【50代】カラオケで歌いやすい洋楽ランキング【2026】
カラオケでの選曲のカギは歌い手にとって歌いやすいかどうかですよね?
今回は、2017年、50代にカラオケで人気のあった歌いやすい洋楽カラオケソングをご紹介いたします。
参考になれば幸いです!
きっと盛り上がることまちがいなしです。
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【50代】カラオケで歌いやすい洋楽ランキング【2026】(81〜90)
Buddy HollyWeezer85位

現在も絶大な人気を誇るウィーザーの初期の代表曲といえばこちらの代表曲。
デビューアルバムに収録されたこの楽曲は、1994年9月にシングルとしてリリースされました。
リーダーのリヴァース・クオモさんがアジア系の恋人を友人にからかわれた経験をもとに書かれた本作は、他人の評価に左右されず自分たちの関係を大切にする姿勢を表現しています。
キャッチーなメロディとシンプルな構成で、わずか2分39秒という短さも魅力。
音域が広すぎず、テンポも一定なので、カラオケでも歌いやすい一曲です。
1970年代のテレビドラマ『ハッピーデイズ』の世界観を取り入れたミュージックビデオは、1995年のMTVビデオ・ミュージック・アワードで4部門を受賞し、Windows 95のCD-ROMに収録されたことでも話題になりました。
懐かしさと新しさが共存する、二次会でも盛り上がれるナンバーです。
You Keep Me Hangin’ OnKim Wilde86位

1986年にイギリス人歌手のキム・ワイルドによるカバー。
オリジナルはダイアナ・ロスが在籍していたスプリームスの1966年のシングル。
その他色々なアーティストにカバーされましたが、ディスコ世代にはこのキム・ワイルドバージョンが一番ぐっとくるのではないでしょうか?
ぜひともノリノリで行きたいところです。
Call MeBlondie87位

ブロンディの1980年のナンバー。
バンドの女性ボーカリストであるデボラ・ハリーが非常に小悪魔的な魅力がありましたよね。
そのブロンディのナンバーでもパワフルなナンバーとなります。
ぜひともロック好きな貴女に歌っていただきたいです!
Hard to Say I’m SorryCHICAGO88位

80年代の名曲です。
試験勉強をしながらよく聴いていた思い出があります。
落ち着いたしっとりしたメロディーなのでキーを合わせれば歌いやすいはずです。
懐かしさに浸りながらチャレンジして見られてはいかがでしょうか。
TodayThe Smashing Pumpkins89位

1990年代のオルタナティヴ・ロックシーンを代表するスマッシング・パンプキンズ。
アルバム『Siamese Dream』からのセカンドシングルとして1993年にリリースされた本作は、静かなギターアルペジオから始まり、サビで轟音ギターが炸裂する構成が印象的です。
音域は中音域を中心に展開されるため、無理なく発声できるのが魅力。
フロントマンのビリー・コーガンさんが鬱状態で書いたという背景を持ちながらも、キャッチーなメロディーラインは口ずさみやすく、カラオケでも歌いやすいナンバーです。
当時MTVで頻繁に放映されたミュージックビデオの影響もあり、バンドの知名度を一気に押し上げた重要な作品となりました。
SailingRod Stewart90位

ロッド・スチュワートの名曲です。
オリジナルのキーで歌うと大変ですが、少しキーを調節すれば思いのほか歌いやすい曲です。
しっとりした大人の歌でもあり、50代の方が歌うにはとても良いのではないでしょうか。
【50代】カラオケで歌いやすい洋楽ランキング【2026】(91〜100)
Owner of a Lonely HeartYES91位

イギリスを代表するプログレバンド、YESの大ヒット曲。
この頃からYESはギタリストに有望若手のトレヴァー・ラビンを迎え、これまでのプログレサウンドとは決別し、新たな新生YESとして再スタートを始めました。
しかしヒットはしたものの昔からのYESファンからは批判的な声も多く、新しいファンも付きましたが古いファンは失いました。
そんな中でのこの超有名曲はカラオケでも歌いやすくなっており洋楽カラオケの初心者向けといった印象です。


