【50代】カラオケで歌いやすい洋楽ランキング【2026】
カラオケでの選曲のカギは歌い手にとって歌いやすいかどうかですよね?
今回は、2017年、50代にカラオケで人気のあった歌いやすい洋楽カラオケソングをご紹介いたします。
参考になれば幸いです!
きっと盛り上がることまちがいなしです。
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【50代】カラオケで歌いやすい洋楽ランキング【2026】(71〜80)
Tears in HeavenEric Clapton71位

ギター・ゴッドとして世界中から称賛されるエリック・クラプトンさん。
穏やかなアコースティックギターの響きに包まれたこのバラードは、1992年に映画『Rush』の主題歌として公開された作品です。
この楽曲が生まれた背景には、1991年に起きた息子さんの痛ましい事故という悲劇がありました。
天国で再会できるだろうかと問いかける歌詞は、深い悲しみのなかにも希望の光を見出そうとする父親の姿を映し出しています。
グラミー賞で主要3部門を受賞したこの名曲は、ゆったりとしたテンポと取りやすい音程で歌いやすく、かつてよく聴いていたという方なら懐かしさとともに感情をこめて歌えるはず。
しっとりと聴かせたいシーンにぴったりの一曲ですよ。
FootlooseKenny Loggins72位

50代のバースデー、青春時代に戻った気分を味わうなら、1984年公開の映画「フットルース 夢に向かって」の主題歌はいかがでしょうか?
テレビから聴こえてくることも多い、この楽曲。
久しぶりにヘッドホンで聴けば、若返ったような気分になれるかも。
Mrs. RobinsonSimon&Garfunkel73位

サイモン&ガーファンクルの名曲です。
しっとりと優しいメロディーラインが印象的ですが、歌としては難しくはなく、カラオケ向きの曲と言えるのではないでしょうか。
明日に架ける橋は感情を込めないといけないので、こちらのほうがおすすめです。
スカボロー・フェアもいいですけれどね。
ワンモア・ナイトPhil Collins74位

洋楽の聴かせる男性アーティストといえば、フィルコリンズです。
とても歌いやすいゆったりとしたバラードです。
グラス片手に照明を薄暗くして雰囲気を作って歌ってみてはいかがでしょうか?
きっとモテ男になることまちがいなしです。
WhateverOasis75位

1990年代ブリットポップを代表する名曲として、今なお色あせない輝きを放つ本作。
1994年12月にシングルとして発売されたこの楽曲は、Oasisにとって初めてUKチャートでトップ5入りを果たした記念すべき作品です。
ロンドン・セッション・オーケストラによる壮大なストリングスと、手拍子を用いたストラム・スタイルが織りなす約6分20秒の音像は、まさにスタジアム級のスケール感。
「自分自身の自由を選び取る」という力強いメッセージが込められた歌詞は、人生経験を重ねた今だからこそ深く共感できるはずです。
コカ・コーラの125周年記念キャンペーンやアサヒビール「アサヒオフ」のCMにも起用されたこともあり、メロディーを耳にすれば懐かしい記憶がよみがえる方も多いのではないでしょうか。
ゆったりとしたテンポで音程の起伏も比較的おだやかなので、カラオケでも無理なく歌いこなせます。
YesterdayThe Beatles76位

5thアルバム『Help!』に収録されている楽曲『Yesterday』。
アコースティックギターとストリングスによるシンプルでありながらも奥行きのあるアンサンブルは、哀愁を感じさせる美しいメロディーと溶け合い、聴き入ってしまう魅力がありますよね。
音域が狭く抑え目に歌っており、楽曲の長さも2分程度の短いものであることから、歌があまり得意でない方にも挑戦しやすいですよ。
ただし、流れていくメロディーをスムーズに歌わないと雰囲気が壊れてしまうため注意してくださいね。
You’re The InspirationCHICAGO77位

ディスコティークなロックサウンドが織り込まれたサウンドスタイルに渋みのある男性ボーカルが馴染んでいるシカゴによるラブソングです。
60代の男性にも馴染む質感が滲み出ており、カラオケにおいても高揚感を煽る作風として存在感を放っています。


