレンジは、いま聴いても古さを感じさせない完成度を持っていますよね。

                            オープニングのギターだけでドラマ作品の名場面がよみがえる、大ヒットも納得のポップチューンです。

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                              そして僕は途方に暮れる大澤誉志幸85

                              1984年に発表された本作は、大沢誉志幸さんの代表曲として知られています。

                              切ない恋の別れを描いた歌詞と印象的なメロディが多くの人々の心を捉え、オリコンチャートで最高週間6位を記録。

                              累計28.2万枚のセールスを上げる大ヒットとなりました。

                              アルバム『CONFUSION』からのシングルカットで、その後も長きにわたり愛され続けています。

                              大沢さんのデビュー25周年を記念して新たなアレンジで再レコーディングされるなど、時代を超えて楽しまれる1曲。

                              カラオケで盛り上がりたい時や、懐かしい思い出に浸りたい時におすすめです。

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