RAG Music余興·出し物
素敵な余興・出し物

【一発芸】小学校で盛り上がること間違いなしのネタを一挙紹介!

小学校でお友達を一発芸で驚かせたい!

と思ったことはありませんか?

普段の授業や休み時間には見せたことのない、あなただけの得意技を披露してみましょう。

とはいえ、一発芸なんてできない……と感じている子も多いはず。

この記事では、練習すればきっとできるようになれる、オススメの一発芸をご紹介します。

モノマネやスポーツ、音楽にまつわる一発芸など、あなたができそうと思うものを選んで挑戦してみてくださいね。

すてきな一発芸を見事に披露すれば、クラスの人気者になれること間違いなしです!

【一発芸】小学校で盛り上がること間違いなしのネタを一挙紹介!(11〜20)

歴史上の人物になってみた

ムズすぎww理系による歴史上の人物モノマネがクソすぎたww
歴史上の人物になってみた

有名な歴史上の人物をテーマにしたクイズを、一発芸として披露してみてはいかがでしょう。

四つんばいになって歩きまわり「つよし!」と叫んで犬養毅を表現したり、遠い目をしながら両手を静かにたたき、金正恩を表現したり。

名前や特徴をイメージしながら、体と表情を使ってその人物を表現してみてください。

表現している姿が見ている人にはかなり面白く映るので、クイズを楽しみつつ笑ってもらえる一発ギャグになると思いますよ。

ショートコント

【ショートコント】ドラえもん
ショートコント

お笑い芸人がおこなっているショートコントです。

10秒から30秒くらいの短いものをいくつか披露すると飽きずに楽しんでもらえると思います。

自分で考えるのは難しいので、芸人のネタをマネするだけでも盛り上がると思います。

モノマネ

【第二回】小学生の弟とyoutuberモノマネ対決!!
モノマネ

とても定番な一発芸です。

まずは見た目を中心にマネをしてみるとよいでしょう。

マネする方の特徴をしっかりとらえて必要であれば小道具を用意することも必要かもしれません。

そして動きや声をマネします。

微妙な特徴を細かくマネることで雰囲気ができると思います。

あまり質にこだわらず思い切ってやりきることが大事です。

ビートボックス

さよならエレジー アカペラver / 菅田将暉カバー ドラマ『トドメの接吻』主題歌
ビートボックス

口での発声のみで音楽を奏でるパフォーマンスです。

ドラムやパーカッションの音を再現するのでかなりむずかしく習得には時間がかかりますが、盛り上がることまちがいなしです!

大人数で役割分担をして誰でも知っているような楽曲を歌うとおもしろいですね。

スポーツスタッキングNEW!

【ONE ACTION】まるでマジシャン!? 少年の超高速カップ捌きがカッコいいスポーツスタッキング!!
スポーツスタッキングNEW!

12個のプラスチック製のカップを使ったパフォーマンスです。

順番を間違えないよう、決められた形に積み上げたり崩したりするスポーツのスポーツスタッキング。

手際よくおこなうことがポイントのようです。

ハマる人も多いそうで、世界大会も開催されているそうですよ。

タイムも計っておこなうと、さらに盛り上がりそうですね。

お一人で披露してもいいですが、二人組でチャレンジするのもオススメです。

一緒に入社した同僚と一緒に、披露してみてはいかがでしょうか?

ダジャレNEW!

絶対にすべらないダジャレ5選!!【世界一ムダな面白雑学】#雑学 #豆知識
ダジャレNEW!

言葉遊びでもあるダジャレで、宴会や歓迎会を笑いの渦に巻き込んでいきましょう。

ダジャレの一発芸なら、幅広い世代に親しまれているので年齢を問わず、盛り上がりそうですね。

新入社員の同僚とコンビを組んで披露したり、ピン芸人風にダジャレを入れていっても面白そうです。

言葉で笑いを起こしていくので、大切なのは恥ずかしがらずに披露することがポイントですよ。

みんなの前ではじけた演出も必要になってきますが、ぜひチャレンジしてみてくださいね。

先輩や上司の方とも、一気に距離が縮まるかもしれませんよ。

【一発芸】小学校で盛り上がること間違いなしのネタを一挙紹介!(21〜30)

ボトルフリップNEW!

ボトルフリップを絶対に立たせる7つの方法【コツ】
ボトルフリップNEW!

2016年頃のSNSを中心に流行したボトルフリップ。

アメリカの高校生が、水が入ったペットボトルを一回転させてテーブルに着地した動画は600万回以上再生されたそうですよ。

連続で10回ボトルフリップにチャレンジしたり、ボトルフリップが成功するためのノウハウ動画も多くありました。

単純ですが難しいボトルフリップのパフォーマンスは、見ている方もドキドキしながら楽しめそうですね。

先輩社員や上司にも参加していただいて、10回チャレンジも企画すると面白そうです。