【一発芸】小学校で盛り上がること間違いなしのネタを一挙紹介!
小学校でお友達を一発芸で驚かせたい!
と思ったことはありませんか?
普段の授業や休み時間には見せたことのない、あなただけの得意技を披露してみましょう。
とはいえ、一発芸なんてできない……と感じている子も多いはず。
この記事では、練習すればきっとできるようになれる、オススメの一発芸をご紹介します。
モノマネやスポーツ、音楽にまつわる一発芸など、あなたができそうと思うものを選んで挑戦してみてくださいね。
すてきな一発芸を見事に披露すれば、クラスの人気者になれること間違いなしです!
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【一発芸】小学校で盛り上がること間違いなしのネタを一挙紹介!(41〜50)
なぞかけ

なぞかけはお笑い芸人である、ねずっちによりかなり話題になりました。
ダブルミーニングを使用したことば遊びで、お題に対しての共通点を探して解く遊びです。
基本的に即興でおこなうことが多いので、頭のやわらかさが必要になりますが、コツをつかめば難しくないそうです。
ボディーパーカッションで「パプリカ」

体ひとつあれば演じられる出し物、ボディパーカッションをご紹介します。
ボディパーカッションは体を楽器に見立てて、音楽に合わせてリズムを刻むパフォーマンスです。
手を打ち鳴らしたり、腹部をたたいたり、足ぶみしたり。
リズムの刻み方は自由ですので、自分たちらしい表現を考えてみましょう。
人気曲で披露すレバみんなも一緒に楽しめるので、謝恩会にぴったり。
大人数で演じれば一体感や迫力も出ますよ。
余裕があれば歌や振り付け、フォーメーションなどにもこだわってみてはいかがでしょうか。
リコーダー

ほとんどの方が小学校で習うリコーダーを使って、宴会芸に挑戦してみませんか?
学校で習う際に演奏するのは童謡が多いので、音数も少なく、練習さえすれば誰にでも弾けそうな印象ですよね。
きっと宴会芸でリコーダーを取り出せば、そういった曲を演奏するのだと思う方は多いでしょう。
そこでそれを逆手に取って、リコーダーではまず吹かないような人気曲を演奏してみるのはいかがですか?
宴会会場はその音色に一瞬何の曲だろう?
という空気になり、そして曲名が分かった瞬間、大いに盛り上がることでしょう。
手話ダンス「夜に駆ける」YOASOBI

誰もが一度は耳にしたことがある名曲、YOASOBI『夜に駆ける』で手話ダンスを披露するのはどうでしょう。
ダンスに加えて手指の細かい動きが足されるので少し難易度は上がりますが、だからこそ観客の興味をひく出し物になると思います。
また、このダンスをきっかけに手話というコミュニケーションツールに興味が湧いて、新しい世界が広がるかもしれませんよ。
みんなでどんな手話をダンスに取り入れるか相談して、オリジナル振り付けを考えてみてくださいね。
「寿限無」の早口言葉にチャレンジ!

落語の前座噺の大定番!
早口言葉として有名な「寿限無」。
実は人の名前であるというのが驚きですよね。
長生きしてほしいという願いを込めて縁起の良い言葉を並べたところ、この長さになったそうですよ。
小学生からすれば、よく意味の分からない言葉の羅列であり難しいとは思いますが、途中には面白いフレーズがありますし、最後は「ちょうすけ」と名前らしさも出てきます。
言えたらすごい!
と褒めてもらえると思うので、ぜひ諦めずに練習して、みんなを驚かせてくださいね。
おうちにあるものでフルート奏者!

学校で、リコーダーや鍵盤ハーモニカ以外の楽器を演奏する機会ってあまりありませんよね。
ですが、家にあるものを使うと、フルートの演奏ができちゃうんです!
フルートのようなステキな音が出せるアイテムを使って、演奏を披露してみましょう。
音の出せるアイテムとは、たとえばビン!
ビンの口の部分に自分の下唇を当てて、ビンの中というよりも自分の唇を置いているビンの口の向かい側に息を当てるようなイメージで吹きます。
低い音は「ホーホー」と、高い音は舌を前に押し出すようなイメージで「ひゅーひゅー」といった感じで吹いてみましょう。
この音を調整させながらビンをはじめ、ちくわやコップなどで演奏してみましょう!
何人かで合奏するのがオススメですよ。
けん玉みたいな筒けん!

日本の伝統的なおもちゃといえばけん玉がありますが、道具がいりますし、いつも持ち歩いていないといけません。
そんな中で考え出されたのかわかりませんが、筒けんという、けん玉のように遊べるただの筒とその中に入りきらないくらいのボールがあれば遊べる遊びがあります。
筒はたとえば筒型ポテトチップスの外装などでも使えるかもしれません。
手軽に始められますので、普段から練習しておいてぜひみんなの前で発表してみてくださいね。



