洋楽の冬ソングランキング【2026】
洋楽の冬ソングランキングから視聴回数が多い順に最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
ロマンチックな英語の冬ソングは、恋人とのドライブや、夜に1人でしっとりと過ごす時のBGMにぴったりです。
プレイリストも毎週更新中です。
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洋楽の冬ソングランキング【2026】(91〜100)
Don’t Start NowDua Lipa92位

せっかく新年を迎えたのだから、気持ちを切り替えて1月の時点でスタートダッシュを決めたいという方であれば、ぜひデュア・リパさんが2019年にリリースして世界的なヒットを記録したディスコポップ・チューン『Don’t Start Now』をオススメします!
最高にファンキーなベース・ラインに象徴される80年代的なレトロなディスコ調の楽曲と、突き抜けてポップなメロディでデュア・リパさんにとっても新たなキャリアの幕開けとなった名曲ですが、歌詞の内容も恋人との破局を乗りこえてポジティブな未来を歩むといったもので、納得できない1年間を過ごしてしまったような人であっても、新たな一歩を力強くサポートしてくれるような楽曲だと言えましょう。
リパさんのクールかつ力強い歌声は、お正月にまったりしすぎて身も心もだらけてしまったという方にも活を入れてくれそうです!
I Don’t Want to Miss a ThingAerosmith93位

すごく古い曲ですが、誰もが知っていると思います。
映画「アルマゲドン」主題歌でもありました。
最高に泣ける映画のクライマックスで、この曲が流れる瞬間は感動的ですよね。
映画を観たこと、聴いたことのない人はぜひ物語と一緒に楽しんでみてください。
Good FeelingFlo Rida94位

大事な仕事やプロジェクトに向かう日に車内でまず一番にかけて欲しい曲です。
一気に戦闘態勢に入れる曲です。
とても強気な歌詞が、自分に自信を持たせてくれます。
やる気のない朝に自分のスイッチを入れたい時にも聴いてほしいです。
The Time (Dirty Bit)The Black Eyed Peas95位

凍えるほど寒い日でもこの曲を聴けば体温が上がることまちがいなしの一曲です。
EDM調で誰でも簡単にいわゆるパリピになれます。
車内でクラブの雰囲気が味わえ、リピート必須のナンバーになるでしょう。
この曲を流せば友達にも「通な人」と思われそうです
Let It GoDemi Lovato96位

日本でも大ヒットした映画「アナと雪の女王」の主題歌の英語バージョンです。
この曲は、松たか子さんの曲も大ヒットしたので、どちらが好みかは分かれると思いますが、より透明感と強弱が感じられるのが洋楽バージョンです。
We Don’t Talk About BrunoGaitan, Castillo, Adassa, Feliz97位

2021年11月26日に劇場公開となった『ミラベルと魔法だらけの家』のサウンドトラックに収録されている楽曲『We Don’t Talk About Bruno』は、公開当初よりも年をまたいだ2022年以降にチャートを駆け上がり、同年の2月には全米チャート1位を記録するヒット曲となった珍しい曲です。
同じくアメリカではディズニー史上初のSpotify1位、全英チャートでも1位をマークするなどディズニー史上でも快挙といっても過言ではないほどのチャートアクションを見せたのですね。
実際に映画では登場キャラクターの家族が総出で歌う曲なのですが、いかにもヒットしそうなバラードやポップソングとは全く違う、明るいとはいえない歌詞やラテンにサルサといったジャンルの曲調というディズニーソングとしても新しいタイプの楽曲というのも実に興味深い。
ディズニー史上初めてのバイラルヒットとも言われているこちらの『We Don’t Talk About Bruno』は、映画を見ていないという方でもぜひチェックしてみてほしいですね!
drivers licenseOlivia Rodrigo98位

寒々とした冬空の下、あえて孤独な気分でドライブをしたいという方であれば、ピアノが主体の叙情的な楽曲がBGMとしてオススメです。
2021年にデビューしたアーティストの中でも、次世代を担う存在として注目を集める2003年生まれの女優兼シンガーソングライター、オリヴィア・ロドリゴさんの『drivers license』は、デビュー曲でありながらYouTubeの動画再生数が3億回をこえる2021年を代表する大ヒット曲です。
この曲の素晴らしさは今さら語るまでもないのですが、ゴスペル調に展開していく後半以降よりも、ピアノが主体の前半の方に疾走感を感じさせる、というのが感情の揺れ幅を表現しているようでおもしろく、冒頭で述べたようなシチュエーションでドライブを楽しみたい方にもぴったりと言えるのではないでしょうか。


