【一発芸】小学校で盛り上がること間違いなしのネタを一挙紹介!
小学校でお友達を一発芸で驚かせたい!
と思ったことはありませんか?
普段の授業や休み時間には見せたことのない、あなただけの得意技を披露してみましょう。
とはいえ、一発芸なんてできない……と感じている子も多いはず。
この記事では、練習すればきっとできるようになれる、オススメの一発芸をご紹介します。
モノマネやスポーツ、音楽にまつわる一発芸など、あなたができそうと思うものを選んで挑戦してみてくださいね。
すてきな一発芸を見事に披露すれば、クラスの人気者になれること間違いなしです!
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【一発芸】小学校で盛り上がること間違いなしのネタを一挙紹介!(31〜40)
バンブーダンスにチャレンジ

長い竹を使って踊るバンブーダンスにチャレンジしてみませんか?
元はフィリピンなどで伝わる伝統的なダンスですが、日本でも子供の遊びとしてよく知られています。
操作者が4本の竹を三拍子のリズムで開閉し、ダンサーは竹に引っかからないよう華麗にステップをふみます。
操作者とダンサーの息を合わせる事が重要なため、仲良しの友達やクライスメイト一緒に披露できる隠し芸を探している方にオススメですよ。
最初は2本で練習して、リズムを覚えたら竹の数を増やしましょう。
ダンサーが複数人いると難易度もアップしますが、その分出し物としての華やかさと迫力も増しますよ。
マジック係

見る人をアッ!
と驚かせられるマジック係。
休み時間や行事の時に大活躍します。
披露したいマジックを見つけたら何度も練習しスムーズに披露できるように手順を覚えておきましょう。
見せ方や話し方もポイントになってきます。
相手に疑われないようにリズムよくスムーズに進めていくことが大切です。
クラスメイトを巻き込みながらマジックを手伝ってもらったり、どんなマジックを見たいか聞いたりしながら一緒に盛り上げていきましょう!
NO練習かくし芸!

かくし芸というと、突然その場のノリでやってみようか、となることも多いので、そんな時に練習が不要のNO練習隠し芸をオススメします。
いくつかあるのですがその中で紹介しますと、お尻に挟まれたものが何かを当てるゲームや、気功術などです。
お分かりのように、気功術はかける方ではなく、かけられる方のテクニックが大切になってきますよね。
気功をかけられたら派手に飛んでいったり回ったりしてみてください。
うけること間違いなしです。
小学生漫才!5連発

小学生のようなあまり面白くないギャグを連発でやって、その場を寒くしたり、酔いを醒まさせたりする作戦はいかがでしょうか。
おもしろくないことにも意味はあるはずです。
すべてがウケる必要はない、そう思った瞬間、発想はポジティブに変わっていきます。
ギャグ自体がウケなかった場合、それを回収するために皆様、酔いを醒ましていただけましたでしょうか、少しは涼しくなりましたでしょうか、というだけであなたの寒いギャグは意味を持ってきます。
ジャンケンギャグ

小さな頃から誰もが慣れ親しんでいるジャンケン。
何かを決めるときにはジャンケン、グループ分けをする時もジャンケン、争奪戦の時のもジャンケン。
そんな長い付き合いのジャンケンを使った一発ギャグをやってみるのはどうでしょうか?
ジャンケンをすると見せかけて……のギャグの応酬。
グー、チョキ、パーから繰り出されるギャグはきっといっぱい思いつく、やりたくなるものが多いのでは?
こういう一発ギャグは恥ずかしがらずに、勢いで乗り切りましょう!(笑)。
ボディーパーカッションで「パプリカ」

体ひとつあれば演じられる出し物、ボディパーカッションをご紹介します。
ボディパーカッションは体を楽器に見立てて、音楽に合わせてリズムを刻むパフォーマンスです。
手を打ち鳴らしたり、腹部をたたいたり、足ぶみしたり。
リズムの刻み方は自由ですので、自分たちらしい表現を考えてみましょう。
人気曲で披露すレバみんなも一緒に楽しめるので、謝恩会にぴったり。
大人数で演じれば一体感や迫力も出ますよ。
余裕があれば歌や振り付け、フォーメーションなどにもこだわってみてはいかがでしょうか。
「寿限無」の早口言葉にチャレンジ!

落語の前座噺の大定番!
早口言葉として有名な「寿限無」。
実は人の名前であるというのが驚きですよね。
長生きしてほしいという願いを込めて縁起の良い言葉を並べたところ、この長さになったそうですよ。
小学生からすれば、よく意味の分からない言葉の羅列であり難しいとは思いますが、途中には面白いフレーズがありますし、最後は「ちょうすけ」と名前らしさも出てきます。
言えたらすごい!
と褒めてもらえると思うので、ぜひ諦めずに練習して、みんなを驚かせてくださいね。
おうちにあるものでフルート奏者!

学校で、リコーダーや鍵盤ハーモニカ以外の楽器を演奏する機会ってあまりありませんよね。
ですが、家にあるものを使うと、フルートの演奏ができちゃうんです!
フルートのようなステキな音が出せるアイテムを使って、演奏を披露してみましょう。
音の出せるアイテムとは、たとえばビン!
ビンの口の部分に自分の下唇を当てて、ビンの中というよりも自分の唇を置いているビンの口の向かい側に息を当てるようなイメージで吹きます。
低い音は「ホーホー」と、高い音は舌を前に押し出すようなイメージで「ひゅーひゅー」といった感じで吹いてみましょう。
この音を調整させながらビンをはじめ、ちくわやコップなどで演奏してみましょう!
何人かで合奏するのがオススメですよ。
けん玉みたいな筒けん!

日本の伝統的なおもちゃといえばけん玉がありますが、道具がいりますし、いつも持ち歩いていないといけません。
そんな中で考え出されたのかわかりませんが、筒けんという、けん玉のように遊べるただの筒とその中に入りきらないくらいのボールがあれば遊べる遊びがあります。
筒はたとえば筒型ポテトチップスの外装などでも使えるかもしれません。
手軽に始められますので、普段から練習しておいてぜひみんなの前で発表してみてくださいね。
コツをつかめばお手軽!皿回し

むずかしいと思いきや、少しの練習で案外できるようになる皿回しはいかにも宴会芸という感じでオススメです。
お皿は底がある割れにくいものがよいでしょう。
底のフチに棒をひっかけ、棒をまっすぐにして高速で回し続けると思ったより簡単に回せます。
一人で回せるようになったら、何人かで回っている皿を交換したりしてみましょう。
うまくできるようになったらかばんに常に皿回し用の皿をしのばせるようになるかもしれません。
楽しいですね。



