洋楽の冬ソングランキング【2026】
洋楽の冬ソングランキングから視聴回数が多い順に最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
ロマンチックな英語の冬ソングは、恋人とのドライブや、夜に1人でしっとりと過ごす時のBGMにぴったりです。
プレイリストも毎週更新中です。
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洋楽の冬ソングランキング【2026】(21〜30)
Blank SpaceTaylor Swift29位

女子同士でショッピングに向かう道中でかかっていたら恋バナに花が咲くことまちがいなしの曲です。
若さ故の恋愛のイタさを表す曲が得意なKaty Perryらしい曲で、素直に思うがまま恋したいという思いが恋する乙女にピッタリです。
The Lazy SongBruno Mars30位

世界中から高い評価を受けているシンガーソングライター、ブルーノ・マーズさん。
アメリカのシーンは実力より、商業的に成功したかで判断されることが多いのですが、彼はしっかりと実力を評価されている数少ないアーティストです。
初期はポップス、中期はロックンロール、そして現在はディスコサウンドと、何度も音楽スタイルを変えています。
そのたびにセンスが良くなっているんですよね。
1月をテーマにした、こちらの『The Lazy Song』はポップスからロックンロール路線に移り変わる、中間の時期に制作された楽曲です。
彼の歴史をたどりたい方は、要チェックですね!
洋楽の冬ソングランキング【2026】(31〜40)
I Wanna Dance With SomebodyWhitney Houston31位

音楽史に残る偉大なシンガーにして、商業的に最も成功した歌姫の1人でもあるホイットニー・ヒューストンさん。
ホイットニーさんといえば、歴史的な名バラード『I Will Always Love You』を思い出す方が多くいらっしゃるかもしれませんが、今回紹介している『I Wanna Dance with Somebody (Who Loves Me)』は、最高にポジティブな純度120%の80年代ポップソングの大定番です!
『すてきなSomebody』という邦題でも知られており、1987年にリリースされて大ヒットを記録。
第30回グラミー賞において「最優秀女性ポップ・ボーカル・パフォーマンス」を受賞するなど、高い評価を得た楽曲です。
「私を愛してくれる人と踊りたい」といったような歌詞は新年を祝っているような内容ではありませんが、1年の最初の月にこういったポジティブでポップな曲を聴きながら過ごすことで、スタートダッシュにも弾みがつくというものではないでしょうか。
UnfaithfulRihanna32位

カリブ海周辺に位置する国、バルバドス出身のアーティスト、リアーナさん。
初期の方はレゲエの楽曲をリリースしていましたが、中期からR&Bを歌うようになりました。
現在はダンスミュージックを基本的にリリースしていますね。
こちらの『Unfaithful』はR&Bを歌っていた中期の楽曲で、2000年代の良質なR&Bサウンドに仕上げられています。
直接、1月をテーマにしているわけではありませんが、恋人との縁を切ろうとする女性描いた作品なので、心機一転したい1月にピッタリだと思い、今回チョイスしてみました。
Hands To MyselfSelena Gomez33位

静かに始まる曲ですが、好きな相手に抑えられない強い気持ちを歌っています。
心地よいリズムが耳から離れない曲です。
恋多きSelena Gomezの麗しくセクシーな歌声にも聴き入ってしまいます。
大人の女性にも共感できる曲です。
The A teamEd Sheeran34位

2010年代以降、最も成功したシンガーソングライターとしてここ日本においても抜群の知名度を誇るエド・シーランさん。
アルバムをリリースするごとに音楽性の幅を広げ、さまざまなジャンルに挑戦しているエドさんですが、原点となったデビュー作の素朴な歌心と市井の人々を見つめる吟遊詩人としてのエドさんを懐かしく思う方も多くいるでしょう。
そんなエドさんの記念すべきデビュー・シングル曲『The A Team』は、フォーキーなサウンドと美しいメロディ、エドさん自身が実際に出会ったという女性について書かれた歌詞も印象的な珠玉の名曲です。
華やかな生活とはまるで無縁の人々の姿をリアルに描き出し、叙情的に表現してみせたエドさんの才能はこの時点で圧倒的なものがありますよね。
冬の午後、冷たい空気の中で車を走らせながら、この曲を口ずさんでみたいものです。
I BetCiara35位

Ciaraによって2015年にリリースされたダウンテンポのトラック。
Ariana GrandeやMaroon 5、Chris Brownなどのトラックも手がけているHarmony Samuelsが制作に携わっています。
Pyotr Ilyich Tchaikovskyの1877年のトラック「Swan Lake op.20-Suite, I. Scene(Swan Theme)」からインスパイアされています。





