【40代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】
カラオケでの選曲のカギはその場の空気が盛り上がるかどうかですよね?
今回は、これまでに40代にカラオケで人気のあった盛り上がるカラオケソングをご紹介いたします。
参考になれば幸いです!
ぜひお試しください。
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【40代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】(51〜60)
Lemon米津玄師51位

2018年末の紅白歌合戦に出場し、ますます人気に拍車がかかっているアーティスト、米津玄師さん。
彼の楽曲は難しくて歌いにくいものが多いんですが、この『Lemon』はゆったりとしたテンポのバラードなので歌いやすく、カラオケ人気があります。
若い人たちにも大人気の曲なので、会社のカラオケなどにもピッタリです。
炎LiSA52位

2020年10月14日にリリースされたLiSAさんの『炎』は、『劇場版 鬼滅の刃 無限列車編』の主題歌として映画の大ヒットとともに注目を集め、多くの人々の心をつかんだ1曲です。
魂を揺さぶるような力強く響く歌声に、深い感動をおぼえた方も多いのではないでしょうか?
情熱的なメロディと、気持ちを盛り上げてくれる壮大なサウンドを十分に味わいつつ、LiSAさんの熱い歌心に共感しながら歌えば、日々の疲れも一瞬で吹き飛ぶはずです!
空も飛べるはずスピッツ53位

人々の心に響く名曲として長年愛されているスピッツの代表曲。
爽やかなメロディと詩的な歌詞が魅力的で、青春の1ページを思い出させてくれるような懐かしさがあります。
1994年4月にリリースされ、1996年1月からのドラマ『白線流し』の主題歌にも起用されました。
本作は、幼さや不安を抱えながらも、特別な出会いによって希望を見出していく心情が描かれています。
カラオケで盛り上がりたい40代男性にピッタリの1曲です。
仲間と一緒に歌えば、きっと青春時代の思い出がよみがえってくることでしょう。
糸中島みゆき54位

日本のみならず香港や台湾のアーティストにも楽曲をカバーされるなど、その影響力がアジア全域に広がっているシンガーソングライター、中島みゆきさん。
『命の別名』との両A面でリリースされた35thシングル曲『糸』は、テレビドラマ『聖者の行進』の主題歌として起用され大ヒットとなったナンバーです。
人生そのものを感じさせるリリックは、40代の女性が歌うことで深みを持たせられるのではないでしょうか。
美しいメロディーがカラオケでも聴き入ってしまうであろう、J-POP史に残る名曲です。
HANABIMr.Children55位

ミスチルの愛称で知られ国民的人気バンドであるMr.Childrenの33枚目のシングル曲。
Billboard JAPANチャートにおいては、ストリーミング累計再生回数1億回を突破!
2000年代にリリースされたミスチルの楽曲の中でも初の1億回超えを記録した大ヒットソングになりました。
山下智久さん主演のフジテレビ系テレビドラマ『コード・ブルー-ドクターヘリ緊急救命-』の主題歌としてもおなじみ。
男性ボーカルでキーが低めなので女性がカラオケで歌いやすい楽曲だと思います!
切ない雰囲気で歌ってみてはいかがでしょうか。
雪の華中島美嘉56位

エキゾチックなルックスとエキセントリックなキャラクターのギャップでファン層を増やし続けているシンガー、中島美嘉さん。
明治製菓「boda」および「galbo」のCMソングとして起用された10作目のシングル曲『雪の華』は、現在でも中島美嘉さんの代名詞になっているミリオンヒットナンバーです。
40代の方であれば性別に関係なく知っているであろう有名曲ですので、同世代と行くカラオケで盛り上がることまちがいなしですよ。
はかない歌声をイメージして楽曲の雰囲気を再現してほしい、不朽のバラードナンバーです。
どんなときも槇原敬之57位

槇原敬之さんの代表曲の一つであり、人生の応援ソングとして親しまれている1曲です。
やわらかい歌声とキャッチーなメロディが印象的で、誰しもが口ずさめるほど親しみやすいですよね。
本作の歌詞では、「自分らしくあるために自分を信じることが大切だよ」ということがつづられています。
当たり前のように感じるかもしれませんが、これが意外と悩んでいるときには忘れがちなんですよね。
1991年9月にリリースされたこの曲は、映画『就職戦線異状なし』の主題歌にも選ばれました。
仕事で疲れたときや、自分を見失いそうになったときに聴くと、きっと元気をもらえるはずです。
Winter, againGLAY58位

40代の方なら、この曲をよく聴いたり歌ったりしていた方が多いのではないでしょうか?
しっとりとしたAメロから徐々に盛り上がっていき、感情を爆発させるようなサビがとってもかっこいいですよね。
決して簡単な曲ではありませんが、歌唱力に自信のある方が歌えば、盛り上がることまちがいなしです!
タマシイレボリューションSuperfly59位

未知なる世界への挑戦を力強く歌い上げた、Superflyの魂を揺さぶる傑作です。
夢を追い続けるファイターたちの闘志あふれる姿勢と、それを支える強い意志が情熱的なメロディと融合し、圧倒的な存在感を放ちます。
越智志帆さんの力強いボーカルと、サンバ調のリズム、力強いホーン隊が織りなす1960年代風のサウンドは、まさに心の革命を起こすパワーに満ちていますね。
本作は2010年6月にリリースされ、NHKのサッカーテーマソングとして、FIFAワールドカップの中継やJリーグ中継で活用され、数多くのスポーツファンの心を揺さぶりました。
自分自身の可能性を信じ、新たな一歩を踏み出そうとしている方に、背中を強く押してくれる1曲です。
Flavor of life宇多田ヒカル60位

ドラマ『花より男子2』のため、宇多田ヒカルさん自身が書き下ろした1曲です。
ドラマの中で主人公たちが雨の中別れる場面で流れたこの1曲に多くの女性の感動と共感をよびました。
切ない歌詞としっとりとしたメロディーがあいまって、宇多田さんが得意とする高温から低音への切り替えが聴かせどころ。
オススメです!


