RAG MusicWorld Ranking
素敵な洋楽ランキング

【50代】カラオケで歌いやすい洋楽ランキング【2026】

カラオケでの選曲のカギは歌い手にとって歌いやすいかどうかですよね?

今回は、2017年、50代にカラオケで人気のあった歌いやすい洋楽カラオケソングをご紹介いたします。

参考になれば幸いです!

きっと盛り上がることまちがいなしです。

【50代】カラオケで歌いやすい洋楽ランキング【2026】(61〜70)

together foreverRick Astley64

Rick Astley – Together Forever (Official Video) [4K Remaster]
together foreverRick Astley

80年代、印象に残るアーティストとしてあげるなら、このリック・アストリ―です。

彼のルックスと声のギャップがすごくて、衝撃を受けました。

歌声がとてもよく、曲もポップなナンバーでとても歌いやすいナンバーが多いので特におすすめです。

True ColorsCyndi Lauper65

Cyndi Lauper – True Colors (Official HD Video)
True ColorsCyndi Lauper

1986年リリース。

ビルボードで1位を獲得したヒットソング。

歌詞が良いのでぜひ日本語訳を見て欲しいです。

フィル・コリンズ、ゴスペラーズがカバーしています。

スローなテンポなので、場が疲れてきたらチョイスしたい癒しのバラードです。

What A FeelingIrene Cara66

Irene Cara – Flashdance What A Feeling (Official Music Video)
What A FeelingIrene Cara

アイリーン・キャラのヒット・シングル。

1983年公開の映画「フラッシュダンス」の主題歌としても有名ですね。

日本ではテレビドラマ「スチュワーデス物語」の主題歌としても使用されていました。

このイントロを聴くだけでもうすでに体が動き出す人が多いのではないでしょうか。

ぜひダンスしながら歌いましょう!

FantasyMariah Carey67

Mariah Carey – Fantasy (Official 4K Video)
FantasyMariah Carey

力強いボーカルワークが高い音楽性を証明し、世界中で圧倒的な人気を誇っている歌姫マライアキャリーによるカラオケソングです。

30代の女性からの支持も厚く、音痴の方でもトライしやすい音程の作風で歌いやすくなっています。

ベイビー・カム・バックPlayer68

アメリカのバンド、プレイヤーが1978年に発表した曲で、ビルボード・チャートで全米1位にも輝きました。

(その後は鳴かず飛ばずで1発屋っぽい)カラオケで歌うのにもそんなに難しくはない曲だと思います。

サビの部分でハモれるとよりかっこいいと思います。

Danger ZoneKenny Loggins69

Kenny Loggins – Danger Zone (Official Video – Top Gun)
Danger ZoneKenny Loggins

1986年公開の映画『Top Gun』のオープニングを飾った、戦闘機の疾走感とスリルを凝縮した1曲。

イタリアの巨匠ジョルジオ・モロダーさんが手掛けた、シンセサイザーとハードなギターが融合したサウンドは、まさに80年代ロックの象徴です。

ビルボード・ホット100で最高2位を記録し、全米だけで900万枚以上を売り上げた映画サウンドトラックに収録された本作は、カラオケでも盛り上がること間違いなし。

テンポは速めですが、サビの力強いフレーズは思い切り声を張り上げて歌えば爽快感抜群。

当時を知る世代の方々なら、あのジェット機発進シーンを思い浮かべながら熱唱できる、まさにカラオケの定番ナンバーと言えるでしょう。

To Be With YouMr. BIG70

Mr. Big – To Be With You 4K Video
To Be With YouMr. BIG

日本でも絶大な人気を誇るアメリカの4人組ハードロックバンド、ミスター・ビッグが1991年にアルバム『Lean into It』からシングルカットしたバラードナンバー。

全米ビルボードHot 100で3週連続1位を獲得し、世界15か国以上でトップに輝いた彼ら最大のヒット曲です。

アコースティックギターのシンプルなストロークと美しいコーラスワークが印象的で、手拍子で自然と体が動いてしまう心地よさがありますよね。

歌詞はうまくいかない恋に寄り添いたいという想いが込められており、結婚式や思い出の場面で流れることも多いナンバーです。

テクニック集団として知られる彼らが、あえて技巧を抑えて歌心を前面に出した点も聴きどころ。

カラオケで仲間と一緒に歌えば、青春時代の熱気がよみがえること間違いなしの一曲です。