L’Arc~en~Cielの人気曲ランキング【2026】
1994年のデビュー以降、歌のスタイルもルックスも変わらずビジュアル系の火付け役のような存在でもあるL’Arc~en~Ciel。
HYDEの声もずっと変わらないですよね。
すてきです。
ずっと活躍し続けている彼らの人気の曲をランキング形式でご紹介します。
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L’Arc~en~Cielの人気曲ランキング【2026】(51〜60)
Round and RoundL’Arc〜en〜Ciel56位

1996年にリリースされたアルバム「True」の3曲目に収録されたナンバーで、神に遊ばれている人類の姿を歌っています。
2005年にリリースしたシングル「Killing Me」のカップリング曲に、ラルクのメンバーによるパートチェンジバンドP’UNK〜EN〜CIELとしてリアレンジバージョンも収録されています。
good-morning HideL’Arc〜en〜Ciel57位

1996年にリリースされたアルバム「True」の5曲目に収録されたナンバーで、ラルク初の全英語詞曲で、作詞を旧ドラマーのsakuraが担当しています。
タイトルのHideはhydeのことで、旧名に由来しています。
ドラマーのsakuraは1997年に覚せい剤取締法違反で現行犯逮捕され、その後脱退となりました。
あなたL’Arc〜en〜Ciel58位

1998年リリースの5thアルバム「HEART」のラストを飾る、壮大なバラード曲です。
シングルリリースされていないにもかかわらず、ファンの間で高い人気を誇る感動的な名曲で、ベストアルバムにも複数回収録されています。
ライブでも最後の曲として演奏されることが多く、ラストのサビは観客による大合唱が定番となっています。
Bye ByeL’Arc〜en〜Ciel59位

2012年にリリースされたアルバム「BUTTERFLY」に収録されています。
前作から4年越しのリリースで話題になりました。
この楽曲はとてもさまざまな場面で使われており、恋人や友人などに対する楽曲です。
ライブ前日に亡くなったスタッフのためにライブで歌われました。
Driver`s HighL’Arc〜en〜Ciel60位

かっこいいギターサウンドが前へ突き進むためのカンフル剤になってくれます!
長年邦楽シーンの第一線で活躍しているロックバンド、L’Arc~en~Cielの楽曲で、17枚目のシングルとして1999年にリリース。
アニメ『GTO』のオープニングテーマに起用されました。
疾走感のある曲調、歌詞の壮大な世界観、hydeさんの艶っぽい歌声、そのどれをとっても魅力的。
ロックな曲を聴いてテンションを上げたいならこれで決まりですよ!
L’Arc~en~Cielの人気曲ランキング【2026】(61〜70)
Feeling FineL’Arc〜en〜Ciel61位

過去の恋愛に悩みながらも、未来に向かって歩きだす姿を描いた『Feeling Fine』。
ロックバンド・L’Arc〜en〜Cielが、2004年にリリースしたアルバム『SMILE』に収録されました。
hydeさんのクールかつ華やかな歌声とともに、爽やかでエネルギッシュなバンドサウンドが響きます。
恋が終わって寂しさや不安を感じる時だからこそ、明るい気分になれる曲が聴きたくなりますよね。
無理に失恋を忘れようとすることなく、新しい明日に向かうきっかけをくれるロックナンバーです。
SHINEL’Arc〜en〜Ciel62位

『NEXUS 4』との両A面でリリースされた35thシングル曲『SHINE』。
テレビアニメ『精霊の守り人』のオープニングテーマとして起用されたほか、中国では江崎グリコ「Mousa」のCMソングに使用されたナンバーです。
全体的にキーが高く音程の跳躍もところどころに登場するため、カラオケで歌う際にはご自身に合ったキーに設定して歌いましょう。
メロディ自体はゆったりしているため、覚えやすく歌いやすいであろうポップチューンですので、ぜひ挑戦してみてくださいね。
birth!L’Arc〜en〜Ciel63位

ラルクのポップセンスが垣間見える、明るい曲調の楽曲です。
この曲は1998年の5thアルバム「HEART」の全10曲中6曲目に収録されており、「レコードでいうB面の1曲目のつもりで作った」というエピソードが残っています。
確かにバラエティ豊かなこのアルバムにおいて、レコードをひっくり返してスタートする最初の一曲にふさわしいナンバーですね。
浸食L’Arc〜en〜Ciel64位

シングル同時3枚を発売して話題になった1曲です。
他はHONEY、花葬の2曲が収録されていました。
自身のシングル同時発売は1998年前後にもありました。
映画「GODZILLA」に挿入歌として使われています。
サビに変拍子が使われており、気持ち悪さとかっこよさが絶妙にマッチしています。
Hurry XmasL’Arc〜en〜Ciel65位

三浦知良さんがレガシィの2つ特別仕様車を紹介するCMです。
三浦さんはクールなスーツ姿で手には花束を持っており、特別仕様車の高級感とクールさを引き立てています。
そんな大人な魅力があふれるこちらのCMのBGMには、L’Arc~en~Cielの代表曲の一つ『Hurry Xmas』が起用。
大切な人とクリスマスをともに過ごそうとする様子を、キャッチーでアップテンポなメロディに乗せた1曲です。
明るくノリのいいクリスマスソングをお探しの方にオススメです。
CurelessL’Arc〜en〜Ciel66位

「記憶の破片 (かけら)」というタイトルで、インディーズ時代から歌われていたものが原曲となっています。
「記憶の破片 (かけら)」の作曲者は、ギターのhiroとなっています。
曲の最後のほうに、作詞などが加えられています。
このアルバムでの本収録において、リアレンジが施されています。
ほかの作品と同様に編曲は、ラルクアンシエルでまとめ上げています。
Dearest LoveL’Arc〜en〜Ciel67位

「Dearest Love」は1996年にリリースされたアルバム「True」のラストナンバーです。
ゆったりとした三連のリズムのロッカバラードという、定番ソングをラルクらしい味わいで仕上げたナンバーです。
ギターのサウンドの光の中でたゆたうようなゆらめきと、妖艶でゆったりとしたhydeのボーカルのコントラストが美しい楽曲です。
Fare WellL’Arc〜en〜Ciel68位

1996年にリリースされたアルバム「True」の1曲目に収録されたナンバーです。
ライブの定番ナンバーで、ベスト盤「The Best of L’Arc〜en〜Ciel」にも収録されるなどファンにはおなじみの楽曲。
ゆったりとたゆたうような美しいメロディーラインが、やさしく妖艶でドラマチック。
ライブ「20th L’Anniversary TOUR」ではストリングスバージョンも披露されました。
Promised landL’Arc〜en〜Ciel69位

独特のポップなメロディとパワフルなロックサウンドが組み合わせられた、90年代のラルクの魅力が凝縮されたような一曲です。
このメロディに、どことなく妖しさも感じさせる歌詞を違和感なく乗せるのがまさにラルクの真骨頂という感じがしますね。
のちにパートチェンジバンドであるP’UNK〜EN〜CIELでもレコーディングされ、28thシングル「Link」のカップリングに収録されています。
Secret SignsL’Arc〜en〜Ciel70位

ボーカルのhydeが「セクシーでイヤラしい歌詞」を楽曲として作ってみたいと思って書いた作品です。
魔性のようでセクシーな声の響きが、ラルクアンシエルの独自の音楽の世界を繰り広げていきます。
「イヤラしさ」も、ラルクアンシエルのセクシーな魅力により、アーテイスティックなものとして、心に響きます。
1995年にリリースされた3枚目のアルバム「heavenly」(ヘヴンリー)に収録されています。


