【40代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】
カラオケでの選曲のカギはその場の空気が盛り上がるかどうかですよね?
今回は、これまでに40代にカラオケで人気のあった盛り上がるカラオケソングをご紹介いたします。
参考になれば幸いです!
ぜひお試しください。
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【40代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】(21〜30)
天体観測BUMP OF CHICKEN21位

BUMP OF CHIKINで最大のヒット曲となった、メジャー2枚目のシングルです。
オリコンでも初のトップ3入りを果たしました。
イントロ部分が印象的な1曲で、収録には8本のギターが使われており、流れ星が表現されたと言われています。
夏の夜になると聴きたくなる人も多いのではないでしょうか?
丸ノ内サディスティック椎名林檎22位

90年代後半、音楽シーンに鮮烈なデビューを飾った椎名林檎さん。
独特の世界観と文学性を持つ彼女の楽曲は、今なお多くの人々を魅了し続けています。
本作は、椎名さんのデビューアルバム『無罪モラトリアム』に収録された楽曲で、1999年2月24日にリリースされました。
東京の丸ノ内を舞台に、若い女性の複雑な心情や都市生活の断片を描写した歌詞が印象的です。
椎名さんの鋭い社会観察と音楽への深い愛情が織り込まれた本作は、20年以上経った今でも多くのアーティストによってカバーされる名曲となっています。
仕事や家事に追われる日々の中で、ふと自分を取り戻したくなった時に聴きたい一曲です。
ultra soulB’z23位

限界に挑戦し続ける魂の叫びを力強く表現した、B’zのハードロックナンバーです。
自分と向き合い、夢を追い求める姿勢を描いた歌詞は、誰もが経験する人生の岐路での迷いや葛藤を見事に表現しています。
松本孝弘さんのダイナミックなギターと稲葉浩志さんの伸びやかな歌声が見事に調和し、聴く人の心に力強いエネルギーを注入してくれます。
2001年3月にリリースされ、同年開催の世界水泳福岡大会の公式テーマソングとして起用されました。
アルバム『GREEN』にも収録され、NHK紅白歌合戦でも披露された本作は、仕事や人生に奮闘するすべての人の背中を押してくれる1曲です。
親しい仲間と集まった際に、思い切り声を張り上げて歌いたい応援ソングとしてピッタリです。
アイノカタチMISIA feat.HIDE(GReeeeN)24位

2018年にリリースされたMISIAさんの『アイノカタチ』GReeeeNのHIDEさんとのコラボレーションソングです。
この楽曲はTBSテレビドラマ『義母と娘のブルース』の主題歌に起用されていました。
またSUBARU「レヴォーグ」のCMソングでも起用されたり楽曲の素晴らしさがうかがえますよね。
そして楽曲はもちろんですがMISIAさんも同世代の女性から絶大な人気です。
カラオケでMISIAさんを歌う40代の方も多いのではないでしょうか?
スローテンポで覚えやすいメロディはぜひ歌ってほしい1曲です。
曲の後半の盛り上がりはみんなで歌って盛りがりましょう!
愛は勝つKAN25位

1990年9月1日リリース。
シンガーソングライターKANさんの最大のヒット曲にして、日本を代表する名曲。
オリコンランキング8週連続1位を獲得、200万枚以上を売り上げダブルミリオンを記録。
大人気バラエティ番組、フジテレビ系『邦ちゃんのやまだかつてないテレビ』で挿入歌として起用され、ロングセラーヒットとなりました。
リアルタイムを体験した世代なら誰もが歌える大人気ラブソングです。
世界が終わるまではWANDS26位

1990年代にJ-POPシーンを席巻したビーイング系アーティストの中でも代表的な存在として知られている3人組ロックバンド、WANDS。
テレビアニメ『SLAM DUNK』の第2期エンディングテーマとして起用された8thシングル『世界が終るまでは…』は、エモーショナルな歌詞とキャッチーなメロディーが印象的なナンバーです。
リアルタイムで聴いていた世代の方であれば、歌いながら当時の情景がよみがえってくるのではないでしょうか。
2022年にアニメーション映画『THE FIRST SLAM DUNK』が公開されたこともあり、再評価の声が高まっているミリオンナンバーです。
シングル・アゲイン竹内まりや27位

『シングル・アゲイン』は竹内まりやさんの18枚目のシングルで1989年にリリースされました。
旦那さまが山下達郎さんというのは有名ですよね。
この楽曲は1989年から1990年の日本テレビ『火曜サスペンス劇場』の8代目主題歌で起用されていて、当時のテレビから流れてくることで知ったという方も多いのではないでしょうか?
最近ではYouTubeの動画がきっかけで海外で大人気になっていて、海外でも知名度が上がっている曲でもあります。
少し歌唱力はともないますが、ノスタルジックな思いが気分を上げてくれると思いますよ。
渚にまつわるエトセトラPUFFY28位

明るさが目立つ曲調でありながらも、どこかアンニュイな雰囲気を感じさせる独特の音楽性が印象的な女性デュオ、PUFFY。
ファッションアイコンとしても知られており、彼女たちのファッションや音楽性に憧れた40代女性は非常に多かったと思います。
そんなPUFFYの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『渚にまつわるエトセトラ』。
やや高さがあるものの、音域自体はmid2B~hiC#と狭めではあるので、しっかりと適正キーで歌えば発声に困ることはないでしょう。
チェストボイスでの発声が多いので、話し声のようにサビを歌ってみるのがオススメです。
そばかすJUDY AND MARY29位

アニソンとしても人気のあるJUDY AND MARYの『そばかす』。
フジテレビ系アニメ『るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-』の初代オープニングテーマとして起用されミリオンセラーの大ヒットを記録しました。
JUDY AND MARYは紅一点のボーカルYUKIさんがほとんどの歌詞を手がけており、キュートだけど心に突き刺さる言葉が魅力。
当時カラオケでYUKIさんの歌声をマネしたという人も多いハズ!
思い出にひたりたい、盛り上がりたいという人はぜひ『そばかす』を選曲してみてくださいね。
LA・LA・LA LOVE SONG久保田利伸30位

ほんの数秒のイントロが印象的な『LA・LA・LA LOVE SONG』。
日本人離れした歌唱力を持つシンガー、久保田利伸さんが1996年にリリースした楽曲です。
この曲は同年に放映された、木村拓哉さん主演のテレビドラマ『ロングバケーション』の主題歌として起用されました。
かなり高視聴率を誇ったドラマなので、この曲は久保田さんの代表曲として知られています。
楽曲の懐かしさと、ノリのよさで世代を超えて盛り上がれる1曲!


