【50代】カラオケで歌いやすい洋楽ランキング【2026】
カラオケでの選曲のカギは歌い手にとって歌いやすいかどうかですよね?
今回は、2017年、50代にカラオケで人気のあった歌いやすい洋楽カラオケソングをご紹介いたします。
参考になれば幸いです!
きっと盛り上がることまちがいなしです。
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【50代】カラオケで歌いやすい洋楽ランキング【2026】(81〜90)
Hard to Say I’m SorryCHICAGO86位

80年代の名曲です。
試験勉強をしながらよく聴いていた思い出があります。
落ち着いたしっとりしたメロディーなのでキーを合わせれば歌いやすいはずです。
懐かしさに浸りながらチャレンジして見られてはいかがでしょうか。
TodayThe Smashing Pumpkins87位

1990年代のオルタナティヴ・ロックシーンを代表するスマッシング・パンプキンズ。
アルバム『Siamese Dream』からのセカンドシングルとして1993年にリリースされた本作は、静かなギターアルペジオから始まり、サビで轟音ギターが炸裂する構成が印象的です。
音域は中音域を中心に展開されるため、無理なく発声できるのが魅力。
フロントマンのビリー・コーガンさんが鬱状態で書いたという背景を持ちながらも、キャッチーなメロディーラインは口ずさみやすく、カラオケでも歌いやすいナンバーです。
当時MTVで頻繁に放映されたミュージックビデオの影響もあり、バンドの知名度を一気に押し上げた重要な作品となりました。
SailingRod Stewart88位

ロッド・スチュワートの名曲です。
オリジナルのキーで歌うと大変ですが、少しキーを調節すれば思いのほか歌いやすい曲です。
しっとりした大人の歌でもあり、50代の方が歌うにはとても良いのではないでしょうか。
Owner of a Lonely HeartYES89位

イギリスを代表するプログレバンド、YESの大ヒット曲。
この頃からYESはギタリストに有望若手のトレヴァー・ラビンを迎え、これまでのプログレサウンドとは決別し、新たな新生YESとして再スタートを始めました。
しかしヒットはしたものの昔からのYESファンからは批判的な声も多く、新しいファンも付きましたが古いファンは失いました。
そんな中でのこの超有名曲はカラオケでも歌いやすくなっており洋楽カラオケの初心者向けといった印象です。
I’m not in love10cc90位

切ないラブソングを選ぶなら、この曲は外せないと思います。
そのくらい、聴いていて、悲しく、涙が出てきてしまう、失恋ソングです。
歌詞もそんなに難しくはないと思うので、ぜひ一度トライしてみることを、つよくおすすめします。
【50代】カラオケで歌いやすい洋楽ランキング【2026】(91〜100)
イマジンJohn Lennon91位

この「イマジン」はジョン・レノンのソロ作品としての代表曲であり、彼の平和主義を主張する政治的な歌としても知られています。
世界のどこかで紛争が起こったときは未だにこの曲の放送禁止が行われており、それだけ曲とジョン・レノンの影響力が強いことを感じさせてくれます。
Hot StuffDonna Summer92位

「ディスコの女王(Queen of Disco)」の異名を持つ、ドナ・サマーの1979年のシングル・ヒット。
イントロが印象的です。
数々のCMでも使用されていました。
ディスコ世代の貴女には体が自然と動き出すナンバーではないでしょうか?
全身を使って歌いたい1曲です!
FaithGeorge Michael93位

1987年にソロ・デビュー・アルバム『Faith』から放たれたセカンド・シングルは、ロカビリーやロックンロールのエッセンスを取り入れた意欲作です。
イントロではWham!時代の楽曲『Freedom』をオルガン風にアレンジした音源が使われ、過去からの脱却と新たな自己表現を象徴しています。
Bo Diddley風のギターリズムとプリンス風のボーカル処理が絶妙に融合し、ポップの枠を超えた仕上がりに。
タイトルが示す「信じること」をテーマに、恋愛における覚悟や自分自身のスタイルを貫く意思が歌われています。
Billboard Hot 100で4週連続1位を記録し、1988年の年間チャートでも首位に輝きました。
音域も広すぎず、ロックンロール調のノリで歌えるため、カラオケでも盛り上がること間違いなしの一曲です。
Never Ending StoryLimahl94位

80年代を代表する一発屋?
グループ、カジャグーグーのボーカリスト、リマールのソロ曲。
映画を見られた方も多いのでは?
映画よりも印象が強いイメージのあるこの曲は非常にメロディアスで歌いやすいナンバーです。
ぜひ良い声の人に歌ってほしいナンバーです。
サビの部分は女性とデュエットで!
Love Me DoThe Beatles95位

ビートルズの前身バンドであるクオリーメン時代に制作され、デビューシングルとしてリリースされた楽曲『Love Me Do』。
ブルースハープの音色が特徴的なイントロと、心地良いシャッフルビートのリズムが印象的ですよね。
メロディーの跳躍が多いため音程を踏み外さないよう注意が必要ですが、メロディーそのものはシンプルなため覚えてしまえば歌いやすいですよ。
誰もが知る名曲のため、カラオケで洋楽のレパートリーを増やしたい方にオススメのナンバーです。
パラダイスSade96位

暑い夏の夜にけだるくおしゃれに歌えるシャーデーのパラダイス。
男性にも人気がある曲なので、カラオケでも歌ってみてはいかがでしょうか?
かなりの難易度があるので、自信のある人向けのハイスペックR&Bです。
とにかくおしゃれに。
SuperstarCarpenters97位

カーペンターズといえば穏やかで明るい気分になれる曲調が特徴ですが、なかには色気のただよう楽曲も存在します。
そういった作品のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『Superstar』。
サビは長調にまとめられていますが、その他の部分は短調で、全体を通して哀愁のただようセクシーなメロディーに仕上げられています。
ボーカルラインに関しては、日本の歌謡曲などで使う音階を使用しているため、カーペンターズの作品のなかでも特に歌いやすい楽曲です。
After The PainBetty Wright98位

ファンクネス溢れるボーカルアプローチと耳なじみの良い優しいオールドスクールのマスタリングの質感でビンテージ感が溢れているベティーライトによるカラオケ曲です。
50代の女性にも親しみやすく音痴の方にも抜群の存在感を放っています。
PhysicalOlivia Newton-John99位

オリビア・ニュートン・ジョンの1981年の大ヒット曲。
現在でも80’Sといえばこのナンバーが何かと登場します。
ノリのいいディスコ調のサウンド、いままでのオリビアのイメージをがらりと変えるレオタード姿のPVなど、80年代と言う時代を感じさせる曲ではありますが、非常にメロディアスな名曲です。
ぜひ体を使って歌ってみては?
My SharonaThe Knack100位

イントロを聴いた瞬間に「あっ!」となる超有名なナックのこのナンバー。
色々な所で聴いたことがありますよね!
このナックというバンドなのですが、一発屋のように思われがちですが、アルバムを通しで聴いてみると捨て曲なしの非常にハードでポップなロックナンバーが満載です!
しかも当時は「第2のビートルズ」と騒がれていたそうです。
カラオケのオープニングでどうぞ!


