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L’Arc~en~Cielの人気曲ランキング【2026】

1994年のデビュー以降、歌のスタイルもルックスも変わらずビジュアル系の火付け役のような存在でもあるL’Arc~en~Ciel。

HYDEの声もずっと変わらないですよね。

すてきです。

ずっと活躍し続けている彼らの人気の曲をランキング形式でご紹介します。

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L’Arc~en~Cielの人気曲ランキング【2026】(71〜80)

Seventh HeavenL’Arc〜en〜Ciel71

L’Arc~en~Ciel「SEVENTH HEAVEN」-Music Clip-
Seventh HeavenL'Arc〜en〜Ciel

記念すべき30枚目のシングルで、メンバーがソロ活動していたため、約1年ぶりの曲です。

曲名の「SEVENTH HEAVEN」というのは本来はユダヤ教において絶対神がいる至高の天国を表す「最上天」を意味しているそうです。

しかし、この曲でのHEAVENは「地球」を表しています。

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    Still I’m With YouL’Arc〜en〜Ciel72

    L’Arc en Ciel – Still I’m With You (live)
    Still I'm With YouL'Arc〜en〜Ciel

    L’Arc〜en〜Cielのサードアルバム「Heavenly」の1曲目に収録された楽曲です。

    作詞したhydeいわく「単なるラヴソングではなく、遠まわしに皮肉を入れた曲」「人間の愚かさを皮肉って書いた」とのことですが、曲はあくまでポップで爽やかに仕上がっています。

    キラキラとしたギターのサウンドと、甘やかで鮮やかなhydeの歌声が心地よいナンバー。

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      Wind of GoldL’Arc〜en〜Ciel73

      アコースティック・ギターの音がきれいな広がっていくのなかで、時間が流れていく感じの静かなイメージなバラードです。

      憂いのようにも感じられるhydeの歌声がとても魅力的です。

      L’Arc〜en〜Cielの第二作目のアルバム「Tierra」(ティエラ)に収録されています。

      この楽曲は、1作目シングル「Blurry Eyes」(ブルーリー アイズ)のカップリングとして、収録されているリミックスバージョンがあります。

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        fateL’Arc〜en〜Ciel74

        L’Arc~en~Ciel -fate L’Arc-en-Ciel LIVE 2018 L’ArChristmas
        fateL'Arc〜en〜Ciel

        kenのギターによるイントロのメロディが印象に残る、壮大な雰囲気の楽曲です。

        kenがドイツのライン川にそびえる岩山、ローレライを訪れた際にインスピレーションを受けてこの曲が生まれました。

        シングルとしてのリリースはされていないものの、ファンの間で人気が高く、ライブで演奏されることも多かった名曲です。

        切ない歌詞にも注目です。

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          追憶の情景L’Arc〜en〜Ciel75

          大切な人との時間を自らの手で終わらせてしまったことへの後悔を歌った、切ないロックバラードです。

          1993年発売のファーストアルバム「DUNE」に収録されています。

          コラースの効いたギターのアルペジオとhydeのはかない歌声がマッチしていますね。

          一人きりの夜、自分だけの世界にひたりたい時に聴きたくなります。

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            I Love Rock ‘N’ RollL’Arc〜en〜Ciel76

            “I Love Rock ‘n’ Roll” – Joan Jett & the Blackhearts (Official Video)
            I Love Rock 'N' RollL'Arc〜en〜Ciel

            ペプシのボトルに囲まれながら演奏するL’Arc-en-Cielの姿を見せ、ペプシの爽快感をイメージさせるようなCMです。

            パワフルな演奏を表情と動きでアピールしていく内容で、それを炭酸がはじける映像と重ねることで、おいしさも伝えています。

            そんな映像で表現されている、爽やかかつ力強い爽快感を際立たせている楽曲が『I Love Rock ‘N’ Roll』です。

            L’Arc-en-Cielが演奏していますが、もとはイギリスのロックバンド、アローズの楽曲です。

            低音がパワフルに響くサウンド、声を重ねるような展開が、聴いている人にも力を与えてくれますね。

            わかりやすいロックの音が、前向きな気持ちをイメージさせます。

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              Singin’ in the RainL’Arc〜en〜Ciel77

              1998年2月に発売された5枚目のオリジナルアルバム『HEART』に収録された、ボーカルのhydeさんによる作詞作曲の楽曲です。

              タイトルが示すように、雨の日の情景をそのまま音にしたようなしっとりとしたミディアムテンポのポップロックですよね。

              ピアノの柔らかな響きやブルージーなギターが、少し気怠くも都会的な雰囲気を生み出しています。

              力強さよりもささやくようなボーカルが印象的で、雨の日の沈んだ気分や心の揺らぎを優しく包み込んでくれるようなナンバーです。

              シングル曲のような派手さはありませんが、アルバムの音楽的な幅広さを示す隠れた名曲としてファンに長く愛されています。

              雨音が気になる日には、ゆったりとしたリズムに身を任せて、しっとりと歌い上げてみてはいかがでしょうか。

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                As if in a dreamL’Arc〜en〜Ciel78

                L’Arc-en-Ciel「As if in a dream」-Music Clip-
                As if in a dreamL'Arc〜en〜Ciel

                夢のなかをさまようような浮遊感あふれるギターで幕を開ける、幻想的なナンバーです。

                インディーズ時代に制作されたとは思えないちみつなサウンドは圧巻の一言。

                力強いドラムと繊細にうねるベースラインの上で、hydeさんのはかなくも美しい歌声が、遠ざかっていく光を数えるという切ない情景を描き出します。

                本作は1993年4月に発売された名盤『DUNE』に収録された1曲。

                2012年の20周年記念ライブでも演奏されるなど、ファンの間で大切にされ続けているのだそうです。

                ゆうげんな音の世界にじっくりと浸ってみてはいかがでしょうか。

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                  C’est La VieL’Arc〜en〜Ciel79

                  L’Arc~en~Ciel – C’est La Vie | Subtitle Indonesia
                  C'est La VieL'Arc〜en〜Ciel

                  バグパイプ風の音色が印象的な、軽快でお洒落なロックナンバー!

