洋楽の冬ソングランキング【2026】
洋楽の冬ソングランキングから視聴回数が多い順に最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
ロマンチックな英語の冬ソングは、恋人とのドライブや、夜に1人でしっとりと過ごす時のBGMにぴったりです。
プレイリストも毎週更新中です。
- 【2026年版】冬に聴きたい洋楽のラブソングまとめ
- 冬に聴きたい洋楽。心に染みるウィンターソング
- 【2026】雪降る夜に聴きたい洋楽の雪の名曲
- 【2026年版】冬のドライブにおすすめの洋楽。最新曲・往年のヒット曲
- 洋楽の懐メロ・人気ランキング【2026】
- 人気の洋楽ラブソング・恋愛曲ランキング【2026】
- 人気の洋楽バラードソングランキング【2026】
- 洋楽の楽しい歌ランキング【2026】
- 【冬の歌】冬に聴きたい名曲&人気のウィンターソングベスト
- 洋楽の寂しい歌ランキング【2026】
- 90年代の洋楽クリスマスソング。大ヒット曲から隠れた名曲まで紹介
- 人気の冬ソングランキング【2026】
- 【2026】今流行りの洋楽。最新の注目したいヒット曲
洋楽の冬ソングランキング【2026】(71〜80)
Sweater WeatherThe Neighbourhood78位

冬の寒い日に聴いてほしい『Sweater Weather』。
こちらはロックバンド、ザ・ネイバーフッドが手掛けている1曲で、デビューアルバム『I Love You』からリードシングルとしてリリースされました。
曲中では男性の視点から、寒い日に大切な人の体温を感じる様子が歌われています。
なんともロマンチックなラブソングですが、よく歌詞を読み解いていくと、違う解釈もみえてきます。
いったいどんな関係の2人を描いているのか、想像をふくらませてみましょう。
As It WasHarry Styles79位

ハリー・スタイルズさんが2022年5月に発売したアルバム『Harry’s House』からリリースされた先行シングルです。
シンセポップとニューウェイヴを基調としたきらめくサウンドと、疾走感あるリズムが印象的な楽曲ですが、その裏側には変化してしまった関係性や孤独感が描かれています。
過去との決別、失われた時間への感傷が織り込まれた歌詞は切なくも美しく、聴き終わる頃には心がじんわり温まります。
本作は世界45か国以上でチャート首位を記録し、ビルボードでは15週にわたって1位を獲得しました。
寒い冬の夜、大切な誰かを思いながら聴いてほしい一曲です。
Leave the Door OpenSilk Sonic80位

シルク・ソニックは、ブルーノ・マーズさんとアンダーソン・パークさんによる話題のプロジェクトです。
クラシカルなソウルを聴かせるこのユニットが、クリスマスシーズンにふさわしい楽曲をリリース。
70年代を思わせる曲調と甘い歌詞が魅力の『Leave the Door Open』は、ソフトでメロウなハーモニーが特徴です。
愛しい人を迎え入れ、とっておきのひとときを過ごしたいというスイートな内容は、甘い雰囲気をたっぷり演出したいロマンチックなクリスマスシーズンにぴったり。
シルク・ソニックの極上のナンバーで、クリスマスを大切な人と過ごしてみてはいかがですか?
洋楽の冬ソングランキング【2026】(81〜90)
No OneAlicia Keys81位

Alicia Keysによって2007年にリリースされたトラック。
世界各国のチャートでTop10入りを果たし、グラミー賞を受賞しました。
ミュージック・ビデオは、2008年に最も視聴されたクリップのひとつとなっています。
Hackmanの2011年のトラック「Close」でサンプリングされています。
One Call AwayCharlie Puth82位

映画『ワイルド・スピード SKY MISSION』の主題歌で世界的な知名度を獲得した、アメリカ出身のシンガーソングライター、チャーリー・プースさん。
卓越したメロディセンスと甘い歌声で、幅広いジャンルを操る実力派です。
そんな彼が2015年8月に発売したシングルが、こちらの『One Call Away』。
電話一本ですぐに駆けつけるという、大切な人への深い愛情をテーマにしたポップ・バラードです。
ゴスペルの要素を取り入れたソウルフルな曲調は、2月の寒い季節に聴くと心があたたかくなるでしょう。
アルバム『Nine Track Mind』にも収録されており、ビルボードのアダルト・トップ40チャートでは見事1位を獲得しました。
遠距離恋愛をしている方や、大切な人へ想いを伝えたいときにぴったりの名曲です。
Heat WavesGlass Animals83位

新しい年を迎える1月にふさわしい楽曲として、グラス・アニマルズの代表曲をご紹介します。
2020年にアルバム『Dreamland』からリリースされたこの楽曲は、失った関係への未練と郷愁をテーマにしています。
デイヴ・ベイリーさんが親しかった友人の死をきっかけに書き上げたという背景があり、夏の深夜に一人記憶の中の相手を思い返す切ない感情が込められています。
サイケデリックでR&Bのフィーリングも漂う浮遊感のあるサウンドに、ヒップホップ的なビートが重なる独特の音作りが魅力です。
2022年3月にはビルボードで史上最長となる59週目で1位を獲得し、世界的な大ヒットとなりました。
過去を振り返りながらも前に進もうとする気持ちを後押ししてくれる本作は、新年のスタートを切るあなたにぴったりの一曲ですよ。
Blinding LightsThe Weeknd84位

ザ・ウィークエンドといえば、近代的なエレクトロポップですよね。
彼の曲は80年代のディスコミュージックと90年代のR&Bと現代のテクノミュージックを足して割ったような不思議なサウンドが多くラインナップしています。
こちらの『Blinding Lights』は、そのなかでも特に個性の強い1曲です。


