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【一発芸】小学校で盛り上がること間違いなしのネタを一挙紹介!

小学校でお友達を一発芸で驚かせたい!

と思ったことはありませんか?

普段の授業や休み時間には見せたことのない、あなただけの得意技を披露してみましょう。

とはいえ、一発芸なんてできない……と感じている子も多いはず。

この記事では、練習すればきっとできるようになれる、オススメの一発芸をご紹介します。

モノマネやスポーツ、音楽にまつわる一発芸など、あなたができそうと思うものを選んで挑戦してみてくださいね。

すてきな一発芸を見事に披露すれば、クラスの人気者になれること間違いなしです!

【一発芸】小学校で盛り上がること間違いなしのネタを一挙紹介!(51〜60)

一輪車の達人!

めざせ!一輪車の達人(川根小学校)
一輪車の達人!

ハンドルがない分、自転車よりも難易度が高い一輪車。

だからこそ、できる人ってとてもすごく見えますよね!

隠し芸として披露するアイデアとしても、ぴったりですよ。

一輪車に乗るコツは、おへそから前進することを意識すること。

最初はただまっすぐこぐところから始めて、徐々に曲がったりカーブしたりしてみましょう。

1人で披露するのもいいですが、何人かでチームを組んで、音楽に合わせてダンスするように披露するのもオススメですよ!

ぜひ、挑戦してみてくださいね。

即席マジック!念力わりばし

念力わりばし☆解説付き 簡単即席マジック№149 手品教室 かくし芸特撰
即席マジック!念力わりばし

宴会場にある割りばしでできる簡単なマジックをご紹介しましょう。

割りばしに指の輪に通すことによって念力を帯びさせ、さわっていないのに動くというものです。

まずは日本の割りばしを交差させ、右手の手元でこすることによってその振動が割りばしの先で大きくなり、左手の割りばしがぴょんぴょん跳ねるように動きます。

また、もう一つは割りばしを交差させた状態で机の上などに置き、念力をかけるとその割りばしが動きます。

こちらは念力をかけた手に目線を集中させておいて実は息を吹きかけるというものです。

授業あるあるの寸劇

【あるある】体育・国語・算数・音楽など全ての授業あるあるやってみた!【寸劇】
授業あるあるの寸劇

誰にも学校で「あるある」と思うできごとってありますよね。

給食やプールの授業の後のひどい睡魔、日付にちなんだ出席番号の人が当てられるなど……。

そんな学校に関する「あるある」を寸劇で披露してみませんか!

小学生の誰もが経験しているであろうあるあるだけでなく、自分の学校ならではのあるあるも取り入れるのがオススメ。

特徴的な先生のものまねなんかもいいかもしれませんね!

共通の話題で構成される劇なので、見ている人から自然に笑いが起こるでしょう。

音マネ

【えっ!? 本物?】耳でテツ旅!エアトレイン 佐藤チャンピオンの鉄板ネタ
音マネ

駅内に響くアナウンスから新幹線の発射音、ガタンゴトンという運転音、車内アナウンスまで、すべての音を声だけで表現する音マネ。

新幹線や電車に限らず、私たちがよく耳にしている生活音をリアルに再現すれば、会場で注目を集めること間違いなしです!

クリエイターや芸人の動画が数多くアップされているので、どうすれば完成度高く仕上げられるか、ぜひ研究してみてくださいね。

演技をつけてコント風に披露するのもオススメですよ。

【一発芸】小学校で盛り上がること間違いなしのネタを一挙紹介!(61〜70)

パントマイム

パントマイム (岡村渉)
パントマイム

体の動きによって透明な壁ができたり、カバンが浮遊しているように見える芸です。

特別な道具は必要ありませんが、かなり練習が必要なため習得には時間がかかります。

しかし、うまくできれば盛り上がることまちがいないと思います。

小学校だけでなく、年代問わず楽しんでもらえるものだと思います。

なぞかけ

ねづっち「謎かけコーナー」
なぞかけ

なぞかけはお笑い芸人である、ねずっちによりかなり話題になりました。

ダブルミーニングを使用したことば遊びで、お題に対しての共通点を探して解く遊びです。

基本的に即興でおこなうことが多いので、頭のやわらかさが必要になりますが、コツをつかめば難しくないそうです。

野球一発ギャグ

@yakyukan

コーセイ渾身の野球一発ギャグ⚾️ \【引越野球】🚚⚾️/ みんなも学校やチームで使ってみてね😉 面白かったらいいね👍で教えてね✨ #野球館#野球

♬ オリジナル楽曲 – 野球館 – 野球館

バットをスイングした後に「あ〜ショートライナーか」と言います。

そしてアート引越センターのCMソングのメロディーを使って「あ〜と少し〜センターへ〜」と言いましょう。

野球の知識があり、アート引越センターのCMソングを知っている人であればクスッと笑えるネタですよね。

打った後に残念そうにすること、そして「センターへ」の後にドヤ顔をして観客を見るのがポイントです。

バットはなければスイングのマネだけでOKですよ。