                  1995年9月発売の名盤『heavenly』に収録された、ファンに愛され続ける隠れた名曲です。

                  kenさんが思い描いた「広い場所を誰にも邪魔されずに走るイメージ」を元に、hydeさんが歌詞で優しく彩りを加えたのだとか。

                  「これもまた人生さ」と、すべてを優しく包み込んでくれるようなメッセージに、心が晴れやかになるのを感じるはず。

                  何気ない散歩が心はずむ時間になる、魔法のような1曲です!

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                    Don’t be Afraid English VersionL’Arc〜en〜Ciel80

                    『Don’t be Afraid –Biohazard® × L’Arc-en-Ciel on PlayStation®VR-』プロモーション映像
                    Don't be Afraid English VersionL'Arc〜en〜Ciel

                    「Don’t be Afraid -English version-」はラルクが2016年に出した新曲で、ソニーのハイレゾ対応ヘッドホン“MDR-1000X”のプロモーション用ムービーに使われました。

                    しかし、ラルクのメンバーに共通して言えることですが、久々に発売したこの曲もしかり、Hydeのカリスマ性は時がたってもまったく変わることなく、時間が経過して言っても歌唱力やhyde本人はほとんど変わらず驚きます。

                    ハイレゾという最新アイテムのCMに似合うカリスマ的なオーラにはうっとりしてしまいます。

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                      L’Arc~en~Cielの人気曲ランキング【2026】(81〜90)

                      FOREVERL’Arc〜en〜Ciel81

                      L’Arc-en-Ciel「FOREVER」-Music Clip-
                      FOREVERL'Arc〜en〜Ciel

                      結成30周年という記念すべき節目にふさわしい、どこまでも突き抜けるような疾走感が心地よいロックナンバー!

                      ベーシストのtetsuyaさんが手がけた本作は、未来へと続く壮大な冒険の始まりを予感させます。

                      仲間とともに歩む道のりや、何度でも立ち上がる不屈の精神が、hydeさんの伸びやかな歌声と爽快なサウンドにのって胸に響く、勇気をもらえる1曲です。

                      2021年9月に発売されたシングルで、テレビアニメ『EDENS ZERO』のオープニングテーマに起用されたことでも話題に。

                      大切な仲間との絆を確かめたいときに聴きたいパワフルソングです。

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                        Inner CoreL’Arc〜en〜Ciel82

                        ラルク アン シエル ‹L’Arc~en~Ciel› / Inner Core
                        Inner CoreL'Arc〜en〜Ciel

                        自己の内面へと深くもぐっていくような、哲学的で重厚な世界観が魅力のナンバーです。

                        hydeさんによって描かれるのは、世界の殻がはがされ、自己の「核」へと誘われる内省的な物語なのだとか。

                        幻想的な言葉の連なりが、聴く者を自身の心の奥底へと導いていくようです。

                        この楽曲は、メジャーデビュー後の1994年7月に発売されたアルバム『Tierra』に収録されている1曲。

                        自分自身とじっくり向き合いたい夜、もの思いにふけりながら聴くのに最適な作品ではないでしょうか。

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                          Killing MeL’Arc〜en〜Ciel83

                          L’Arc~en~Ciel「Killing Me」-Music Clip-
                          Killing MeL'Arc〜en〜Ciel

                          クールな緊張感と破壊的な衝動がうず巻くロックナンバーです。

                          2005年1月に発売されたシングルで、テレビ朝日系番組のエンディングテーマに起用されたほか、オリコンチャート初登場1位を記録したことでも話題となりました。

                          どうしようもない焦燥感や自己破壊的な願望にかられる、主人公の心の叫びが描かれているかのよう。

                          重くゆがんだギターリフと、タイトなリズムが生み出す攻撃的なサウンドに、クールでありながら激情を宿したhydeさんの歌声が絡み合います。

                          行き詰まりを感じる日常を打破したいあなたの心に深く突き刺さるはずです。

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                            L’Arc-en-Ciel 30th L’AnniversaryL’Arc〜en〜Ciel84

                            ヨーロッパでも人気をほこる日本を代表するビジュアル系ロックバンド、L’Arc~en~Ciel。

                            幅広い音楽性とハイセンスなメロディーラインで、いつの時代もトップで活躍してきたバンドですね。

                            こちらの『L’Arc-en-Ciel 30th L’Anniversary』は、そんな彼らの結成30周年を締めくくるフィナーレとも呼べるライブです。

                            音楽性の素晴らしさはもちろんのこと、視覚的にも楽しめる彼らのライブは、一度観れば強く印象に残ることでしょう。

                            ぜひチェックしてみてください。

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                              LOVE FLIESL’Arc〜en〜Ciel85

                              L’Arc~en~Ciel「LOVE FLIES」-Music Clip-
                              LOVE FLIESL'Arc〜en〜Ciel

                              1999年10月に発売され、ドラマ『青い鳥症候群』の主題歌として親しまれた楽曲。

                              kenさんが大規模な野外ツアーで感じたという切なさを映した、ゆがんだギターが印象的なグランジナンバーです。

                              hydeさんが紡ぐ詩の世界では、夢と現実のはざまで揺れる心と、愛が翼を広げて飛び立つ瞬間の高揚感が描かれています。

                              ファンとアーティストの意識が溶け合うさまを歌っているとも解釈できる、壮大な景色のなかで聴きたくなる1曲です。

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